反逆する武士 活動活発化宣言! 近況報告と私自身のバランスシート不況

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

近況報告

仕事納めです。

本当は昨日ブログ更新したかったのですが・・・

本当に疲れていて寝てしまいました。

しかーーーーし、年末年始の休暇に突入しましたので、がつっとエントリー作成します。

それはさておき

私のバランスシートを簡単に書いてみたいと思います。

資産
現金+預金 約20万
純債務 約630万円

負債
日本学生支援機構からの奨学金 600万円
某借金             50万円

となっております。

これでもかなり借金返済してきたのです。

本格的なバランスシート不況です(笑)。

とりあえずは借金返済しながら正社員就職をすることが
当面の改題ですかね。

さて、ブログの大幅改良したいと思います。

よろしくお願いします。


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花うさぎさんに哀悼の意を捧げます。

以下は転載です。

花うさぎブログ及び日々の活動でお世話になったすべての皆様へ。







花うさぎの代理でエントリさせて頂きます。

息子です。



父 花うさぎ は病気療養中のところ治療の甲斐なく12月27日18時17分逝去いたしました。



ここに生前のご厚誼を深謝し、謹んでお知らせ申し上げます。


皆様からの暖かい励ましや回復への祈願など本当に数多くの御好意をいただきました。



父へしっかりと伝えさせていただきましたが意識は戻ることなく看取ることとなりました。



皆様の御陰で生きがいを得た父は充実した日々を過ごしておりました。



本来皆様に正式のご連絡させていただくべきところをこのような形でしかご報告できないことをご容赦ください。







息子として心より感謝の意を唱えさせていただくと共に皆様の今後のご活動ご活躍を心より祈念しております。







長い間お世話になり有難うございました。


大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

昨日、花うさぎさんが死去されたとの報を知り、本当に悲しい気持ちになりました。

花うさぎさんは本当にすごいエントリーをお書きになりますので、拙ブログにも
リンクという形でささやかながら応援させていただきました。

ご冥福をお祈り申し上げます。

この愛国者の死でいろいろ考えたことを述べます。

今まで、可能な限り一生懸命ブログの運営に取り組んで見ましたが、
本当に自分自身本気でやってきたのかと自問自答するようになりました。

確かに手を抜いていたわけではありませんでした。

でもここまで日本が破壊されている状況で
泣き言言っている状況ではないと思うようになりまして・・・

すみません。

これ以上この件で書くのは無理です。

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対米隷従ここに極まれり! F35を次期主力戦闘機にするとのこと。

以下はmsn産経ニュースより

F35導入を内定 ステルス性能評価 最終的に2個飛行隊分の40機 防衛省
2011.12.14 23:34 [自衛隊]

F35

F35戦闘機(米ロッキード・マーチン社提供・共同)
 政府は14日、航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)にF35ライトニング2を選定することを決めた。16日に安全保障会議(議長・野田佳彦首相)を開き正式決定し、平成24年度予算案に4機分の取得費を計上、最終的に約40機(2個飛行隊分)を導入する。F35は性能面で候補となっていたほかの2機種を上回ることを重視したが、機体に亀裂が見つかるなど開発の遅れが不安視され、納入までには曲折もありそうだ。

 防衛省は14日、省内の審査でF35を導入することを内定したと政府・与党幹部に報告した。

 今後の手続きは、空自が(1)性能(2)経費(3)国内企業の参加形態(4)納入後の支援態勢-で、候補機を採点した結果について一川保夫防衛相に上申。省内の「機種選定調整会議」への諮問と政務三役会議を経て一川氏がF35を選定し、安保会議で正式決定した上で閣議了解する。

米英などが共同開発中のF35のほか、米海軍のFA18E/F、欧州共同開発で英独伊などが採用しているユーロファイターの3機種が候補になっていた。このうちレーダーに捕捉されにくいステルス性の高さが特徴の「第5世代戦闘機」はF35だけだった。

 防衛省の審査では、F35は最新レーダーを備え、僚機などと情報共有する「データリンクシステム」が優れていることも高く評価された。F35は1機あたりの機体価格が最も高く、ほかの2機種に比べ国内防衛産業が製造過程に加わる余地が少ないことがマイナス材料だったが、中国やロシアも第5世代機の開発を進めていることを踏まえ、F35の性能を重視した。

 シファー米国防次官補代理は13日(日本時間14日)、訪米した自民党の石原伸晃幹事長との会談で、F35の納入に関し「予定どおりにやることができる」と伝えた。


対米隷従ここに極まれり。

私がこのニュースを見たのはずいぶんと前なのですが、脱力感と嫌悪感を覚えました。

せめて日本の防衛産業が衰退しないよう祈るしかないのでしょうか?

