【緊急】【皇室】眞子内親王殿下の結婚が延期になる 眞子内親王殿下と小室圭氏のご結婚を最大限応援します

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

~~~~~以下は産経ニュースより~~~~~
http://www.sankei.com/life/news/180207/lif1802070017-n1.html
「異例の事態、小室圭さんの母親の週刊誌報道が影響した可能性」と皇室ジャーナリスト山下晋司さん
2018.2.7 10:28

皇室ジャーナリスト山下晋司さんの話 「天皇陛下の裁可を経た事柄が、自然災害や喪中などのやむを得ない理由以外で延期になるのは聞いた事がない。異例の事態だ。

 小室圭さんの母親の金銭トラブルに関する週刊誌報道が影響した可能性がある。小室さんについて、仕事などの将来設計をどうするのかという懸念も以前からあった。

 テレビの婚約報道が先行し、本来、発表前に確認すべきことをしないまま今に至った印象がある。今後の2年間は両家で話し合い、仕切り直しをする時間になるのではないか」
~~~~~以上は産経ニュースより~~~~~

眞子内親王殿下のご結婚が延期になったそうです。
宮内庁のHPには眞子内親王殿下のご結婚関係儀式等のご日程の変更についてというお知らせページに声明文が掲載されております。

~~~~以下は宮内庁HPより~~~~~~~
眞子内親王殿下のご結婚関係儀式等のご日程の変更について
平成30年2月7日
宮内庁

眞子内親王殿下の納采の儀を始めとするご結婚関係儀式等は,後日に延期することとなりました。

変更後のご日程については改めて発表することといたしますが,来年は一連の重要な儀式等が執り行われることから,それら一連の儀式等が滞りなく終了した再来年になる見込みです。

この度のご日程変更に際し、眞子内親王殿下がご自身と小室圭氏お二方のお気持ちを記しておられますので、ご紹介いたします(別添資料)。

別添資料
私たちは,今まで結婚に関わる様々な行事や結婚後の生活にむけて,二人で話し合い,それぞれの親や関係する方々と相談しながら準備を進めてまいりました。しかし,その過程で,現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について,充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました。

これまでのことを振り返ってみたいと思います。昨年5月,予期せぬ時期に婚約報道がなされました。このことに私たちは困惑いたしましたが,結婚の意思を固めていたことから,曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし,当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。婚約の内定発表に際しては,多くの方々がお祝いのお気持ちを寄せてくださったことを大変有り難く思っております。その後,昨年11月には,それ以降の諸行事の予定を立て,発表いたしました。

しかし,色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度,この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでしたが,婚約の内定発表に関しても,それ以降の事柄に関しても,私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。

今,私たちは,結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。そして,そのために二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに,結婚までの,そして結婚後の準備に充分な時間をかけて,できるところまで深めて行きたいと思っております。本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが,それが叶わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。

これらのことを踏まえ,それぞれの親や関係の皆様と相談を重ねた結果,この度,今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を,これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し,充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました。

一度決めた予定を大幅に変更することは,私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり,大変申し訳なく思っております。

私は,結婚に関わる諸行事を延期したい旨,天皇皇后両陛下にご報告申し上げました。両陛下は,私たち二人の気持ちを尊重してくださいました。

私たちは,この度の延期を,新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え,その時間を大切に,結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います。

~~~~以上は宮内庁HPより~~~~~~~

時間がない?天皇陛下のご譲位の件の後に発表になったことでしょ?
ある程度は想定できたことなのでは?
不可解としか言いようがないです。

もちろんお二人を批判するわけではありませんが、お二人をサポートするはずの宮内庁側の問題なのではないかと推測しております。そして気になる記事は以下になります。

お二人「急ぎ過ぎた」…宮内庁「説明難しい」
週刊誌の金銭トラブル報道は「関係ない」


上記記事をお読みいただき、下記の文章もお読みいただければ幸いに存じます。

>>お二人の結婚を巡っては、昨年末から週刊誌で小室家を巡る金銭トラブルなどが報じられているが、加地主管は「関係ない」と繰り返し、「ご結婚の意思は変わりない」と強調した。

