ブログ休止のお知らせ

この度反逆する武士というブログを休止することになりました。

休止の理由などは後日に詳細なものをUPします。

一か月後には再開できると思いますので、何卒よろしくお願いします。

よろしければクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

菅直人はホウレンソウを食せ!

以下は産経ニュースの記事。

東日本大震災 ホウレンソウ「健康に害なし」 茨城
2011.3.20 02:17

 ■知事、冷静対応呼びかけ

 食品衛生法の基準値を超える放射線量が検出された県内のホウレンソウ。19日、記者会見した橋本昌知事によると、県北6市町村で採取したホウレンソウのうち6カ所で最大で基準値の7倍を超える放射性ヨウ素を、1カ所で基準値を超える放射性セシウムを検出した。ただ、毎日15グラムを食べ続けても年間被曝(ひばく)量は全身CTスキャンの5分の1程度で、橋本知事は「健康に害を及ぼすレベルではない」として冷静な対応を呼びかけている。

 ホウレンソウは放射性ヨウ素、放射性セシウムなどを吸収しやすいという。

 放射性ヨウ素の基準値は1キロ当たり2千ベクレルだが、高萩市のホウレンソウは同1万5020ベクレル、日立市では同1万4500ベクレルが検出された。このほか、東海村9840ベクレル▽常陸太田8830ベクレル▽ひたちなか8420ベクレル▽大子町6100ベクレル。6市町村で採取したネギはいずれも基準値を下回った。検査されたホウレンソウは露地野菜で、主に市場で流通しているビニールハウス栽培でない。

 今回の検査結果を受け、橋本知事は同日、県内のホウレンソウの出荷自粛を指示した。

 また、県ではすでにハウス栽培しているイチゴ、トマトなど6品目と牛乳について、含まれる放射能濃度の調査を実施している。また国に対しては県内6地域から18検体を送って調査を行っているとしている。今後、基準値を超えた農作物、製品は出荷を停止するとしている。


菅直人はカイワレ大根を食すことにより風評被害を無くそうと、安全アピールを行ったことで有名です。

菅直人に物申す。これ以上無能さをさらけ出すくらいなら、体を張ってホウレンソウなどの放射性物質を含んだ食品をバクバク食べて風評被害の軽減に努めろ!!!!!!

命を賭けろ! 覚悟を決めろ!
よろしければクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

そもそも経済とは?

この大震災で更新がうまくいきません。本当に心苦しい限りです。

経済ネタ行きます。

そもそも経済とは何か? 私は「経済とは経世済民であり、世を治め、民を救うもの」と考える。
したがって、経済学とは「世を治め、民を救う学問たるべし」との考えから、日本経済凋落の原因を解き明かし、日本経済再興のためにはどのような経済政策を実行すれば良いのか? ということをテーマにした記事を今後書いていこうと思う。

ここで、私の考える日本経済再興のための経済政策の目標を提示したい。

①名目GDPを5年以内に650兆円以上にする
②完全失業率を5年以内に3%未満に引き下げる


 この二つの目標を達成することが「日本経済再興が成就した状態である」と決め、目標達成するためにはどうすればいいのか? ということを論じていきたいと思う。

 バブル崩壊から、日本国民は悲観と絶望に打ちひしがれてきたと言ってもよい。日本経済はもう決して復活することはないのだと。
 しかしながら、経済学を学ぶ、次世代の日本を担う人材である私のような若者が、そのような悲観論に惑わされ、思考停止に陥り、日本経済を見限って良いのであろうか?

 それは否である。希望が無いなら創ればいい。絶望という暗闇しかないなら暗闇を抜け出すための道を見つけ、日本国民の日本国民による日本国民のための強い経済の再興への道としたい。

 日本経済は「失われた20年」を一刻も早く取り戻し、力強く飛翔し、輝く足跡を残しながら長期低迷から脱却すべきなのである。

 今後の記事においては「言葉の定義づけ」をしていき、印象論を排した形になっている。また、できるだけ経済初心者でも理解できるようわかりやすく書こうと思う。

この記事を読まれた方々に「日本経済は駄目じゃない」「日本経済は不死鳥のように復活する」といった希望を持っていただけるような記事にしたい。

 国家防衛が経済的繁栄の基礎

 「経済活動及び国民生活は国家防衛という基盤の上に成り立つものである」それが筆者の持論である。
国家防衛を構成する要素を大雑把に分ければ、防衛、防災、治安である。
まず、防衛の話だが、簡単に説明すれば「他国からの軍事的な脅威から日本国の独立と自由、日本国民の生命と財産を防衛する」ということである。

 他国による武力攻撃の最中に安心して、買い物ができるだろうか? レジャースポーツができるだろうか? アニメやマンガを鑑賞することができるだろうか? 企業活動ができるだろうか?