以下もmsn産経ニュースより。


F35 空対空ミサイルとステルス性能に疑問 米国防総省内部資料
2011.12.15 20:06 [核・ミサイル事情]
 【ワシントン=佐々木類】航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)として防衛省が採用を内定したF35について、米国防総省が調達・生産計画の再考を提言する内部資料を作成していたことが分かった。資料は、選定に当たり防衛省が最重視したステルス性や空対空の戦闘能力について疑問を呈する内容となっている。

 内部資料は「F35の(開発と生産の)同時遂行に関する簡易調査書」で計20ページ。11月29日付で、報告者は、国防総省のアハーン次官補代理(戦略・戦術システム担当)ら計5人。

 それによると、F35試作機の米英両軍のテストパイロットは、(1)攻撃能力(2)(被弾や事故時の)生存可能性(3)旋回や上昇など飛行性能-について、「運用上深刻な影響を及ぼす可能性」を挙げ、敵戦闘機を攻撃する空対空ミサイルの発射についても問題を指摘した。また、敵防空能力を制圧するF35の電子戦能力についても、「特別な懸念」を示している。

 空対空の攻撃能力に不可欠なステルス性のほか、とりわけ重要なのが、いち早く敵を察知し、ミサイル攻撃できる能力だが、テストパイロットらは、航空自衛隊が最重視するこれらの性能にも疑問を呈していた。

 調査書は「今後の生産を中止するような根本的なリスクは認められなかった」としながらも、これらの問題点により「設計の安定性で信頼に欠ける」と結論。「調達・生産計画の真剣な再考」を促している。

 今回、数々の問題点を指摘した内部資料の存在が明らかになったことで、日本がF35を選定しても、実戦配備の行程には不透明な部分が残されるといえる。


以下はmsn産経ニュースより

性能第一も不安だらけ 納入時期など「口約束」
2011.12.20 22:21
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F35ライトニング2戦闘機(ロイター)
 航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)に決まったF35ライトニング2は、空自にとって悲願の「第5世代戦闘機」。性能を第一に考えれば妥当な選択だが、納入時期などは米政府の「口約束」を裏付けとしており、不安は尽きない。(半沢尚久、峯匡孝)

 「将来の航空防衛力にとって最適なものだ」

 岩崎茂航空幕僚長は20日、抑止力の面ではF35以外に選択肢はなかったことを強調した。

 確かに周辺環境は年々厳しさを増す。中国は東シナ海上空で航空優勢確保をもくろみ、ロシアも日本領空付近で示威行動を活発化させている。ともに第5世代機の開発を進め、中国は平成29年の「実戦配備」、ロシアは27年の「量産化」を目指す。5世代機の導入で後れをとれば日本の防空に隙間をつくりかねない。

 空自がF4戦闘機の後継としてF35を本命視したのはそのためだ。F4はすでに退役が始まり、28年には2個飛行隊態勢が維持できず、隙間どころか穴ができる。これ以上、FX選定の先送りも許されなかった。

 ただ、開発の遅れが指摘され、納入が28年度末に間に合わないとの指摘もある。一川保夫防衛相は記者会見で「間違いなく納期に間に合わせると確約を得ている」と強調し、懸念の払拭に躍起となったが、その根拠は心もとない。

 防衛省は米側に納入時期と性能要求を守らせる担保として(1)空幕長への誓約書提出(2)開発計画担当者の確約-を挙げるが、「空手形」になる恐れは十分ある。誓約書といえども「新たな問題が生起した」などと理由をつけ、破棄されることもあり得るからだ。

 確約も額面どおりに受け取れない。防衛省は「国防総省のF35開発計画担当デービッド・ベンレット海軍中将が『要求を満たすものを納期までに入れる』と言っている」と説明するが、今月1日に米軍事専門メディアのインタビューで機体の不具合を理由にF35の生産計画を遅らせるべきだと指摘したのは当のベンレット中将だ。米国内向けと日本向けで「二枚舌」を使ったのだろうか。

 9月にF2戦闘機の最終号機の納入を終え、国内の戦闘機の生産基盤維持も重要な評価対象だった。F35はブラックボックスだらけとされてきたが、最終組み立てに加え、機体の4割にあたる構成品製造で日本の防衛関連企業の参画を想定しているという。

 ただ、これも目標水準で「今後の交渉で目減りするのは避けられない」(防衛省幹部)と実効性を疑問視する声が上がっている。

 防衛省にとっては焦燥感にさいなまれながらの選定でもあった。FX選定作業が大詰めを迎える中、一川氏は問責決議への対応に追われ、経過報告を受けるどころではなかった。

 岩崎空幕長が「F35が最適」と一川氏に上申したのは13日。翌14日には省内で導入を内定したと政府・与党幹部に報告した。「政治主導」で真剣に検討したとは思えない。F35の機体の不具合に関する米側の“内部告発”についても一川氏が耳を傾けた形跡はない。


