【米朝首脳会談】トランプ大統領は嘘つきなのか

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【近況報告】
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自宅にて療養しておりました。
ブログ更新もできませんでした。申し訳ありません(T_T)

~~~~~以下は朝日新聞デジタルより~~~~~
https://www.asahi.com/articles/ASL6Q2T68L6QUHBI00Q.html
トランプ氏「安倍首相は感激していた」米朝会談の結果に
ワシントン=園田耕司
2018年6月22日12時10分

トランプ米大統領は21日の閣議で、シンガポールで行われた米朝首脳会談の結果をめぐり、「安倍(晋三)首相と話をしたが、彼はとても感激していた。日本の上をロケットが飛ばなくなったので、彼はとてもハッピーになった」と語った。米国内では、専門家を中心に「北朝鮮に譲歩しすぎた」との批判が強まっている。トランプ氏は安倍首相が自身を支持したことを強調し、批判をかわす狙いがあるとみられる。
 トランプ氏によると、安倍首相はとても感激し、「(トランプ氏に)感謝申し上げたい。あなたが成し遂げたことは信じられないほど素晴らしい」と語ったという。両氏のやりとりは、米朝首脳会談後の12日夜の電話協議を指すとみられる。
 トランプ氏はさらに「北朝鮮は弾道ミサイルを含むミサイルの発射を中止した。彼らは(ミサイルの)エンジン試験場も破壊する」と述べ、「完全な非核化はすでに始まっている」と強調。また、「朝鮮戦争中に北朝鮮で亡くなった偉大な英雄たちの遺骨が戻ったし、戻ってくる途中にある」と述べ、首脳会談で約束された米兵の遺骨の引き渡しが進んでいることを強調した。(ワシントン=園田耕司)
~~~~~~以上は、朝日新聞デジタルより~~~~~~

トランプ大統領によると、安倍総理大臣が米朝会談の結果にとても感激していたとのお話が飛び出しました。
仮にこの朝日新聞デジタルの記事が事実だとするならば、2つ考えられます。

1、トランプ大統領は自身の外交的敗北に対する批判をかわすために嘘をついた。
2、安倍総理がとても感激したことが事実で、ただ単にそれを口にしただけ。


以下は参考動画

トランプ氏の「拉致問題提起」受け 安倍総理会見(18/06/12)

上記の参考動画を一通り見ていただきたいのですが、これがとても感激した男の顔なのでしょうか。
私はそうは思いません。
断言は致しかねますが、トランプ大統領は嘘をついたのではないかと。

トランプ大統領の言動に関して、本当に軽薄な感じが否めません(・ω・)ノ
やはり外交的敗北により、嘘をつかなければならないほどに追い詰められていたのではないかと。

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北朝鮮への軍事的圧力だけが事態を打開する

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~~~~~以下は日経新聞電子版より~~~~~~
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3182473015062018EA2000/
東アジアの安保に影響 米、8月の軍事演習中止へ

2018/6/15 18:20日本経済新聞 電子版

 【ソウル=恩地洋介、北京=永井央紀】
米国が8月に予定していた米韓合同軍事演習の中止に踏み切る方向となった。米朝首脳会談を受けて来週にも非核化に関する高官協議が始まるのを前に、米側がまず北朝鮮の要求に応じ、北朝鮮側が非核化の具体策で譲歩しやすい環境を整備する。ただ、朝鮮半島での米軍プレゼンスの低下は、東アジアの安全保障にも影響を与える。

 8月の合同指揮所演習「乙支(ウルチ)フリーダムガーディアン」は、朝鮮半島有事に備えた指揮系統をシミュレーションする図上演習。米国防総省は15日までに日本の防衛省や韓国国防省に、中止する方針を伝えたもよう。近く国防総省が発表する見通しだ。