もしかすると、週刊誌ジャーナリズムが結果的にご結婚を阻害しているのかもしれません。
皇族のご結婚のハードルはかつてないほどの高まりを見せているようです。
お相手の小室圭氏には頭が下がります。

このような苦難が降りかかることも含めてご結婚を決意されたわけですから。
私のような一般の日本国民が言うことではないかもしれませんが、本当に感謝の気持ちで一杯です。
幸いなことにご結婚の意志はお変わりなくとのことなので、安堵しております。

反逆する武士
uematu tubasaは
眞子内親王殿下と小室圭氏のご結婚を最大限応援します。


もし男系固執論者が主張する旧皇族や旧宮家系国民男子の皇籍取得となると、これ以上の醜聞が週刊誌を賑わすことになりそうです。果たして週刊誌ジャーナリズムを突破してでも皇籍取得したい人間はいるのでしょうか。

そこには障害を跳ね除けるほどの愛情がないと不可能だと思うのです。

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【再掲載】【皇室】三橋貴明氏への批判記事

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

~~~~以下は三橋貴明氏のブログより~~~~~
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12237001263.html
陛下の譲位問題と、韓国の反日

2017-01-11 08:25:17
テーマ:政治

SAPIO 2017年2月号 に「グローバル化が遅れた日本こそが世界の経済覇権を握る」が掲載されました。

 経済界 2017年 1/24号 に連載「深読み経済ニュース解説 安倍政権の緊縮財政」が掲載されました。

 陛下の譲位問題と、韓国の反日を並べるのは自分でもどうかと思うのですが、二つの問題に共通した「世論」について、本日、取り上げたいと思います。

 陛下の譲位問題では、当初、「生前退位」という、これまで聞いたこともない「フレーズ」で大々的に報道された時点で、プロパガンダ色満載でございました。生前退位って何なんだ? 「譲位」ではないのか、と疑問に思ったわけですが、その後、いくつかの新聞は「譲位」と書くようになりました。

~~中略~~

産経の記事に続き、読売など各紙で報じられている以上、陛下が特措法で譲位されることは確実なのでしょう。

 陛下の譲位の件で怖かったのは、本問題について「世論調査」が行われたことです。例えば、朝日新聞は昨年の9月10、11日に全国世論調査を行い、
「天皇陛下の生前退位「賛成」91% 朝日新聞世論調査」
 という見出しの記事を出しました。

 陛下の問題や、皇室のあり方について、我々日本国民は「民意」「世論」で決定していいのでしょうか? そんなはずがありません。

 神話において、日本列島を創った伊弉諾尊と伊弉冉尊との間に、三貴子たる天照大神、月夜見尊、素戔嗚尊の三柱の神々が生まれました。(日本書紀)

 太陽の神である天照大神の孫にあたる邇邇藝命(ににぎのみこと)が、葦原の中つ国を治めるため、高天原から日向国の高千穂峰へ天降りました。天孫降臨です。

 瓊瓊杵尊の曾孫にあたる神日本磐余彦は、
「東に美しい土地があるという、青い山が四周にあり、その地には天から饒速日命が下っているという。そこは六合の中なれば、大業を広げて、天下を治めるにふさわしい土地であろう。よって、この地を都とすべきだ」
 と、東征を開始。瀬戸内海を東進し、当時は海で会った浪速国に到達。当地の支配者であった長髄彦の軍と孔舎衛坂で戦い、敗北。

 その後、紀伊半島をぐるりと周り、八咫烏(天照大神の分身)の案内で大和の国に到達。長髄彦の軍を下し、大物主の娘である五十鈴姫を妻とし、52歳で始馭天下之天皇(はつくにしらすすめらみこと)として即位しました。

 すなわち、神武天皇です。現在の第125代天皇陛下は、神武天皇の血を引くお方、すなわち天照大神の子孫ということになります。

 神話の時代から続く皇室を戴いている国は(「王室」であっても)、世界に我が国のみです。

 陛下や皇室は、日本国の「国体」そのものであり、憲法やら民意やらで決めていいものとは思えません。

 我々、現在に生きる日本国民は、皇室や天皇について、どれほど理解しているのでしょうか。二千年という長期にわたり、万世一系を維持してきた歴史、意義を、本当に理解しているのでしょうか。

 国体の問題について、
「陛下がお可哀想だから・・・」
 といった感情的な判断をして、本当に構わないのでしょうか。

 メルマガでも書きましたが、陛下の譲位問題について、一般国民が無責任に「意見」を表明するのは、いかがなものかと思います。皇室の行く末を決めるということは、二千年近く前から存在する我が国の「国体」について物申すという話になるのです。

 少なくとも、移ろいやすい「世論」に従って「国体」のあり方を考えてはいけないと思うのです。特に、今回の譲位問題を巡っては、「世論」で「生前退位」を実現し、皇室典範も変更。「女系天皇」を実現したいのではないかという「邪な意図」が見え隠れしていました。

 この種のプロパガンダが展開されているときに、気軽に「意見」を表明するのは、かなり危険なことなのではないかというのが、わたくしの「意見」です。