簡単に言うと「まだ絶望するには早すぎる」ということだ。

反逆する武士
uematu tubasaは今後も防衛相にメールをお送りすることを継続します。

応援よろしくお願いします。


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近況報告と年末年始の活動予定

大変お世話になっております。

反逆する武士
uematu tubasaです。

年末年始は忙しすぎてヤバイっす。

なので冬休み期間中はがっつり更新させていただきますので、よろしくお願いします。

近況報告がございます。

1、私はあまりにも就職活動が苛烈を極めた影響による借金がありましたが、
本日第一段階が完済しましたことをここにご報告します。

実は15万円程度の借金がございまして、結構心苦しい思いでした。

すべて完済でき、まずほっとしました。

また、第二段階の借金として50万円の借金の返済にまっしぐらでございます。

おそらく5年ぐらいで完済できると思いますが、頑張っていきたいと思います。

2、ツイッター始めました。

ツイッターの検索で反逆する武士と打ち込んでみて下さい。

きっと私のツイッターアカウントを見つけられるはずです。

なんか仙台で勉強会を開催している方がいらっしゃるようですね。

勉強会・・・ワクワクします。

3、ツイッターとブログの大改造を冬休み中に行いたいと思います。

ツイッターも使いこなす時間がない。

ブログを整備する時間がない。

今後の長いブロガー人生を謳歌するための準備をガッツリやっちゃいます。

仕事は年末年始休みが結構まとまってありますので、何とかなるのではないかと。

4、仕事は休みでも反逆は止まらない。

仕事休みは結構10日ぐらいくれるそうなのですが、
ブログやら神社に初詣で、親戚にあいさつなどで忙しいことになりそうです。


今後も反逆する武士をよろしくお願いします。


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いわゆる男系派に伺いたいこと。

大変お世話になっております。

反逆する武士

uematu tubasaです。

女系公認論を主張してから、寄せられた質問にお答えします。

もちろん一気にすべてではないのでご了承ください。

以下はゾロアスター氏のコメント

>>女系天皇では国家の安定性が損なわれます
おひさしぶりです。私は一代限りの女性天皇が居ても良いと思いますが、女系天皇は絶対反対です。
女系天皇では、天皇の祖先が誰でも良いことになってしまい、男系天皇に比べ権威の正当性があいまいになります。
>>日本国、今後の数百年を考えるとき、いつも繁栄しているとは限りません。
動乱の時代をくぐらねばならないときもあるでしょう。
そのときに、女系天皇では、より正当な男系の皇統を旗印とする対抗勢力が出てくるのは必至です。
>>つまり、長き年月にわたっての国家の安定性を考えるとき、一時の考えで、権威の正当性に疑問符を付けるような制度に変更するのはやめた方が良いということです。
中世欧州の戦争の原因を見れば、王権の正当性を巡る争いと言うのが結構あります。
女系天皇を作ることは、内戦のタネを国家に埋蔵させるのと同じ事になります。
ですから女系天皇制は、日本国の存続可能性を減少させる制度となりえます。


このコメントの根底には、「男系皇統と女系皇統を比べた場合、男系皇統の方がより正当である」という考えがあるようにお見受けします。

ここで、逆に質問なのですが、なぜ女系よりも男系がより正当性が高いのでしょうか?

私にはわかりかねます。

以下はskynet氏のコメント


>>女系反対
>>私は女系皇位継承には反対派です。
2700年に及ぶ日本の歴史が失われることになります。そして二度と
それは取り戻せません。また、皇族に対する敬意を持つことと、女系
天皇容認とは別の問題です。


日本の歴史が失われる? どういうことなのでしょうか? 女系天皇がご即位なされたら歴史の改竄が行われると?

ちょっと理解できません。

以下は Jick 氏のコメント


>>こんばんは。
>>知人が小林よしのり氏と皇室問題について論争を
繰り広げています。
こちらのサイトです。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/index.html

>>youtubeなどでも見ることもできますので、ご参考になれば。


誠にありがとうございます。参考にさせていただきます。

以下は大学生氏のコメント

>>私も女系宮家には反対です。代々男系で続いてきた歴史ある皇室文化を壊すものであり、私に言わせれば国宝を叩き割るようなものです。
>>ただし女性天皇については過去(かなり昔ですが)の前例にもあるとおり可能だと考えます
旧皇族の方々ですが、たしか旧宮家は数があったはずなので数としては大丈夫でしょうが、快く宮家に復帰なさってくれるかは全く分かりません。皇室制度としてありなのかも分かりません。