他国による軍事占領が成功してしまったら、自国の国民のための経済政策を策定し、実行することが不可能になってしまう。自国経済が他国のための奴隷経済になってしまう。

 エコノミストや経済学者は戦争を回避もしくは予防しようとする。なぜならば、戦争によって国家が被る経済的損失は莫大なものになるからである。
 戦争によって人が大量に殺害されてしまえば、人という国家の保持している貴重な財産が失われてしまう。生産設備が破壊されたら、日本の供給能力が削られてしまう。
本来、社会保障や産業振興に充てられるはずだったお金が軍事費等に重点的に配分されてしまう。


 このような恐ろしい事態を避けるために筆者は抑止力を高めるためにお金を防衛分野に投資すべきだと思う。
防衛は国家最大のインフラであり、防衛は政府第一の義務であり、防衛をサボタージュしてはならないからだ。
 
 防災という点について説明すれば、地震に代表される自然災害から日本国民を守らなければ、経済活動や国民生活は立ち行かないことになるし、治安という点においても、無政府状態や犯罪の急増などがあったら経済的繁栄の障害になることは確実である。

よって①自衛隊増強、国産装備の開発、②防災訓練や防災施設の普及、③警察の強化とテロ対策などにおいて財政出動すべきである。

①自衛隊増強、国産装備の開発に5兆円(1年間当たり5兆円、5年間は最低維持)、②防災訓練や防災施設の普及に1兆円(1年当たり1兆円、5年間は最低維持)、警察の強化とテロ対策に1兆円(1年当たり1兆円、5年間は最低維持)の財政出動で十分である。

 正規雇用の創出

 国民経済を健全かつ強靭なものにしたいと願うのであれば、まず雇用の創出と安定を第一に考えるべきというのが私の考えである。

また、雇用が失われるということは物やサービスを生産する能力が失われるし、個人消費という需要が失われることでもある。
 
 よって国家が保持している人的資本や需要を腐らせることであると思う。

非正規雇用割合の増加、給与総額の漸進的低下、現役世代の減少(少子高齢化による人口減少)などにより日本が持つ「人」という財産が崩れかけている。

 よって、私は「完全失業率を5年以内に3%未満に引き下げる」という目標を掲げようと思う。
 
 ここで出てくる完全失業率の定義は、他の主要先進国と同様,客観的に就業・失業の実態を把握するため,ILO(国際労働機関)の定めた国際基準に準拠したものである。完全失業率=労働力人口に占める完全失業者(仕事に就いておらず、仕事があればすぐに就くことができる者で仕事を探す活動をしていた者)の割合のことである。(出典:総務省統計局)
この完全失業者を失業の種類によって整理すると

①自発的失業(労働市場に参入しているが、現行の賃金や待遇では働きたくなく、自らの意思で就業しない時に発生する失業)

②摩擦的失業(労働市場において転職する際に、新しい就職先が決まるまで一時的に職を失った状態で発生する失業)

③非自発的失業(労働市場において現行の賃金や待遇で働く意思があるのに、供給過剰により働けない時に発生する失業)
と仕分けできる。

 しかしながら、日本経済の長期低迷によって潜在的失業が発生しているという説も存在する。
 
 潜在的失業とは労働市場において解雇された労働者が、仕事がありそうにないだろうと考えて、求職活動や就職活動を諦めてしまう時に発生する失業である。
 潜在的失業は完全失業率に反映されないため、日本の失業率は低く抑えられているのである。

 現在の日本の完全失業率は総務省統計局の労働力調査によると4.9%(平成22年10-12月期平均 速報値)であるが、実質的には4.9%よりもかなり高いと考えられる。
筆者はこの潜在的失業も考慮するべきであると考えるため、即効性の雇用創出政策を実行すべきであると考える。

 その即効性の雇用政策とは公務員の大量増員である。具体的には自衛官の増員、海上保安官の増員、警察官の増員になるだろう。
 日本は公務員が多すぎる肥大化した行政国家であると思い込んでいるエコノミストが存在しているが、日本は外国と比較すれば、人口当たりの公務員数が少ないのである。(人口千人当たりの公的部門の職員数の国際比較より)

 また、公務員に給料を支払えば「政府最終消費支出」というGDPの項目が増大するので、景気対策になる。
失業者を政府が直接雇用するので、その支払った給料は確実に生活費などに充てられることになり、かなりの乗数効果が生じるだろう。