~~~後略~~~~
~~~~~以上、三橋貴明氏のブログより~~~~

さて、1月11日の三橋貴明氏のブログをご紹介致しました。
今回は批判させていただくためのご紹介です。

上記の記事の中に少なくとも矛盾点が2点ございます。
今回はそこを指摘させていただきたいと思います。

本題に入る前に私の立場について、簡単にご説明します。
(※私のことを全く知らない方もいらっしゃると思いますので、念のため)

私は大学在学中に三橋貴明氏のブログを読み、著作をむさぼり読み、経済についての考えを大幅に改めた人間です。

大学時代の卒業論文において、日本経済を強く豊かにするためにどうすればいいのかという主旨で論じ、三橋貴明氏、中野剛志氏、藤井聡氏の著作を参考文献として明記しており、生粋の経済ナショナリストです。
財政破綻論は破綻しており、したがって、財政出動を大胆に行えとの主張をしてます。

ある意味、財政出動に関しては三橋氏よりも過激な部類に属するでしょう。
構造改革とグローバリズムに公然と反逆しており、保護貿易協定推進論者です。

経済政策の立案等において、三橋氏の影響を強く受けたのは、今でも間違っていないと確信しております。

しかしながら、上記のブログ記事、特に皇室関連に関しては批判せざるを得ません。

矛盾点の1点目について述べます。
簡潔に言えば「気軽に意見を表明するのは危険なことだと言っておきながら、意見表明するのは矛盾しているのでは?

三橋氏のブログ記事より、再度引用致しますと
>>特に、今回の譲位問題を巡っては、「世論」で「生前退位」を実現し、皇室典範も変更。「女系天皇」を実現したいのではないかという「邪な意図」が見え隠れしていました。

つまり、女系天皇を実現することは邪なことであると皇位継承問題について「意見表明」されておりますよね?

私個人としては「皇室のことは皇室が決めるのが原理原則だと思うが、現実問題として皇位継承問題が国政問題になってしまっているので、日本国民一人一人が皇室の繁栄のために考え抜くべき」と考えております。

現行憲法においては
第二条  皇位は、世襲のものであつて、国会の議決した皇室典範 の定めるところにより、これを継承する。
と規定されております。

皇位継承問題ということはすなわち、皇室典範をどのように改正するのかという話であり、国会で議決しなければならないのです。
国会というのは日本国民の投票によって選ばれた国会議員が集まって、物事を決める場所ですから、我々日本国民が考えなければならないことなのです。

百歩譲って、三橋貴明氏の「一般国民が無責任に「意見」を表明するのは、いかがなものかと思います。」という意見が正しいとしても、だったら三橋貴明氏も意見表明を控えるのが筋なのではないかと思います。

矛盾点の2点目について述べます。
簡潔に言えば
天皇は天照大神(皇祖神であり、女性神)の子孫だと認めているのに、女系天皇の実現を邪なことと言うのは矛盾しているのでは?

三橋氏のブログ記事から再度引用すると
>>現在の第125代天皇陛下は、神武天皇の血を引くお方、すなわち天照大神の子孫ということになります。

はい。その通り。上記に関しては正しいと思います。
天照大神の子孫であり、祭祀を司るからこそ、天皇は権威を纏う尊いものと考えております。
であるならば、女性が天皇に即位遊ばされても問題ありませんよね。

例えば、敬宮殿下(愛子様)が天皇に即位遊ばされた場合、祭祀を司り、天照大神のご子孫なので、全く問題ありません。
敬宮殿下のお子様が天皇に即位遊ばされてもその原則は守られるわけですから、全く問題ありません。

今上天皇の血筋を辿っていくと女性神である天照大神につながるわけですよ。
それなのになぜ女系天皇の実現が邪なことだと「意見表明」されたのか理解に苦しみます。

例えば、天照大神が男性神だとか、皇祖神ではないとかそういったトンデモ学説を信じてらっしゃるなら話は別ですが・・・
三橋貴明氏はそんなトンデモ学説を信じてらっしゃるわけありませんよね?

天皇及び皇室の本質とは「神話につながる血筋の人間が、祭祀を司ること」です。
男系男子が皇位を継承することが本質ではありません。