男系継承が皇室文化なのかでしょうか? 私は違うと思います。これはシナ男系主義と言われるものと認識しております。

これはちょっと難しいので後日エントリー作成しますね。

以下はありがとう氏のコメント

>>皇室の女系論争はそもそもの論点がズレていると思います。女系天皇を認めても、皇室の問題は解決出来ません。現在の皇室が抱えている最大の問題は、要するに″天皇陛下の結婚相手がいない″ということなんですよ。この問題を解決しない限り、皇室は確実に先細りです。

天皇陛下の結婚相手がいない・・・それが最大の問題・・・

そうかもしれません。

なので今後の皇室の安寧、皇位の安定継承を考える時には天皇陛下の配偶者をどのように見つけ、どのような待遇で皇室に迎えるのか考えなくてはならないという理解でよろしいのでしょうか?

全く目から鱗でございました。


COFFEE氏のコメントはかなり専門的なので後日エントリーを作成します。

ただ今絶賛勉強中でございまする。

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お知らせ

反逆する武士というブログは日本核武装実現のために核武装本の出版を目指し活動しているuematu tubasaの主筆ブログです。

日本核武装の実現のためにはみなさんからの情報提供が必要不可欠です。

日本核武装に関すること、役立ちそうなことであれば何でも構いません。

コメント欄に情報をお寄せくださいますようお願い申し上げます。

また、このブログをお読みになってどのようなご感想をお持ちになりましたでしょうか? お気軽にコメントをくだされば嬉しく存じます。コメントに関してはすべてチェックさせていただいております。
コメントには返信させていただくことがございます。
しかしながら、すべてのコメントに返信することはできませんのでご了承ください。

読者からのご意見ご感想を踏まえ、日々改善し、人気ブログランキングの50位以内を目指して行きたいと存じます。
応援よろしくお願いします。

女系天皇になると皇室の権威は失われてしまうのか?

以下はMSN産経ニュースより
皇統の生命線は「男系の継承」
2011.12.10 18:43 [皇室]


 野田内閣は「女性宮家」創設の検討に入ったが、野田佳彦首相(54)は頼りない。神話からの系譜が続く皇統は、初代の神武天皇から第125代の天皇陛下(今(きん)上(じょう)天皇)まで、男性皇族の血脈(=父方の系統に天皇をもつ男系)で皇位が伝わってきた点に特徴がある。この伝統は「万世一系」と呼ばれ、日本の国柄の美質として尊ばれてきた。皇統の生命線、大原則といえる男系の継承が「女性宮家」によって否定される恐れがあるのだ。

 

謙虚に歴史を学べ


 「女性宮家」の創設で女系のお子が皇位継承権を持つことになれば、「女系天皇」を容認することになる。文化的背景の異なる外国の王室はいざ知らず、日本では女系の継承で現皇統は失われる。「女系天皇」の父の系統の新王朝になってしまう。

 国民統合の象徴のはずの皇位の正統性をめぐって国内に対立が生まれ、皇室を中心とする日本の結束を嫌う内外の一部勢力は喜ぶことになるだろう。

 秋篠宮殿下(46)のご長男、悠(ひさ)仁(ひと)さま(5)の世代に、他の男性皇族がおられない問題の解決策は他にある。

 旧11宮家の男系男子の皇籍復帰をお願いするのが、皇室の伝統を踏まえた方策だ。敗戦後の混乱や占領軍の圧力がなければ皇族でおられたはずの方々だ。今は市井に暮らしていても、悠仁さまが今世紀後半の長い期間、皇位におられるであろうから、皇籍に復帰される方々が威厳を取り戻す時間は十分ある。

旧皇族男子の系統(=男系)が、皇族に復帰した例は複数ある。「寛(かん)平(ぴょう)の治(ち)」を称(たた)えられた第59代宇(う)多(だ)天皇(在位887-897)もそうだ。

 古代や江戸時代の話だからといって軽視するのは自国の歴史をおとしめるものだ。千年以上前の出来事も同じ皇統のこととして、参考にできる古くからの国柄なのだから。

 伝統を基盤とする皇室については、現代の浅い価値観だけで考えてはいけない。謙虚に歴史や伝統を学び、過去から現代、そして未来の日本人に恥じない答えを出すよう努めてほしい。

 明治の大法政家の井上毅(こわし)(1844-1895)や元勲の伊藤博文(1841-1909)はそのような立場で、一部にあった「女系天皇」容認論を退け、国の肇(はじ)めからの伝統に沿った男系の継承を大原則を尊重した明治の皇室典範を実現した。これを覆(くつがえ)せるほど現代人は賢いのだろうか。

 