 また、身分は公務員ではあるが、民間企業の事業に従事させるのも良いと考える。
公務員を増員して日本国の将来の供給能力を増大させたい場合や、国が与える仕事が無くなってしまった場合などには適切な解決法である。
 民間就業の公務員の管理などはハローワークに一元化して、採用や仕事の斡旋も担当する公的派遣のような仕組みにすれば良い。

給料は政府が支給するから民間企業の負担にはならないし、人手が足らない産業などに優先的に人材を投入すれば、労働力不足も解消する。

 仮に、100万人を新たに公務員として正規雇用し、一人当たり年収300万円としたら、(単純計算だが)3兆円(1年当たり3兆円を5年間は最低維持)の政府最終消費支出の増額で済む。
 
 総務省統計局の労働力調査(平成22年10-12月期平均 速報値)によると、日本の完全失業者が298万人であることがわかっているので、3兆円で約三分の一の失業者が消滅することになり、完全失業率が大幅に改善するであろう。
 
もちろん潜在的失業者が新たに労働市場に参入してくる可能性もあるので、公務員を100万人増員しただけで、完全失業率が3%未満になるかは不透明ではあるが、公務員増員と同時に他分野における財政出動による雇用創出と合わせれば、3%未満という目標は達成できる。

 その公務員にやらせる仕事はたくさんある。例えば、三橋貴明は花粉症の原因の杉の伐採を提唱している。
筆者も三橋と同じ意見であり(筆者も三橋と同じく杉花粉症で悩んでいる)最近ではあまり花粉が飛散しない杉が開発されたので、その植樹なども仕事内容に追加すべきであると考える。

 テレビや新聞などでは、公務員の不祥事や犯罪をしつこく取り扱いしているので、公務員に対する不信感が増大している。
 
よって、不祥事や犯罪については厳罰に処するべきである。また、天下りに関しても職業選択の自由が日本国憲法によって保障されている以上、禁止することはできないが、不当に高額な退職金が支払われるのは禁止すべきである。
 働かざるもの食うべからず、失業保険や生活保護で不労所得を得て生活するよりかは健全なことだと思う。

大変拙い記事ですが、よろしければクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

ブログランキング160位ありがとうございます

久々の更新をしました。

現在友人のPCをお借りして更新してます。

ブログランキングが160位になりました。誠にありがとうございます。

最初は400位ぐらいからのスタートでしたが、本当に短くも長い、20日間でした。

今後とも反逆する武士をよろしくお願いします。

よろしければクリックお願いします。目指せ10位以内!!!!!
人気ブログランキングへ

天皇陛下の被災者へのお言葉

MSN産経ニュースより
 天皇陛下のお言葉全文
2011.3.16 17:18

 天皇陛下は16日、東日本大震災の被災者や国民に向けたビデオメッセージを発表された。陛下がビデオでお気持ちを述べられるのは初めて。お言葉の全文は次の通り。

     ◇

 この度の東北地方太平洋沖地震は、マグニチュード9・0という例を見ない規模の巨大地震であり、被災地の悲惨な状況に深く心を痛めています。地震や津波による死者の数は日を追って増加し、犠牲者が何人になるのかも分かりません。一人でも多くの人の無事が確認されることを願っています。また、現在、原子力発電所の状況が予断を許さぬものであることを深く案じ、関係者の尽力により事態の更なる悪化が回避されることを切に願っています。

 現在、国を挙げての救援活動が進められていますが、厳しい寒さの中で、多くの人々が、食糧、飲料水、燃料などの不足により、極めて苦しい避難生活を余儀なくされています。その速やかな救済のために全力を挙げることにより、被災者の状況が少しでも好転し、人々の復興への希望につながっていくことを心から願わずにはいられません。そして、何にも増して、この大災害を生き抜き、被災者としての自らを励ましつつ、これからの日々を生きようとしている人々の雄々しさに深く胸を打たれています。

 自衛隊、警察、消防、海上保安庁を始めとする国や地方自治体の人々、諸外国から救援のために来日した人々、国内のさまざまな救援組織に属する人々が、余震の続く危険な状況の中で、日夜救援活動を進めている努力に感謝し、その労を深くねぎらいたく思います。

 今回、世界各国の元首から相次いでお見舞いの電報が届き、その多くに各国国民の気持ちが被災者とともにあるとの言葉が添えられていました。これを被災地の人々にお伝えします。

 海外においては、この深い悲しみの中で、日本人が、取り乱すことなく助け合い、秩序ある対応を示していることに触れた論調も多いと聞いています。これからも皆が相携え、いたわり合って、この不幸な時期を乗り越えることを衷心より願っています。

 被災者のこれからの苦難の日々を、私たち皆が、さまざまな形で少しでも多く分かち合っていくことが大切であろうと思います。被災した人々が決して希望を捨てることなく、身体(からだ)を大切に明日からの日々を生き抜いてくれるよう、また、国民一人びとりが、被災した各地域の上にこれからも長く心を寄せ、被災者とともにそれぞれの地域の復興の道のりを見守り続けていくことを心より願っています。



天皇陛下がNHKを通じてお言葉を日本国民にお伝え遊ばされるのは極めて異例なことです。

私の偽らざる本心をぶちまければ
うぉっしゃぁぁーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!