根本的なことを申し上げれば現行の皇室典範を見てみると
第一条  皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する。
となります。

現在、皇統に属する男系の男子で皇位継承権があるのは事実上3名です。(誠に失礼かと存じますが常陸宮殿下はご高齢のため触れません)
1、皇太子殿下
2、秋篠宮殿下
3、悠仁親王殿下

皇位継承権をお持ちなのは3名ですよ。
少ないでしょ?まずこれだけで危機感を持たねばなりません。

また、おそらく30年後には皇位継承権保持者が悠仁親王殿下のみとなる可能性が高いと考えられます。

考えたくないことを考えてみましょう。

何らかの事故、ご病気、テロなどによって悠仁親王殿下が亡くなられたらどうなりますか?
悠仁親王殿下がご結婚されなかったらどうしますか?
悠仁親王殿下がご結婚された場合でもお子様がお生まれにならなかったらどうしますか?
悠仁親王殿下とご結婚された場合でもお子様が女性だった場合どうしますか?

これほどの皇統断絶リスクがあるのに、何もしないのですか?
神風が吹くのをただ待ちますか? 最悪の状況を想定し、それに対処するのが安全保障というものでしょう?
何も意見表明しないのですか? それは皇統断絶の可能性を高める行為に加担したことと同じですよ?

三橋貴明氏は皇室の繁栄を切実に願っている方と思っていましたが・・・
三橋貴明氏ほど優秀な人材がこれほど危険な状況を理解できないとは思えないのです。

旧皇族の皇籍復帰及び旧宮家系国民男子(旧皇族のご子孫)の皇籍取得を主張して、あくまでも男系男子の皇位継承に固執する方々がいらっしゃいますが、ペテンは止めてもらいたいと切に願います。

まず、皇籍復帰もしくは皇籍取得してもいいと意思を固めた男系男子は誰なのですか?
まずご紹介いただきたいと思います。探してきてください。 (※私は存在しないと思います)

また、皇籍復帰もしくは皇籍取得するというのであれば、皇室の方々が受け入れる意思がおありなのか確認してください。
(※私は無理だと思います。政略結婚も無理だと思いますし、時代錯誤だと思います)

最後に、どこの誰ともわからない日本国民だった方々の皇室復帰及び皇籍取得を一般の日本国民は支持しますか?
一般の日本国民を説得できますか? (※私は絶対無理だと思います)

男系男子のみの皇位継承は皇統断絶のリスクを最大化しているのです。
したがって、皇位の安定的継承を目的として、女系天皇及び女性天皇を公認するべきです。

女系天皇及び女性天皇を公認すると皇位継承者が事実上6名になります。
1、皇太子殿下
2、秋篠宮殿下
3、悠仁親王殿下
4、愛子内親王殿下
5、眞子内親王殿下
6、佳子内親王殿下

これだけでも皇統断絶リスクは減ります。
さらに付言するのであれば、若年皇族の方々が宮家を創設され、ご結婚され、お子様がお生まれになれば皇位継承権はそのお子様にも与えられるわけですから、もっと皇統断絶リスクは減ります。

若年皇族及び若年皇族の配偶者の心理的負担(男児を生まなければならないという心理的負担)もなくなります。

さて、私と三橋貴明氏のどちらが、皇室の繁栄のために真剣に考えているのか

拙ブログの読者の判断に委ねます。

以下は参考過去記事
逆賊というより朝敵なのでは?
高森明勅氏の皇室典範改正案をご紹介~現時点では全面的に賛同する~
【再掲載】なぜ男系継承にこだわらなければならぬのか?
【再掲載】皇統を守るために考えるべきこと
【再掲載】皇位継承問題での最重要点3つを提示する。この3つに男系絶対派は答えてくれ。
【転載】泉美木蘭の『無鉄砲ですけど!?』女性皇族への侮辱をまき散らす竹田恒泰
天皇陛下のお言葉を分析してみた

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【字数】約13,000字

眞子内親王殿下の婚約発表は天皇陛下の反転攻勢戦術だ!

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

結論を提示する前に以下2つの記事をお読みください。