首相の不見識


 藤村修官房長官(62)は11月25日の記者会見で「国家の基本に関わる事項」として、「安定的な皇位の継承の維持」を検討すると発表した。

 一方、野田首相は12月1日の記者会見で、「皇室活動の安定性」つまり皇族のご公務という問題意識は示したものの、はるかに大切な皇位継承について説くことはなかった。

また、秋篠宮殿下は11月30日のご会見で、今後の皇室のあり方について「私もしくは皇太子殿下の意見を聞いてもらうことがあってよいと思っております」とおっしゃられたが、首相は「国民的議論」しか言及していない。立憲君主制のもとで行政府を預かる内閣総理大「臣」として、不見識ではないか。

 不見識といえば、民主党の樽(たる)床(とこ)伸二幹事長代行(52)は11月25日の会見で、「個人的には現在の天皇制度を是認する立場だ」と述べたが、「是認」という言葉遣いは要人の会見として適切ではない。

 舛添要一新党改革代表(63)は12月2日の会見で、「男女平等なんだから」と述べ、「女系天皇」に道を開く形の「女性宮家」に賛同した。

 世襲の伝統に基づく皇位継承に、一般国民の「男女平等」がなぜ関係するのだろう。舛添氏は「女性天皇」という言葉が出てこず、「女性の王様、というか女王様」などと述べ、記者団から「女性天皇ですね」と助け舟を出された。軽い印象は否めない。(政治部 榊原智/SANKEI EXPRESS)


えー野田首相の写真はあえて省略しました。

私のブログに来るかたは愛国者だと思うので血圧上がるでしょうからね。

大変お世話になっております。

反逆する武士 uematu tubasaでございます。

皇室に男女平等だからという論理で女性天皇女系天皇に賛成されたらたまったもんじゃないですね。

そてはさておき。

ここで申し上げたいのは、「もし女系天皇もしくは女性天皇になったなら、天皇および皇室の権威が揺らぐのか? もしくは日本国民の尊敬が喪失するのか? 」という点である。

私はそうは思わない。むしろ日本の国体が強化される可能性すらあると考える。

皇位継承が安定して持続することは皇位継承が皇統における男系の男子に限られている現状よりかは確かであろうと思う。

また、私は、旧皇族復帰には反対である。

おそらく、どこの馬の骨なのかわからない人間が突如皇族になるのであるから、いわゆる保守派以外は皇族として認めない可能性が高い。

また、旧皇族男性と未婚女性皇族との縁組もはっきりいってとんでもない話と言わねばならない。

これは、私の感覚・意見というだけの話ではない。

皇室関連の書籍にも旧皇族の男性と未婚の女性皇族の縁組によって起こる国民に漂う違和感が書かれているものがある。

以前紹介した、学習院大学名誉教授 篠沢秀夫氏は男系維持(旧皇族の男性と未婚の女性皇族の縁組によっての男系維持)を主張されているが、皇位継承を考える者として見逃せない部分を

篠沢秀夫著『だから皇室は大切なのです』草思社 から引用しよう。


だから皇室は大切なのです


【・・・内親王が皇位継承者となった場合、旧宮家を含む皇室の血統を保つ男性を夫とする。・・・中略・・・
テレビの生放送のワイドショーでこの「第三の道(引用者注:内親王が皇位継承者となった場合、旧宮家を含む皇室の血統を保つ男性を夫とすることを指す)」を提案したとき、CM休憩のあいだに若い女性スタッフが、「婚約者をまわりから決めちゃうなんてひどいじゃない?」と後ろでつぶやいた。私は振り返ってその人に尋ねた。「じゃ、あなた女性天皇になるの?」彼女はあわてた。「あ、そうか、立場が違うんですよね?」

本書で述べてきた基本的な問題だ。皇室のことを考えるとき、自分の日常の立場からだけで決めつけても無意味だ。皇室の立場になって考えてみてから、判断すべきである。・・・】p217-218篠沢秀夫著『だから皇室は大切なのです』草思社

率直に伺いたい。

篠沢氏と女性スタッフのやり取りの意味が理解できるだろうか?

私は理解できない。というか意味不明である。

普通、婚約者を周り(篠沢氏は皇族会議で決めることを提案している)が決めるだなんて、この女性スタッフがこのようにつぶやいてしまうのも無理はない。というか当然だ。

私ですら、時代錯誤も甚だしいと言って反対するだろう。

日本人女性も反対するだろう(ある意味、私のような尊皇派よりも強硬に反対する可能性が高いと思われる)。

いくら皇族として生まれ、国民と共に歩まれるご覚悟があったとしても、これは許されないだろう。

確か小林よしのり氏も私と同じような主張であると記憶している。
ただ、なぜ小林氏が篠沢氏の本を参考にしなかったのか疑問である。

篠沢氏も基本的には尊皇派なのだが・・・どうしてこのような主張になってしまったのだろうか?