といった感じです。めがっさテンション上がりました。


天皇陛下万歳! 日本万歳! 


日本は絶対大丈夫だ! よろしければクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

私の現状とウエシマ作戦

 私は被災地に住んでいるわけではありませんが、深刻な物不足が生じている地域に在住しています。
まず、ガソリンと灯油がありません。いったんガソリンスタンドに灯油とガソリンが供給されると長蛇の列になります。

 今現在、お米とカップラーメンが在庫なし状態です。非常食として買占めが生じたのでしょう。私も以前から買ってあったお米がありましたが、いつまでアツアツのご飯が食べられるかわかりません。

 私の在住しているところでは、電気、ガス、水道が大丈夫でしたので、被災地域よりかはかなり恵まれていると言えるでしょう。

 しかしながら、計画停電の影響でネットやPCが使いづらい状態が続いています。(なので土日は更新不可の可能性が高いのです)
ただ、この大震災で私は経済的に危機的な状況です。貯金が17万円以下にまでなり、来月まで生き抜けるとは思いますが、その後どうなるか見通しがありません。今日はハローワークに職探しです(笑)。

 一刻も早く普通の日常に戻りたいです。被災地ではない地域に居住している日本国民にお願いです。物資の買占めには走らず、冷静な対応をお願いします。
譲り合いの心を持ちましょう。

 以下は気になる記事。「ウエシマ作戦」ITmedia newsより

「ウエシマ作戦」も拡大中 「どうぞどうぞ」と物資を譲り合う
節電の「ヤシマ作戦」に続き、食料品や日用品の買い占めを控えて物資を譲り合おうという「ウエシマ作戦」が広がっている。
2011年03月16日 14時59分 更新
 「どうぞどうぞ」──食料品や日用品の買い占め・買いだめを控え、物資を譲り合う気持ちを持とうという「ウエシマ作戦」が首都圏のTwitterユーザーを中心に広がっている。「どうぞどうぞ」のギャグで知られるダチョウ倶楽部の上島竜兵さんにちなんだ作戦名だ。

 節電を心がける「ヤシマ作戦」に続く新しい「作戦」。首都圏のスーパーやコンビニでは品物不足が続いているが、不要不急の買い占め・買いだめはやめ、「どうぞどうぞ」と譲り合う気持ちを広めるのが狙いだ。

 現在、Twitter上では賛同者が急拡大中。もちろん、ヤシマ作戦も続いている。

 ダチョウ倶楽部はあまり好きではありませんが、素晴らしい作戦ですね。

よろしければクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

土日は更新不可の可能性大

みなさん大丈夫でしょうか? 反逆する武士 uematu tubasaです。

この大震災を乗り越えるため今後、政策提言の記事を順次UPさせるつもりではあったのですが、
計画停電の影響などの諸事情により、土日は更新不可となる可能性が高いです。
また、私はブログ作成スキルがあまり高くありません。むしろ下手でありましょう。
本来は徐々にスキルアップしていくつもりでしたが、かなり厳しいことになりました。

また、コメントは携帯電話から何とかできると思うのですが・・・本当に厳しいです。

コメントを下さった方には感謝でいっぱいです。今後とも反逆する武士をよろしくお願いします。
とても短いですが、よろしければクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

自宅での放射能防護10の方法

以下の記事は高田純(札幌医科大学教授)『東京に核兵器テロ! 』講談社、2004年の引用・要約などです。

1、早めに家族全員が帰宅し、ドア、窓を閉める。飲料水を確保する。最低限の食糧確保。

2、テレビ、ラジオから最新の情報を得ること。(筆者注:避難範囲が拡大する可能性があり、情報の有無などで生存確率が変わるからだろうと思われる)

3、核災害発生地点から見て、風下にいる場合、昆布やワカメをすぐに食べ、放射性物質の取り込みを予防する。

4、1000分の1シーベルト以上の地域にいたらその場所に留まると危険なので、すぐさま避難する。(筆者注:1シーベルト=1000ミリシーベルト 1ミリシーベルト=1000マイクロシーベルト)