~~~~~以下はJCASTニュースより~~~~~
https://www.j-cast.com/2017/05/16298111.html
眞子さま「ご婚約」NHK速報 お相手・小室圭さんは「海の王子」

2017/5/16 19:48

秋篠宮家の長女・眞子さま(25)が、大学時代の同級生と婚約すると、2017年5月16日、NHKが7時のニュースのトップで伝えた。

お相手として報じられたのは、国際基督教大学時代の同級生だという小室圭さん。5年前に知り合い、交際を続けていたという。
(以下省略)
~~~~~以上はJCASTニュースより~~~~~
~~~~~以下は産経ニュースより~~~~~~

http://www.sankei.com/politics/news/170518/plt1705180047-n1.html
特例法案、19日衆院提出 異例づくしの議運委審議 政府法案では69年ぶり 参院は特別委で
2017.5.18 22:33更新

政府は19日、天皇陛下の譲位を可能にする特例法案を閣議決定し、衆院に提出する。衆院は議院運営委員会で審議するが、議運委での政府提出法案の審議は69年ぶり。しかも参院では特別委員会を設置して審議する予定で、衆参両院で扱う委員会がねじれる「異例づくし」の対応となる。

 政府は、すでに特例法案の要綱を各党派の代表者による全体会議に示し、異例の「事前審査」を終えている。今国会での成立は確実な情勢だ。

 議院運営委員会が法案を審議する機会は少ない。直近では平成26年に議員立法の国会法改正案を扱ったが、特例法案のように政府提出法案を審議するのは、昭和23年の「政務次官の臨時設置に関する法案」以来となる。

 皇室関連の法案は本来、内閣委員会の所管で、与党は特例法案も内閣委で審議する考えだった。しかし、国会では、衆参両院の正副議長のもとで天皇陛下の譲位に関する議論を行い、見解をまとめた経緯がある。衆院では「特例法案審議も正副議長が陪席する議運委が望ましい」(自民党国対幹部)との方針に傾いた。