それには理由がある。

またいずれ明らかにすることにしましょう。

本当に皇位継承問題は考えさせられることばかりだ・・・と思われる方はクリックお願いします。


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女性宮家創設に反対なのは? 安倍氏と平沼氏 女系公認論でいいのでは?

以下はMSN産経ニュースより

 「女性宮家」に反対表明 安倍、平沼氏
2011.12.8 17:17 [皇室]
 自民党の安倍晋三元首相は8日、自身が会長を務める超党派の勉強会「創生日本」の会合で「女性宮家」創設について「男系で紡いできた皇室の長い歴史と伝統の根本原理が崩れる危険性がある。安易に決めては大変なことになる」と反対を表明した。

 たちあがれ日本の平沼赳夫代表も「非常に心配している。日本の皇室のことだから、力を合わせて守っていかなければならない」と述べた。


男系維持へ根強い慎重論 女性宮家検討
2011.12.2 08:12
 政府関係者によれば、内閣官房と宮内庁の事務方による「勉強会」が最近になって政府内に設置され、「女性宮家」の創設についての検討が行われている。

 「女性皇族が、結婚後も皇室に残る」ことを意味する女性宮家創設は、皇統の安定的な維持を図る上でメリットがある。ただ、「男系」が守られてきた皇位継承の歴史を踏まえた慎重論は根強く、国民の理解を得られるかが課題となる。

 「女性宮家」に関する政府の発言が目立つ背景には、5歳の誕生日を9月に迎えた秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが公務を中心的に担うようになられる数十年後に、悠仁さまをサポートされる皇族方の大幅な減少が想定されることがある。現在、男性の皇族方は、悠仁さまの同世代がいらっしゃらないばかりでなく、10歳代~30歳代もおられない。一方、女性皇族方をみると、現在の未婚の8人のうち、皇太子ご夫妻の長女、敬宮愛子さまと秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さまを除く6人はいずれも20歳代になられている。

 女性皇族が結婚すると皇室から離れる現行の規定に基づけば、悠仁さまに近い世代の皇族方が、近い将来極端に少なくなる可能性がある。

 また、女性宮家を創設しても、配偶者が一般人の場合、その子供が男子であれば、女系の男性皇族となるため、皇位継承をめぐる論議に直面するのは必至。配偶者の役割や立場も検討課題になる。女性宮家の検討を進めるためには、拡大する「皇族」の範囲や、そのあり方をしっかりと整理する必要もある。


最近、女性宮家創設の問題が騒がれている。

ここで正直に疑問を書き出してみよう。

「男系継承って本当に皇室の伝統なのか? また、その伝統を守ることのメリット・デメリットは何か? 」

「旧皇族の皇籍復帰ってできるのか? そもそも復帰される旧皇族は存在しているのか? 」

ちょっと理解に苦しむ。

日本国民で尊皇派を自称する者であれば女性皇族に対しても敬意を持つと思うのだが?

大胆なことを言えば、皇室典範を改正して「女系継承」への道を開いてもいいのではないだろうか?

まだわからないことだらけなのだが、小林よしのり氏の『新天皇論』を読む限りではそう思うのだが。

どうなのだろうか?

この拙ブログにお越しの皆さんはどうかコメントしていただきたい。

皇位継承問題を論じていきたいと思う。

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近況報告と国力って何?っていうお話

お世話になっております。

反逆する武士

uematu tubasaです。

近況報告を一応。

最近やっと部屋の掃除ができました。

いろいろ生活環境の整備ができまして何とかブログ更新できている感じです。

ここでちょっと根源的(っていうか根本的)なお話を少々。

国家の保有する力 つまり 国力って何? というお話です。

いろいろな学者や知識人がいろいろ定義したと思いますが
私なりに定義したいと思います。

国力=ハードパワー+ソフトパワー

ハードパワー=相手に対する強制力
ソフトパワー=相手を自国にとって望ましい行動を採るように誘導する力

ハードパワー=核権力(ニュークリアパワー)+宇宙権力(スペースパワー)+陸上権力(ランドパワー)+海洋権力(シーパワー)+航空権力(エアパワー)

ソフトパワー=経済力+文化力+諜報力(インテリジェンス)+政治力+外交力

核権力=核戦力+核管理能力+核防護能力
宇宙権力=宇宙戦力+衛星管理能力
陸上権力=陸軍戦力+陸上輸送能力+陸軍基地並びに輸送路の建設・整備能力
海洋権力=海軍戦力+海上輸送能力+湾港並びに海軍基地建設・整備能力
航空権力=空軍戦力+航空輸送能力+空港並びに空軍基地建設・整備能力