5、酸欠に気を付けながら、屋内の気密性を高める。ちなみに一戸建てなら1階の中央に寄り集まるのが良い。

6、やむを得ず外出する場合には可能な限り短時間とし、できるだけ肌が見えないように服で防護する。水で湿らせたハンカチを八折りにして口と鼻を覆うのが効果的。

7、車に乗るときには窓を開けないこと。ちなみに車の鉄板くらいでは外部被ばくを防げない。

8、自治体職員や自衛官の指示に従って冷静な行動を取るように。家族の行動をメモを取るのが望ましい。どれくらい被ばくしたかを確認するため放射線量を近くの職員や自衛官に確認し、記録することが望ましい。

9、放射性微粒子で汚染された水道水を飲まないこと。

10、事故後でも放射能で汚染された水や野菜を摂取しない。表面が汚染された野菜は水できれいに洗浄されれば食べられる。

以上です。かなり簡単ですが、一応知っておきたい知識です。
よろしければクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

復興税なんて絶対反対! 日本は財政破綻しない!

MSN産経ニュース
谷垣氏「時限増税」を首相に提案 自民、一部つなぎ法案賛成へ
2011.3.13 23:45

 東日本大震災を受け、菅直人首相(民主党代表)は13日午後、自民党の谷垣禎一総裁と首相官邸で会談した。谷垣氏は「国債発行だけで復興財源は賄えない。支援税制を『東北復興ニューディール政策』と位置付け、何かやりたいと国民の気持ちを一つにすべきだ」と説き、復旧・復興財源の確保に向け、時限的な増税を含めた包括的な復興支援立法を求めた。首相は「これから協議していこう」と応じ、両党幹事長に具体的な検討を委ねる考えを示した。

 首相は同日夜の記者会見で震災対策のための特別立法を検討する考えを表明。その後、白川方明日銀総裁らとの会合で「谷垣氏の復興ニューディールをやろうという考えに私も賛意を示した。決して増税とか何かを言ったわけでは一切ない」と強い意欲を示した。

 谷垣氏は会談後、記者会見で「子ども手当などのばらまきを温存して復興資金は確保できない。そこにメスを入れるのが前提だ」と述べた。

 一方、自民党の逢沢一郎国対委員長は13日、民主党の安住淳国対委員長と会談し、平成23年度予算関連法案の地方交付税法改正案と関税定率法案、税負担減免措置延長のためのつなぎ法案の3法案に賛成する方針を伝えた。

谷垣総裁に申し上げる。日本は財政破綻しない。国債発行だけで財源を賄うことが可能です。
日銀の国債直接引き受けと通貨発行を実行に移してください。

少しは三橋貴明氏を見習いなさい!!!!!

このブログを見ている人は「新世紀のビッグブラザーへ」というリンクがありますので、見てください。

100兆円の財政出動を実行せよ! と思う日本国民はクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

ヤシマ作戦を実行せよ!!!!!!!

節電を訴える「ヤシマ作戦」がツイッターで広がる 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』公式ブログも応援

2011年3月14日 23時27分

震災の影響により予定されていた「ヱヴァンゲリヲン×箱根町×TOYOTA 電力補完計画 in 第3新東京市立第壱中学校」は延期になったが「ヤシマ作戦」は秘かに続行中
[シネマトゥデイ映画ニュース] 東北地方太平洋沖地震の影響による電力不足から、14日午後5時過ぎから、茨城、静岡、千葉、山梨各県の一部で「計画停電」が実施された。今後も電力不足が続くことが想定されるなか、全国的な節電を訴える「ヤシマ作戦」というキャンペーンがツイッターを中心にインターネット上で広がっている。



 ツイッター上で話題を集めている「ヤシマ作戦」とは、人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」に登場する同名の作戦と類似していることからファンたちの間で名付けられたもので、全国的な節電活動を訴えている。アニメ上では、主人公の碇シンジが乗るエヴァンゲリオン初号機が第五使徒ラミエルを倒すために超遠距離射撃をしようと、日本中から電力をかき集めるという作戦として登場。現在ネット上で呼びかけられているような、電力の消費を抑えようという動きとは多少異なるが、全国民の協力が電力のために必要という点では志は同じだ。ツイッター上では、ヒーターの自粛や、最低限の家電の使用など「ヤシマ作戦を実行した」という報告が多数寄せられている。