 議運委は通常、議長応接室で開催し、一般の傍聴も認めていない。テレビやインターネット中継の設備も整っていない。今回は予算委員会などを行う第1委員室を使うことで、傍聴や中継を可能にする方向で調整している。また、議運委に委員がいない自由、社民両党に、自民党が委員の割り当てを譲る異例の対応も取る。

 一方、参院は新たに特別委を設けて審議する。同じ法案を衆参両院で異なる委員会が審議することも異例だ。平成11年に国旗国歌法案を衆院は内閣委、参院が特別委で審議した例がある。(小沢慶太)
~~~~~以上、産経ニュースより~~~~~

今回この記事をUPしようと思った理由はSAPIO2017年8月号の
ゴーマニズム宣言を読んで、これは言及しなければと思ったからです。

SAPIO2017年8月号
雑誌 SAPIO-サピオ-2017年-8月号

上記に掲載されているゴーマニズム宣言において、
眞子内親王殿下のご婚約に関することが描かれております。

まず、尊皇派を自称する方々はお読みください。
本当にすごいことが描かれています。
内容の主旨や主張に関しては100%同意します。

ここまで意見が合致するとは思いもしませんでした。
意見の合致が完璧なので少々恐怖を感じております(笑)

重要な箇所だけご紹介しましょう。
眞子内親王殿下のご婚約発表の時期に関して、小林よしのり氏は次のように主張しております。

もし本当に眞子さまが皇室を出るつもりなら、天皇退位特例法の件が全て終了してから発表したはずだ!
このタイミングで眞子さま婚約の発表があれば、このままでは眞子さまがご結婚により皇籍離脱し、ますます皇族が減ってしまうという問題提起となり、女性宮家創設の世論が盛り上がることになる。

その通り。
上記のJCASTニュースと産経ニュースを再度ご覧ください。
NHKによるご婚約ニュースが2017年5月16日19時に報じられました。
その後、2017年5月19日に天皇陛下の譲位を可能にする特例法案を閣議決定し、衆院に提出しました。

つまり、女性宮家創設のための世論喚起を目的とした意図的なリークだと推察できます。

ここで私なりに付け加えて申し上げたいことがあります。
女性皇族が結婚するという報道を受けても、女性宮家創設や皇族減少への対処を政府は何もしなかったという実績作りのため、このタイミングでの婚約報道だったのではないかと。

NHKのリークですし、天皇陛下と秋篠宮殿下のご意向なしにこのようなことにはならないと思います。
ある意味、皇室から政府への反転攻勢のための報道だったのではないかと。

そもそも天皇陛下の譲位により、皇太子が空位になり、皇位継承が危ぶまれる状況を人為的に作り、安定的皇位継承のための世論喚起をしようとお考えられた陛下ならではの戦術です。
まさに見事です。

自慢じゃありませんが、大体このようなことになるなと想定していたので、私は天皇陛下の譲位のご意向報道が出た瞬間に歓喜したのです。結果として、私の想像をはるかに超えた政府の愚劣さと天皇陛下の聡明さが顕在化しました。

この一連の流れを見てもお分かりの通り、どう考えても天皇陛下は「女系天皇及び女性宮家創設」に賛成だと思います。
(これこそ本当の意味の忖度です)

皇室典範を一部改正して、女系天皇及び女性天皇を認めるべきですし、少なくとも女性宮家創設を実現するべきでしょう。
そうしなければ後世の日本人にこう言われるでしょう。
皇室消滅は平成の御代の日本人が愚かだったからだ」と。

さて、本日の記事の終わりに炎上覚悟で書きます。
天皇陛下が譲位されるのは、安定的皇位継承のためにフリーで動くための時間が欲しかったからなのではないでしょうか。
なぜそのように考えたかというと、もし私が天皇という立場で、女系天皇と女性天皇を認め、皇位継承が危ぶまれている現状に危機感を持っていたら、きっとそのようにすると思ったからです。

おそらく私よりも数段物事が見えている天皇陛下のことですから、様々な戦略的行動がこれからあるのではないかと。

以上です。
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皇太子殿下の新「天皇」像を支持する!

大変お世話になっております。
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uematu tubasaです。