 トランプ米大統領は12日の米朝首脳会談後の記者会見で、対話が続く間の演習中止を表明。太平洋軍司令官として2017年の演習を視察したハリー・ハリス次期駐韓米大使も14日、上院外交委員会の公聴会で「大規模な軍事演習は一時中止すべきだ」と大統領方針を支持した。

 軍事演習の中止は北朝鮮が米側の敵視政策を転換する一環としてかねて求めてきたものだった。北朝鮮は米韓軍事演習の際に万が一に米韓が攻め込まないよう、その期間に兵力を最前線に集中し、最高水準の防御態勢を取り、経済制裁で疲弊する北朝鮮には大きな負担となってきたからだ。

 米韓は昨年、指導部の除去を狙った「斬首作戦」のほか、ステルス戦闘機や戦略爆撃機などが参加する演習を展開。このときも北朝鮮は「任意の時刻に懲罰の炎の雨を浴びせられるよう、発射待機状態で一挙一動を注視している」などと激しく反発した。

 金正恩(キム・ジョンウン)指導部は核開発と経済発展を両立する「並進路線」を降ろし、経済開発に軸足を移そうとする姿勢を見せている。朝鮮人民軍を大規模工事に動員しており、緊張緩和は兵力を経済建設の労働力に振り向ける余地を生むことになる。

 トランプ氏は12日、合同軍事演習の中止に加えて、将来的な在韓米軍の縮小・撤収の可能性にも言及した。朝鮮半島で米軍の存在感が低下すれば、東アジアのパワーバランスは大きく揺れる。かねて軍事演習の中止を提案してきた中国は「中国の提案が理にかなっていたと証明された」(中国外務省の耿爽副報道局長)と歓迎姿勢を示した。

 中国の本音は米韓同盟にくさびを打ち、中国の目と鼻の先に存在する在韓米軍を遠ざける点にある。中国共産党系メディアの環球時報(電子版)は15日「軍事演習の中止は非核化の実現に必要な前提条件だ。安易に再開すべきではない」と、演習中止の継続を主張した。

 日本や韓国の保守派に広がる懸念を受け、マティス米国防長官は近く同盟国の不安払拭のため日韓両国を訪問する方向だ。文在寅(ムン・ジェイン)韓国大統領の外交ブレーンである文正仁(ムン・ジョンイン)大統領統一外交安保特別補佐官は15日、ソウル市内で記者会見し「暫定的な演習の中断は、在韓米軍の撤収につながる話ではない」と火消しに努めた。