 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』公式ブログでは、「“全国から力を集める”エヴァ作品中での作戦名が、こんなときの旗印に使ってもらえるなんて、…こんなに素晴らしいことはありません」とコメントが発表されるなど、個々で始まったキャンペーンが本家からお墨付きを得たようだ。アニメ上で決行された同作戦は、見事に敵である使徒を撃沈。節電を推進する「ヤシマ作戦」もアニメ同様に、よい結果につながることを願いたいところだ。

私はこのニュースを見てとても嬉しくなりました。私も現在計画停電になりそうな地域に居住しているので、本当に他人事ではないからです。
みんなでヤシマ作戦を実行に移しましょう。
よろしければクリックお願いします。

人気ブログランキングへ

緊急提言 part 2 自衛隊増強

「経済活動及び国民生活は国家防衛という基盤の上に成り立つものである」というのが私の持論です。

 国家防衛とは大雑把に言えば、防衛、防災、治安になります。

 しかしながら、現在超巨大地震により我が国日本は危機的状況にあります。

 こんな時とっても頼りがいのある組織それが「自衛隊」です。菅直人総理は自衛隊を10万人規模、災害対策に充てるとしています。

私はかなり心配しています。こんな非常時に中国人民解放軍が尖閣諸島に押し寄せてくるのではないかと。
こんな非常時だからこそ、在日朝鮮人や在日中国人が武装して日本人を殺害しまくるのではないかと。

災害対策に自衛官を10万人充てて、国土防衛は大丈夫なのでしょうか?

そんな心配を無くすため、私は自衛隊の増強を提言します。そもそも民主党は国家防衛をサボタージュするというとんでもないことを平然としてきた政党です。(自民党も国家防衛に熱心だったとは言えませんが)

若者を自衛官として雇用し、少なくても5万人増員するべきでしょう。災害派遣も可能な多目的空母も必要です。

みなさんはどのようにお考えですか?

よろしければクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

緊急提言 part 1 財政出動

やっとPCが使える状況になりました。
反逆する武士 uematu tubasaです。

はじめに、今回の超巨大地震で亡くなられた方々に対しましてご冥福をお祈りします。
また、被災者の方々にもどうか希望を持って、この未曽有の国難に打ち勝てますように私と一緒に頑張っていきましょう。

私も停電の被害に遭いまして、かなり難儀しました。私の家族は全員無事ですが、現在も電気が止まっている状況らしいです。

メールでしか連絡を取り合えないのでもどかしいです。

ここで突然ですが、緊急提言させていただきたい。

100兆円の補正予算を組み、災害復興、インフラ整備、耐震補強などに充てるべきです。
財源は、国債発行で賄います。そして、日銀直接引き受けという手段を採るべきです。
日銀には通貨発行権がありますので、100兆円刷って国債と交換すればOKです。

 どの分野にどれだけのお金をブチ込めばいいのか? という話になりますが、この災害で壊滅状況に陥った市町村の復興が第一でしょう。
 次に、この地震で破壊された電気水道ガス道路などのインフラの整備でしょう。

 また、公共施設と民間住宅の耐震化を強力に推進すべきです。民間住宅に関しては、耐震補強工事費の80%を国が補助すべきです。

 日本の非常時なので、早急で巨大な財政出動を以て、一刻も早い復興が望まれますし、日本経済が被ったダメージを考えるとこれくらい思い切った政策を実行した方が良いと思います。

よろしければクリックおねがいします。
人気ブログランキングへ

核武装国家になるというメリット

核武装は核の抑止力により戦争を抑止します。

仮にA、Bという国家が国際社会に存在しているとします。

A国が核武装国家であるB国に武力攻撃をすると、B国が敗戦または多くの被害が生じるという事態のとき、B国が核兵器を実際にA国に対して使用するという事態をA国が想定するのでA国は核武装しているB国との武力衝突を避けようとする。

つまり、A国は核攻撃されることを回避しようとするので、わざわざ核攻撃されるような行動(B国に対する武力攻撃など)を慎むようになるのです。

よって、核武装は究極的な核の平和利用であると言えるでしょう。
さらに、核武装するということは、「核による核抑止」を保持するということです。つまり「相手の核による報復を恐れる国家は、自分から核による先制攻撃を核武装国に対して行うことはないであろう」という理論が核武装国家同士で成り立つのです。

米ソ冷戦が「熱戦」にならなかったことで、ご理解いただけると思います。

核武装するということは「非対称性抑止力」を保持するということでもあります。
日本が核兵器を200~300発持っていれば、もし中国や北朝鮮が十万発持っていたとしても抑止できるのです。