~~~~~以下はハフィントンポストより~~~~~
http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/20/story_n_17236154.html
皇太子さま、デンマーク市民と「自撮り」でにっこり 宮内庁びっくり
朝日新聞デジタル | 執筆者: 朝日新聞社提供
投稿日: 2017年06月21日 13時12分 JST 更新: 2017年06月21日 13時13分 JST
皇太子殿下 自撮り
皇太子さまとハイネさん(左)のツーショット写真(6月17日、コペンハーゲン、ハイネさん提供)

市民と「自撮り」、次代の天皇 驚く宮内庁関係者

 皇太子さまは21日午前、デンマーク訪問を終え、帰国した。天皇陛下の退位を実現する特例法成立後、初めての外国訪問。次の天皇として手厚いもてなしを受けた。市民とのセルフィー(自分撮り)に気軽に応じるなど、新しい皇室の姿も垣間見えた。

 滞在半ばの17日、皇太子さまは公式行事の合間を縫って、運河沿いを散策した。地元の人々に「ここにはよく来るんですか」と話しかけたり、握手を交わしたり。ハイネさんという男性から携帯電話のカメラでツーショットのセルフィーを頼まれると、気軽に応じ、そばにいた宮内庁関係者を驚かせた。

 4月のマレーシア訪問でも、ナジブ首相とのセルフィーがネットに流れ「前例がない」と話題になった。

 幼稚園児にしゃがみ込んで声をかけたり、予定時間を超えて対面者と接したり。より身近で、より時代に即した皇族像を求めているように感じた。

 デンマーク王室のもてなしも印象的だった。到着時には、フレデリック皇太子とメアリー皇太子妃が空港で出迎えた。今回は国賓としての訪問ではなく、皇太子自らの出迎えは異例だ。

 フレデリック皇太子は東日本大震災の3カ月後に被災地を訪れ子どもたちを励ましており、皇太子さまは滞在中、重ねて謝意を示した。49歳のフレデリック皇太子と57歳の皇太子さまの交流は、未来へ続く両国の友好を印象づけた。(多田晃子)
~~~~~以上、ハフィントンポストより~~~~~~

皇太子殿下と自撮りだと?
羨ましいことこの上ない。

このデンマーク人はとても運が良いですね。
一生この写真を大切にしていただきたいと思います。

皇室を嫌悪する人間はこの自撮り行為を指して悪口を言うでしょう。
そんな雑音には振り回されないでほしいと思います。
この自撮りでどれほど国際社会の好意を得られたことか。

次世代には次世代のやり方というものがございます。
皇太子殿下には頑張ってほしいと思います。

以上です。
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以上です。短稿ですがご容赦を
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プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部卒の
uematu tubasaと申します。

基本情報技術者、電子書籍作家。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持ちました。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』
『家賃半額』を出版しました。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、新古典派現実主義者、地政学を国立大学の必須履修科目にするべきと考えています。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策提言を中心に書いております。
ご意見ご感想をよろしくお願い致します。

好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

好きな映画:サマーウォーズ、紅の豚、聲の形、300など。

好きなPCゲーム:泣きゲー全般(主にKey作品)

好きな食べ物:ラーメン全般、そば、寿司、天ぷら、おにぎり、トマト、ピザ、パスタ、ソーセージ、ポトフ、フィッシュ&チップス、ペペロンチーノ、フライドポテト。

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趣味:読書(核戦略、地政学、国際政治学、経済学など)とジョギング(1日往復10kmを週に2日ぐらい)

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