 米韓は1992年と米朝枠組み合意後の94年にも合同軍事演習「チームスピリット」を中断したことがある。ただ、北朝鮮の合意不履行を受け、演習は形を変えて再開された。
~~~~~以上は日経新聞電子版より~~~~~~

気になるのは以下になります。
>>トランプ米大統領は12日の米朝首脳会談後の記者会見で、対話が続く間の演習中止を表明。太平洋軍司令官として2017年の演習を視察したハリー・ハリス次期駐韓米大使も14日、上院外交委員会の公聴会で「大規模な軍事演習は一時中止すべきだ」と大統領方針を支持した。

太平洋軍司令官で次期駐韓大使のハリー・ハリス氏が軍事演習の一時中止を支持する発言をしました。
ちょっと信じ難い。あれほどの対北朝鮮強硬派がここまで変わるとは、裏で何かがあったとしか言いようがありません。

>>米韓は1992年と米朝枠組み合意後の94年にも合同軍事演習「チームスピリット」を中断したことがある。ただ、北朝鮮の合意不履行を受け、演習は形を変えて再開された。

たぶん、北朝鮮は合意不履行をできるだけ穏便かつ隠密に行ってくるでしょう。
そして、軍事演習は再開されると思います。

軍事演習を朝鮮半島で行うということは北朝鮮に臨戦態勢を強いることになるので、北朝鮮人民軍の疲弊と不満の蓄積に大きく貢献するのです。

どうせ北朝鮮は合意なんて守らないわけですから、どんどん軍事的圧力を加えていいのではないでしょうか。クーデターを引き起こすべきです。体制崩壊を誘発する非正規作戦も実行してよいと考えます。
一刻も早い軍事演習の再開を希望します。

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米朝首脳会談その後 政治的動静まとめ記事

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~~~~~以下は産経ニュースより~~~~~
https://www.sankei.com/world/news/180615/wor1806150043-n1.html
拉致問題「既に解決」と北朝鮮ラジオが再主張 米朝首脳会談後に初
2018.6.15 22:55

【ソウル=名村隆寛】
北朝鮮の平壌放送は15日、「大勢に似合わない寂しい曲調」と題した論評で、「日本は既に解決された『拉致問題』を引き続き持ち出し、自分らの利益を得ようと画策している」と明言した。ラヂオプレス(RP)が伝えた。

 「拉致問題は解決済み」との主張は、これまでの主張の繰り返しだが、12日の米朝首脳会談でトランプ米大統領が日本人拉致問題を提起した後、北朝鮮メディアが報じたのは初めて。

 論評は、日本だけが「無謀な対朝鮮(北朝鮮)強硬政策にしつこくしがみついている」とし、「国際社会が一致して歓迎している朝鮮半島の平和の気流を必死に阻もうとする稚拙かつ愚かな醜態だ」と非難した。

 金正恩朝鮮労働党委員長が米朝首脳会談で、拉致問題に言及したかどうかは不明だが、論評は日本人拉致問題に対する北朝鮮の立場に変わりがないことを示している。対日交渉を念頭に、日本を牽制する意図がうかがえる。
~~~~~以上、産経ニュースより~~~~~~
~~~~~以下は日経新聞電子版より~~~~~~

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31808920V10C18A6FF8000/
トランプ氏、北朝鮮・軍事当局者に異例の敬礼 米で批判も

2018/6/15 14:47

【ワシントン=中村亮】
トランプ米大統領が米朝首脳会談で北朝鮮の努光鉄(ノ・グァンチョル)人民武力相に敬礼していたことが14日、明らかになった。米大統領が敵国の軍事当局者に敬礼するのは極めて異例で米国内で物議を醸している。
米朝首脳会談 握手
12日の米朝首脳会談で努光鉄・人民武力相に敬礼するトランプ米大統領(左)(シンガポール)=AP

 トランプ氏は12日の米朝首脳会談で軍服姿の努氏に握手するため手をさしのべると努氏はトランプ氏に敬礼。トランプ氏も呼応して敬礼した後に握手した。両氏の間にいた金正恩(キム・ジョンウン)委員長は両氏が敬礼し握手すると笑顔になった。

 敬礼は相互尊重の意味が込められており、北朝鮮を敵視する米政府の関係者が北朝鮮の軍事当局者に敬礼するのは不適切との声がある。CNNテレビは「異例の尊敬の意思表示だ」と批判的に報じている。

 サンダース米大統領報道官は14日の記者会見で「外国の軍事当局者が敬礼した場合に敬礼を返すのは一般的な儀礼だ」と説明。トランプ氏の行動は問題ないとの認識を示した。ただ米メディアによると、トランプ氏は米政府関係者から海外の軍事当局者に敬礼しないよう求められているという。
~~~~~以上、日経新聞電子版より~~~~~~~
~~~~~以下はブルームバーグより~~~~~~

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-15/PADAWM6VDKI601
トランプ米大統領:17日に「北朝鮮に電話する」-詳細には触れず
Margaret Talev、Terrence Dopp
2018年6月15日 23:27 JST 更新日時 2018年6月16日 2:22 JST
トランプ米大統領は、17日に「北朝鮮に電話する」と述べた。シンガポールでの金正恩朝鮮労働党委員長との首脳会談後も、北朝鮮との対話が続くことを示唆した。

  トランプ大統領はFOXニュースとのインタビューで、「北朝鮮に電話する」と述べた。ただ、電話の相手や目的といった詳細には触れなかった。ホワイトハウスからも追加の説明はない。
~~~~~~以上はブルームバーグより~~~~~