中国や北朝鮮が十万発の核兵器を、日本列島に落としたとしても、日本が200発程度の核兵器で、中国や北朝鮮の主要都市を戦略核攻撃すれば割に合わないのです。相手の耐えられない報復が可能であれば、抑止になるのです。
よって、核兵器が最終兵器とか特殊兵器などと呼ばれているのです。
核は比較的少量でよいと私は考えます。

 「核による戦争抑止」により通常戦力をあまり持たなくてよいし、国防コストが安上がりになり、過度な軍備拡張しなくて良いのです! 私のように過度な軍備拡張に反対している者にとっては、大変なメリットであると考えます。

日本は現在、軍国主義国家ではないので、軍事予算が限られている。この限られた予算を使って最大限の戦争抑止力と核抑止力を得るためには通常兵器に投資するよりも核兵器に投資したほうが高い抑止効果を得られます。

 日本が核武装することにより、沖縄の米軍基地が縮小するし、竹島と北方領土を奪還できるし、思いやり予算などの巨額なお金を払わないで済むし、対等で双務的な日米同盟になります。

よろしければクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

私の核武装論

序論

はじめに、私が核武装論者になった理由として、日本政府の北朝鮮に対する弱腰外交がありました。なぜ、拉致被害者の方々全員の帰国が実現されないのでしょうか?

 私自身強い憤りを感じていて、同時に我が国の前途に対する閉塞感がありました。しかし、高校三年の一月某日に、仙台駅内の本屋で「SAPIO」という国際情報誌を読んでいるうちに、ゴーマニズム宣言・暫という漫画を見つけたのです。

日本国の核武装の正当性について論じたその漫画はとても興味深く、読み終えた時には、言葉では表せないほどの衝撃がありました。大学入学後、核武装についての論文を書きたいという思いが強くなっていき、この記事が生まれたのです。

私も含めて日本国民は、戦後長らく「核」という高度に政治的な兵器に対して思考停止を決め込んでいた。私はこの思考停止を打破し、大東亜戦争の時のような日本国民のピリピリとした防衛本能を呼び覚ますべきと思います。

 私は現代社会における日本国民の常識の中に、核武装というカテゴリーの形成に役立つような記事になれば幸いに存じます。

この記事を読んで核武装について考えてみようという日本人が増えたならば、大変嬉しく存じます。

本論

もし核攻撃されたら・・・
今現在、地下核実験や核保有宣言により、北朝鮮は核保有の可能性が極めて高いと判断できるのです。そして、その脅威を一番被っているのはほかでもない日本なのです。

なぜならば、米、露、中は核武装国家であるし、韓国は同じ民族には核を落とさないだろうと思っているし、北朝鮮も国内感情から韓国に落とさないからです。焦土と化した韓国とは南北統一したくないでしょう。

北朝鮮の非理性的な軍人が核ミサイルのボタンを押すだけで、日本は第三、第四の核攻撃を受ける可能性があります。
何十万という日本国民が一瞬にして絶命し、原爆症に悩まされるでしょう。まさに阿鼻叫喚の地獄絵図と化し、日本滅亡であります。
核攻撃を受けた日本には、世界中から同情の声が寄せられるだろうし、世界中の非核武装国家は核武装の必要性を痛感し、核拡散が急速に進行することであろうと思われます。

日本は、三度目の核攻撃を防ぐことができなかった国家として、人類史に記録され、沼地にじわじわ沈んでいくような歴史を歩むことになるのです。

考えたくありませんが、皇室消滅という悲劇が生じるかもしれない。
私は戦争を抑止し、恒久平和に貢献し、日本を核攻撃から守るためにも、日本こそが一肌脱ぐべきという観点から、救国の切り札である日本国核武装を主張します。
よろしければクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

コメントをありがとう!

コメントを書いてくださった方、本当に感謝しております。

初めてのことでしたので、感動して泣きそうになりました。
今後とも反逆する武士をよろしくお願いします。

本当に短いですがまた明日。

原因不明

原因不明ですが、ネットに接続できなくなりました。

現在は大学の共用パソコンからアクセスしています。

本当に申し訳ありません。
復旧しましたら大量の核武装関連記事をアップします。

現在かなり経済的に困窮しており、精神的にも厳しい状況ですので何卒ご容赦いただきたいです。

よろしければ過去記事でクリックしていただければ幸いです。

政治への目覚め

やっとリンク貼れました♪

私の政治への目覚めは小学校三年生ぐらいですかね。

日本国憲法の第九条のところで目が留まるのです(笑)。

他国の軍隊が攻めてきたら戦いたくなくても戦わざるを得ないじゃないかと。

日本はどこかおかしいのではないか? という疑問と共に育ったのです。
中学生ごろでしょうか? 小泉純一郎首相(当時)が靖国神社参拝しました。
そのとき、中国や韓国などの特定アジアが反発しまくっていました。

私は「なぜ? 内政干渉じゃないか」とブチギレ、テレビに向かって怒鳴ってしまうこともありました。
高校生の時には「北朝鮮の地下核実験」ありましたし(だから核武装論者になったのですけど)大学生の時には「田母神論文騒動」「国籍法改悪」がありました。

めがっさつらい体験でした。

黒船を目撃した尊皇攘夷の志士もこんな気持ちだったのでしょうか?