経済力=GDPの大きさ、資本蓄積、生産能力の高さ、人口の大きさで決定される力
文化力=自国文化の維持発展ができる、自国に良い印象を持つ外国民を増やす力

諜報力=対外諜報機関の優秀か否か、防諜体制が整備されているのか、対外的・国内的宣伝の上手さで決定される力

政治力=とある国家意志決定までの合意形成速度、危機管理・危機対処、賢明な政治判断ができるのか

外交力=外交政策力(適切に仮想敵国を決めることができる、適切な外交関係を維持できる、友好関係国を増やせる、適切なタイミングで同盟関係を構築できる能力)+外交交渉力(二国間または多国間において自国の国益、目的を交渉によって達成することができる能力)

こんな感じですかね?

ご批判ご意見はコメント欄までよろしくお願いします。
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次期主力戦闘機選定問題に新展開!

まずはMSN産経ニュースを二本続けてどうぞ!

米国防総省、F35計画見直しに着手 FX選定で日本「正念場」
2011.12.3 22:26

F35.jpg

F35戦闘機(米ロッキード・マーチン社提供・AP)
 【ワシントン=佐々木類】日本の次期主力戦闘機(FX)の最有力候補とされる米ロッキード・マーチン社製の最新鋭戦闘機F35が、金属疲労実験の結果、機体に多数の亀裂が生じるとの恐れが明らかになり、米国防総省が開発計画の見直しに乗り出した。オーストラリアやカナダではすでにF35導入計画見直しの動きが出ているほか、米国側からも日本のFX調達計画を懸念する声が出始めている。

 「日本だけが(トランプのババ抜きで)ババを引く可能性があり、戦略的な過ちを犯しかねない」

 こう語るのは日本の防衛政策に詳しい米大手国防産業の幹部だ。オーストラリアはすでにF35の早期購入を断念し、米海軍の主力戦闘攻撃機FA18導入へシフト。F35の導入遅れで生じる“力の空白”を埋める方向にかじを切り始めた。

 F35の共同開発国のカナダも「米財政削減に伴う国防費削減の行方を見極める必要がある」(マッケイ国防相)と慎重な姿勢に転じている。

 「F35の生産計画を遅らせるべきだ」と主張した米海軍のベンレット中将は、国防総省で同機の開発計画を担当する。これまでも開発の遅れを懸念する声は米政府内にもあったが、直接の担当者の証言で、もはやF35の開発遅れは不可避の情勢だ。

こうした中、米ゼネラル・エレクトリック(GE)と英ロールス・ロイスは2日、F35の代替エンジン自費開発を断念すると発表した。「F35の機体の開発、生産スケジュールが不確実で、自費開発による利益確保に影響を及ぼしかねない」からだ。

 オバマ政権に影響力のある「新アメリカ安全保障センター」(CNAS)の上級顧問、パトリック・クローニン氏は2日、産経新聞に「日本がF35を選択すれば、日本と日米同盟に極端な危険を引き起こす」と述べた。米国内で生産計画を遅らせるべきだとの論議が起きている中、「日本が、F35の購入を決めても米国がもろ手を挙げて喜ぶわけではなく、導入が遅れて日本政府が批判されることになっても、米国はその責任を負おうとしない」(クローニン氏)とみられるからだ。

 こうした懸念について、ロッキード・マーチン社は2日、「試験飛行などの結果が示す通り、開発はきわめて順調で、安全面での問題も全くない」と反論している。


F35の機体に亀裂 日本のFX選定に影響必至
2011.12.3 01:19
 【ワシントン=佐々木類】国防総省高官が、日本の次期主力戦闘機(FX)の最有力候補で、レーダーに捕捉されにくい最新鋭の第5世代戦闘機F35について、不具合を理由に生産計画を遅らせるべきとの見方を示した。ロイター通信が2日、報じた。日本政府が近く最終決定を下すことになっているFX選定に重大な影響を与えそうだ。

 この高官は、F35の開発計画を担当するデービッド・ベンレット海軍中将。ベンレット中将は、軍事専門誌「AOLディフェンス」(電子版)のインタビューで、生産計画を遅らせる理由について、「この1年以内に金属疲労を調べる実験で、亀裂などの不具合が見つかった」と指摘した。

 また、度重なる計画の変更と、開発に莫大(ばくだい)な費用がかかっていることに驚きを禁じ得ないとし、「開発試験と生産を同時平行で実施していることが根本的な誤算だ」と述べた。

 日本政府はF4の後継機としてFXの選定作業を進めており、2016年度に4機、17年度に日本国内で最終組み立てをした4機の導入を計画している。

 F35は米国やカナダなど9カ国が共同開発。F35をめぐっては、開発費の高騰に加えて、運用試験の開始が「2017年春にずれ込む」(ギルモア国防総省装備評価担当局長)との懸念が出ていた。


もうF35は無理だろう。

納入遅すぎるし、問題見つかるし。

私は依然からユーロファイターを推してきた。

参考記事

防衛省並びに日本政府に陳情する!ユーロファイターを次期主力戦闘機に!

ユーロファイター以外に何があるのか! 対米自立の第一歩としよう!

やっぱユーロファイターでしょ! 次期主力戦闘機はユーロファイターにしなさい!

ただ、妥協してもいいと思う(ここまで日本政府がヘタレだとは思わんかったし)

F18、ユーロファイター、F35全部買ってしまえ。

実際にライセンス生産してから、主力を決め、大量に生産したらいいのでは?

まず、F18を30機、ユーロファイター30機、F3530機でいいのではないだろうか?

その後ユーロファイターを主力戦闘機に決定してくれればそれでいい。

何もユーロファイター以外を購入してはいけないなんて言ってないしね。

ちなみに地政学的観点から言うとエアパワー(航空権力)の増強の問題でもある。

エアパワーを定義するならば、空軍戦力+空輸能力+空港並びに空軍基地整備能力=エアパワーであると言える。

戦闘機を生産する能力を維持しなければ空軍戦力が著しく弱体化するのでエアパワーが縮小するだろう。

次期主力をユーロファイターに! って思われた方はクリックお願いします。


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私と天皇

お世話になっております。

反逆する武士
uematu tubasaです。

最近更新頻度が一週間に一回程度になっております。

頑張っていきたいです。

さて今回は私が天皇という無私の存在に敬意を抱くようになったのか
自分の言葉で語っていきたいと思います。

はじめて天皇という存在を知ったのは確かNHKでのテレビだったと記憶しております。
はじめは天皇というものが何なのかまったくわかりませんでした。

しかしながら、私の母が天皇皇后両陛下並びに皇族の方々をお慕いしており
テレビで天皇や皇室関連のニュースが流れるとテレビ画面に釘付になってました。

私はそれを見て「昭和国民」と呼び半分馬鹿にしていたのであります。

小学生の時でしたが、その頃は本当に不敬の輩でありました。

本当にすみません(汗)。

中学生、高校生の時は天皇に関心はなく過ごしておりました。

しかし、大学生になって、小林よしのり氏の『戦争論』を読んで歴史認識などに関しての本を読むにつけて天皇という存在が私の中で大きくなってきたのです。

小林よしのり 戦争論


でも本格的に尊皇攘夷派になったのは最近なんですね。

小林よしのり氏の『天皇論』を読んでからなんですよ。

小林よしのり 天皇論


大変お恥ずかしいお話ですが、天皇や皇室に関して全く知らなかったと痛感した次第です。

皇位継承問題に関して興味を持ったのも『天皇論』を読んでからですね。

いまだに皇位継承問題に関しては不十分な知識しかないとの自覚があり、まだこの問題に手が出せないと
思っております。

しかしながら、宮内庁から「女性宮家創設」の意見が出たり、天皇陛下の入院などありまして、この問題から逃げてはいけないと決意を固めた次第です。

今後は皇位継承問題についても考えていきます。

ちなみに渡部昇一著『皇室はなぜ尊いのか』PHP研究所
    
皇室はなぜ尊いのか


    篠沢秀夫著『だから皇室は大切なのです』草思社だから皇室は大切なのです


は皇室を知る上で重要な本であると理解しました。関心のある方はご一読をよろしくお願いします。

よろしければクリックお願いします。


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プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部出身の
uematu tubasaと申します。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持った若者です。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』を出版しました。
『家賃半額(仮)』と『住宅資産倍増計画(仮)』を出版する予定です。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、ネオクラシカルリアリスト(新古典派現実主義者)、地政学の基礎は理解しております。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策論を中心に書いております。国会議員の事務所へ陳情します。

ご意見ご感想をよろしくお願い致します。

好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

好きなPCゲーム:泣きゲー全般(主にKey作品)

好きな食べ物:そば、寿司、天ぷら、おにぎり、トマト、ピザ、パスタ、ソーセージ、ポトフ、フィッシュ&チップス、ペペロンチーノ、フライドポテト。

好きな飲み物:緑茶、麦茶、カシスオレンジ、果実系ジュース、CCレモン、日本酒

好きな女性のタイプ:明るくて家庭的な日本人女性

趣味:読書(核戦略、地政学、国際政治学、経済学など)とジョギング(1日往復10kmを週に2日ぐらい)

特筆事項:性別は男性(遺伝子組み換えではない) 両親共に日本人

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