やはり北朝鮮は拉致問題に関して、解決済みとの姿勢を崩してはいないようです。
安倍総理も北朝鮮に騙されて経済支援だけを行う可能性があります。

トランプ大統領が北朝鮮の軍事当局者に敬礼しただけで非難されているようです。
外交儀礼を知らない野蛮な人間が多いようです。

北朝鮮の金正恩と電話会談する予定があるとFOXニュースとのインタヴューで明かしました。
内容に関してはわかりませんが、今後の動向に注目が集まります。


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【速報】トランプ大統領の外交的敗北! 米朝首脳会談の合意全文を読み解く!

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uematu tubasaです。

第三次世界大戦が勃発する可能性はゼロではありませんでした。

~~~~~以下はブルームバーグより~~~~~~~
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-12/PA778M6S972801
米朝首脳、合意文書に署名-北朝鮮は「完全非核化」に取り組む
Alex Wayne
2018年6月12日 16:13 JST 更新日時 2018年6月12日 17:58 JST

トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は12日、北朝鮮政府が「朝鮮半島の完全な非核化」と「永続的かつ安定した平和」に取り組むとした合意文書に署名した。

  その代わりトランプ大統領は金委員長に「体制保証」を提供することを約束した。具体的な内容は盛り込まれていない。合意文書は英語と朝鮮語で作成された。
米朝首脳が署名した合意文書

「平和と繁栄を求める米朝国民の願いに従い」新たな関係を築くことで両首脳は合意した。戦争捕虜(POW)と行方不明米兵(MIA)の遺骨回収にも取り組むとしている。

  目標を達成するための具体的な措置には触れず、「完全非核化」の定義も示していない。シンガポールでの首脳会談は「両国間の数十年にわたる緊張と敵意の過去を乗り越えるため重要な意味を持つ画期的出来事」だと宣言した。

合意文書には日本人拉致被害者への言及はない。安倍晋三首相は先週の訪米時、米朝首脳会談で拉致問題を提起するようトランプ大統領に直接求めていた。

  合意文書の全文は以下の通り:
 
  米国のドナルド・J・トランプ大統領と朝鮮民主主義人民共和国(DPRK)の金正恩朝鮮労働党委員長は2018年6月12日、シンガポールで初の歴史的な首脳会談を開いた。

  トランプ大統領と金正恩委員長は、新たな米朝関係の確立と朝鮮半島における永続的かつ強固な平和体制に関する問題について包括的かつ掘り下げた誠実な意見交換を行った。トランプ大統領はDPRKに体制保証を提供し、金正恩委員長は朝鮮半島の完全な非核化への確固とした揺るぎない自らのコミットメントを再確認した。

  新しい米朝関係の確立は朝鮮半島と世界の平和と繁栄に寄与することを確信し、相互信頼醸成が朝鮮半島の非核化を促進し得ることを認識しつつ、トランプ大統領と金正恩委員長は以下の通り宣言する。

1.平和と繁栄を求める米朝国民の願いに従い、両国は新たな関係の構築にコミットする

2.米朝両国は朝鮮半島での永続的かつ安定した平和体制の構築に向けて共同で取り組む

3.2018年4月27日の板門店宣言をあらためて確認し、北朝鮮は朝鮮半島の完全な非核化向けて努力することにコミットする

4.米国と北朝鮮は戦争捕虜(POW)と行方不明米兵(MIA)の遺骨収集にコミットする。これらには既に身元が判明した分の即時本国送還を含む

  史上初の米朝首脳会談は両国間の数十年にわたる緊張と敵意の過去を乗り越えるため、また新しい未来の幕開けのための重要な意味を持つ画期的出来事であることを認識しつつ、トランプ大統領と金正恩委員長はこの共同声明の条項を完全かつ迅速に履行することにコミットする。米国とDPRKは米朝首脳会談の結果を履行するため、マイク・ポンペオ米国務長官とDPRK高官が主導するフォローアップ交渉をできるだけ早期に開催することにコミットする。

  米国のドナルド・J・トランプ大統領とDPRKの金正恩朝鮮労働党委員長は新たな米朝関係の発展と朝鮮半島および世界の平和と繁栄、安全保障を促進するための協力にコミットする。
~~~~~以上はブルームバーグより~~~~~~~

拙ブログにお越しの皆様、取りあえず延命できたことを率直に喜びましょう。
さて、この米朝合意に関して、全文を紹介している記事がございますので、詳細に読み解きましょう。

【結論】
トランプ大統領の外交的敗北であると断言致します。

【理由】
合意文書の中に「完全で検証可能かつ不可逆的な非核化(complete,verifiable,irreversible,dismantlement)」という文言を盛り込むことができなかったから。(CVIDに関する参考記事:https://www.nikkei.com/article/DGKKZO31007560W8A520C1EA2000/

合意文書の中では以下の文言がございます。
>>トランプ大統領はDPRKに体制保証を提供し、金正恩委員長は朝鮮半島の完全な非核化への確固とした揺るぎない自らのコミットメントを再確認した。

完全な非核化(to complete denuclearization)と「完全で検証可能かつ不可逆的な非核化(complete,verifiable,irreversible,dismantlement)」は違います。

検証できないし、再核武装化があり得ると解釈できます。
これは外交的敗北と言い切っていいのではないでしょうか。
マイク・ポンペオが「北朝鮮に対して「完全で検証可能かつ不可逆的な非核化を求める方針に変わりはない」と強調していたのに、このような内容で合意するとは驚きです。北朝鮮から核恫喝(nuclear black mail)でも受けたということなのでしょうか。それは誰にもわかりません。(参考記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31619180R10C18A6FF1000/

けれども、米国が核恫喝(nuclear black mail)を受けたのではないかと思えるような結末に、私はひたすら首を傾げております。

各社報道を見ますと、今後も協議を継続するとのことですが、どのように挽回するのか注目です。
トランプ大統領は中間選挙の前に何とか実績が欲しかったため、不十分な合意文書の場合には席を立つということができなかったようです。アメリカの大衆は米朝合意文書を丁寧に読み解き、外交手腕を評価するということはしないし、できないでしょう。すべては米国大衆に対する選挙アピールであり、アメリカの大衆を騙すためのショータイム(show time)でした。

国内政治の事情が国際政治に影響を与えたようです。とてつもなく悪い影響であることは言うまでもなく。
何がアメリカ・ファーストなのだ!ビジネスマンが聞いて呆れる(=_=)

これで北朝鮮の核問題が前進したと考えるのは辞めた方がいいでしょう。

さらに付言したいのは、完全なる非核化の対象は「北朝鮮(North Korea)」ではありません。「朝鮮半島(Korean Peninsula)」なのです。
したがって、非核化が本格的にされたとしても、核武装した軍隊、つまりは米国軍が「朝鮮半島(Korean Peninsula)」から撤退するということも合意したことになります。

完全で検証可能かつ不可逆的な非核化という文言を盛り込むことができたのであれば、そしてそれが具体的な案として合意して、それが実行される可能性が高いのであれば、それは妥当な譲歩だと思います。
けれども、完全な非核化という文言だったら、北朝鮮に敗北したと言わざるを得ません。

拉致問題の解決は合意文書に盛り込むことすらできませんでした。

安倍総理の外交努力も水の泡と消えました。
本当に笑えない事態となりました。私はそのように重く受け止めています。


また、合意文書の中にある「板門店宣言」を確認してみましょう。(参考記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29946230X20C18A4000000/

基本的には南北融和宣言という印象で、気持ち悪い文章が踊り狂っているわけですが、気になったのは以下になります。
>>(4)南と北は、完全な非核化を通して核のない朝鮮半島を実現するという共通の目標を確認した。

ここも「朝鮮半島の完全な非核化」のようです。
つまり、北朝鮮の政治体制の保障と朝鮮半島の完全なる非核化に持っていった金正恩委員長の外交手腕がキラリと光ったわけです。

以下はANNの動画になります。

“完全な非核化”取り組む 米朝の共同声明文書(18/06/12)

以上です。
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~~~~~以下は産経ニュースより~~~~~
https://www.sankei.com/premium/news/180528/prm1805280004-n1.html
「俺たちの魚を捕りに来る気か!」 島サミットで採択「自由で開かれたインド太平洋戦略」の浸透に苦慮した日本
2018.5.28 01:00

3年に1回、日本に南太平洋島嶼(とうしょ)国の首脳らが集まる「太平洋・島サミット」が5月18、19両日、福島県いわき市で開かれた。議長を務めた安倍晋三首相(63)が提唱する「自由で開かれたインド太平洋戦略」が議題に上り、首脳宣言に同戦略の重要性が明記された。海洋進出を強める中国の影響力が高まる島嶼国とインド太平洋戦略の理念を共有できたことはサミットの成果の一つだったが、島嶼国から戦略への「歓迎」を取り付ける過程では、紆余(うよ)曲折もあった。

 首脳宣言の採択に先立ち、外務省は島嶼国にインド太平洋戦略の要点を説明して回った。しかし、外務省幹部は、島嶼国側からのこんな思わぬ反発に面食らった。

 「俺たちの魚を捕りに来るつもりなのか!」

 インド太平洋戦略は特定の国を敵視した政策ではなく、いずれの国にも「free(自由で) and open(開かれている)」であることがポイントだ。中国の援助攻勢などにより対中依存度が高い国であっても、同戦略を支持して参加しやすくするためだ。

 そのポイントとなる「free and open」の考え方を説明しようとした際に、ある島嶼国は自国の漁業水域が「自由で開かれる」ことによって脅かされると早合点したのだ。

「いやいや、そういうことがないようにするためのものだ」

 外務省はこうした説明に追われた。昨年11月にトランプ米大統領(71)がインド太平洋戦略に同調し、世界的に認知されたと思っていたが、改めて同戦略が法の支配に基づく海洋秩序を重視している点などを強調し、理解を求めた。

 島嶼国の中には「自分たちは太平洋国家で、インド洋は関係ない!」と主張する国もあった。

 首相はサミットの基調演説で「バナナ」の例を引き合いに出して、太平洋とインド洋は「もとより一体だ」と強調した。演説によると、インド洋に面するアフリカ東部タンザニアでバナナを意味する「huti」という言葉の語源は、太平洋地域で使われるポリネシア語でバナナを意味する「punti」だという。わざわざこうした説明をしたのも島嶼国の誤解を解くためだった。

 島嶼国側にはそもそも、域外の国際問題に関わりたくないという傾向が強い。今回の首脳宣言には初めて北朝鮮問題への言及が盛り込まれた。裏を返せば、これまでは北朝鮮問題に対して自らの立場を表明することを避けていた。

しかし、3年前に開かれた前回のサミット以降、北朝鮮が南太平洋のマーシャル諸島やサモアに設立したペーパーカンパニーを利用して、洋上で物資を移し替える「瀬取り」に関与した疑いが浮上。瀬取りに関わった第三国の船の登録をパラオに切り替え、制裁逃れを試みた形跡も確認された。

 結果的には、首脳宣言で「『瀬取り』を含む北朝鮮による制裁回避戦術に対する深刻な懸念」を表明し、踏み込んだ内容となった。

 日本側がサミットの重要テーマに位置付けていた「自由で開かれたインド太平洋戦略」と「北朝鮮問題」の双方で日本は成果を得られた形となったが、外務省幹部は「国際情勢は3年間で大きく動く。反省すべき点があるとすれば、サミットが3年に1回ということだ」と振り返り、定期会合の頻度を増やす必要性に言及した。 
(政治部 大橋拓史)



 太平洋・島サミット 日本と太平洋の島嶼国が3年に1回、日本に集まって開催している国際会議。日本の提唱で平成9年、東京で初めて開催した。関係国が直面するさまざまな問題について首脳レベルで意見交換を行い、地域の安定・繁栄やパートナーシップの強化を目的としている。

これまで宮崎や沖縄、北海道でも開催されてきたが、東日本大震災後の第7回(27年)と今回の第8回は被災地の福島県いわき市で開いた。第8回は日本を含め17カ国の首脳級が参加した。

 自由で開かれたインド太平洋戦略 安倍晋三首相が平成28年8月、アフリカ東部のケニアで開かれたアフリカ開発会議(TICAD)で提唱した外交構想。成長著しいアジアと潜在力あふれるアフリカの2つの大陸、そして太平洋とインド洋の2つの大洋を一体としてとらえ、地域の安定と繁栄を図る。

 アジア・アフリカへの開発援助や、軍事的な海洋進出が著しい中国を牽制する意味合いもあるとされ、中国の現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」への対抗措置との見方もある。トランプ米大統領は昨年11月に来日した際の日米首脳会談で、同戦略の共有を確認。演説では「日本とともに自由で開かれたインド太平洋地域を構築していく」と語っている。
~~~~~以上は産経ニュースより~~~~~

我が国日本が発表した『自由で開かれたインド太平洋戦略』がございます。
これは我が国日本の外交戦略ドクトリンというよりかは世界戦略と言い換えてもいいような代物です。

正直、短時間でこれを頭の中に入れ、咀嚼吟味して、ブログで意見表明するのは極端に難しいです。
※通常私は30分ぐらいでブログの内容の大筋を決めるのです

自由で開かれたインド太平洋戦略』の中で、特に印象に残っていることだけ記述したいと思います。

以下は『自由で開かれたインド太平洋戦略』より一部引用
◆海上保安能力構築支援,宇宙・サイバー分野での能力構築支援
海における法の支配を徹底し,航行の自由及び海上安全を確保することは,海洋国家である我が国のみならず,国際社会全体の平和,安定及び繁栄の礎。我が国にとって重要な海上交通の安全確保のためにも,シーレーン沿岸国等に対し,海上法執行機関等の保安能力強化に資する機材供与や能力構築支援を強化する。また,宇宙・サイバー分野においても,それぞれの「基本方針」を踏まえ,能力構築支援を推進する。


やはり、従来のシーパワー(海洋権力)重視の外交戦略だけでは超複雑化した現代社会に対応することはできません。宇宙空間とサイバー空間を制する必要があります。
我が国日本のように先進民主主義国家であれば、国家の方針を明確にし、法律を整え、予算を執行すれば、それなりことができますが、発展途上国などではそうもいきません。

したがって、我が国日本が率先して、日本の味方を増やし、その国家群の国力の増強を促す必要があります。
そうやって国際社会での発言力と実績を強化することが、未来への投資ですし、将来における我が国日本の生存に大きくかかわる重大事なのです。

こういった地道な分析と取り組みを積極的に評価するのが、私のようなブロガーの役割なのではないかと切実に感じます。
モリカケはもううんざりだという日本国民はすべて私のブログを見ていただければ幸いに存じます。

以上です。
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今後も改版する予定です。

※※※補足情報※※※
本書はMicrosoft Office Word2010を使用して作成されました。
加筆修正を随時行っていきますので、何卒ご理解の程をお願い致します。
【字数】2,3380字
プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部卒の
uematu tubasaと申します。

基本情報技術者、電子書籍作家。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持ちました。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』
『家賃半額』を出版しました。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、新古典派現実主義者、地政学を国立大学の必須履修科目にするべきと考えています。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策提言を中心に書いております。
ご意見ご感想をよろしくお願い致します。

好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

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