私は誓ったのです。

この戦後売国空気に反逆すると。
てな感じでまた明日。明日はいよいよ核武装の本論です。
よろしかったらクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

ブログのはじまりのきっかけ

いやーいまだにブログに馴れませんね。

昨日からの予告ですが、このブログを書こうと思ったきっかけについて語ろうと思います。

一番はじめに、ブログというものを見たのは「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」というブログだったのですよ。
その当時学生だった私は核武装というものにかなり関心が高く、安全保障を独自研究する目的でネットにアクセスしていました。

核武装について本を出版したいと考えていた私は本当に羨ましいと思っていました。
しかも「新世紀のビッグブラザーへ」を書かれている三橋貴明氏が実際に、経済関連の書籍を出版しているじゃありませんか!!!!!

私はこれなら、ブログをやりながら、核武装を主張する本を出版できるのではないかと考えたのです。

私はかねてより「日本は核武装しなければ、2020年代において中国の植民地にされてしまう」という危機感を持っていました。しかし、名もなき一日本国民が訴えたところで日本を変えることはできません。

はっきりいって出版という手段しか私には残されていないのです。

てな感じでまた明日。明日は私の政治への目覚めについて。

よろしければクリックお願いします。
人気ブログランキングへ

はじめまして

どーもーはじめまして。
「反逆する武士」というブログを書かせてもらうことになりましたuematu tubasaです。

はじめに、このブログの目的などをはっきりさせていきたいと思います。

①「日本核武装を主張する書籍を出版することにより日本核武装を強力に推進すること」
とまぁそんな感じですよ。
とりあえずこの目的を達成するために核武装関連のブログを書きます。
この目的以外にもいろいろあるのですが、まぁそれは後で・・・ってことで。

このブログを書くにあたって注意すること
 1、転載することはあります。
 2、上から目線にならないようにします。
 3、言葉の「定義」を明確にするように努力します。
 4、客観的かつ「数字」を用いて他国と相対化させ、わかりやすさを追求します。
 5、批判や意見に真摯に受け止めます。(誹謗中傷は別ですが・・・)
 6、一日一回更新できるように頑張ります。
 7、他のブログとの差別化を図るために「皇室」「憲法」「安全保障」「外交」「経済」において集中的に書き込みます。
 いわゆる保守派などが好む「特定アジア」「創価学会」「民主党批判(汚沢イチロー被告を含む)」「歴史認識」はよほどのことがないかぎり書きません。
なぜならば他のブロガーが書いていらっしゃるからです。差別化しないと生き残っていけなさそうなので。

てな感じでまた明日。明日はブログをやるきっかけとかの話だと思います♪


よろしければクリック!人気ブログランキングへ
プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部出身の
uematu tubasaと申します。

基本情報技術者、電子書籍作家。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持った若者です。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』
『家賃半額』を出版しました。

『住宅資産倍増計画(仮)』
『天皇最強説(仮)』を出版する予定です。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、ネオクラシカルリアリスト(新古典派現実主義者)、地政学の基礎は理解しております。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策論を中心に書いております。国会議員の事務所へ陳情します。

ご意見ご感想をよろしくお願い致します。

好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

好きなPCゲーム:泣きゲー全般(主にKey作品)

好きな食べ物:そば、寿司、天ぷら、おにぎり、トマト、ピザ、パスタ、ソーセージ、ポトフ、フィッシュ&チップス、ペペロンチーノ、フライドポテト。

好きな飲み物:緑茶、麦茶、カシスオレンジ、果実系ジュース、CCレモン、日本酒

好きな女性のタイプ:明るくて家庭的な日本人女性

趣味:読書(核戦略、地政学、国際政治学、経済学など)とジョギング(1日往復10kmを週に2日ぐらい)

特筆事項:性別は男性(遺伝子組み換えではない) 両親共に日本人

特にルールはありません。自由にコメントをお願い致します。

※常識の範囲内でコメントを削除する可能性がございます。ご了承ください。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
反逆する武士のツイッター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR