インドへ武器を供与するのも我が国日本の生存確率を上げる

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以下はMSN産経ニュースより

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130718/asi13071817400002-n1.htm

インド 中印国境沿いに5万人部隊新設へ

2013.7.18 17:38 [アジア・オセアニア]

 【インド北部ジャム・カシミール州スリナガル=岩田智雄】インドのPTI通信によると、インド政府は17日開いた内閣安全保障委員会で、対中防衛力を強化するため、中国との国境付近を中心に約5万人の兵力からなる新たな軍部隊を創設することを決めた。北部ジャム・カシミール州では今年、中国人民解放軍のインド支配地域への侵入が相次ぎ、インドは中国軍の挑発行為に神経をとがらせていた。

 情報筋がPTIに明らかにしたところでは、創設費用は6500億ルピー(約1兆900億円)。東部の西ベンガル州パナガルに本部を置き、東部ビハール州と北東部アッサム州に師団、中国が一部地域の領有権を主張する北部ジャム・カシミール州のラダクと北東部アルナチャルプラデシュ州にも部隊を置く。

 パナガルには空軍が空中注油機やC130輸送機を配備。陸軍は7年間かけて、北東部に新たな砲兵部隊と機甲師団などを配置する。ジャム・カシミール州の中印実効支配線付近で軽戦車やヘリコプターの戦力を増強し、北東部には大陸間弾道ミサイル・巡航ミサイル部隊を配備することも計画しているという。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130709/asi13070920430002-n1.htm

中国軍がインド軍のシェルター破壊 カシミール地方

2013.7.9 20:41 [中国]

 インドのPTI通信は9日、印当局者の話として、カシミール地方のインドと中国の実効支配線付近で6月17日、中国人民解放軍がインド支配地域に侵入し、監視用のシェルターを破壊してカメラの線を切断したと報じた。

 現場は今年4~5月、中国軍がテントを設置して駐留したインド支配地域と同じ場所。当時、両軍がにらみ合う緊張状態が約3週間続いた。両国はカシミール地方の領有権をめぐり対立している。(ニューデリー 岩田智雄)

我が国日本にとって、インドが対中国防衛能力の強化に努めるのは歓迎すべきです。

理由は2点ございます。

1、中国の関心が日本ではなくインドに向かうために、我が国日本の防衛強化のための時間を稼ぐことが可能となる

2、中国がインドと国境を接しているのは大半が山岳地帯であるため、陸軍力強化に国家資源を投下しなければならなくなる

【1に関して簡単に述べます】

我が国日本は中国との間で尖閣諸島という火種を抱えております。もし、中国がインドとの紛争に注力しなければならない事態になった場合はひとまず軍事的な挑発が小康状態になるかもしれません。

突発的な軍事衝突の可能性も低くなるでしょう。

その隙に我が国日本は防衛強化すればいいのです。軍事力を整備するにはお金と資源も必要ですが、何より時間という制約がございます。

兵器を生産するに時間がかかる。自衛官を増やすのにも、採用、訓練などに時間がかかる。兵器を輸入するにも時間がかかる。有事法制の整備にも時間がかかる。

とにかく、我が国日本が固有の領土を守り切るには時間を稼ぐしかないのです。

【2に関して簡単に述べます】

皆様もご存じの通り、インドが中国と国境を接しているのは「陸」であり、大半は山岳地帯です。

もし、中国とインドが軍事衝突するのであれば、陸軍戦力の激突になるでしょう。中国は陸軍戦力の増強のために「資本」「人員」「兵器」を投入しなければならないわけです。

そのような事態になれば、地政学的に以下の法則が発動するでしょう。

「いかなる国家もランド・パワーとシーパワーを兼ねることはできない。その逆もまた真なり」

つまり、中国という国家が陸軍戦力の強化に乗り出せば、シーパワーの強化がおろそかになり、我が国日本に対抗できるだけの海軍を創ることはできない。

無理をしてシーパワーの強化を実行すれば、限られた資源を投下することによって負担に耐え切れず失敗する。

失敗の具体的な例は、国家崩壊、自滅、分裂であります。

我が国日本としては中国の海軍増強戦略を警戒しつつも歓迎すべきなのです。

なぜか。中国という国家の自滅を促進させることに他ならないからです。

我が国日本としては
1、海上自衛隊を大幅に強化する。通常戦力の強化をできる限り素早く行う。
2、中国と国境を接するすべての国家に対して、対中防衛強化に乗り出すのであれば資金援助と武器の供与を行う。

上記2点を重点的に行うことによって、中国の自滅を辛抱強く待つべきでしょう。

これらは核武装した後でも継続すべき戦略でもあります。

我が国日本は「バランシング(直接均衡)とバック・パッシング(責任転嫁)を同時進行させる戦略」を一刻も早く策定し、実行すべきなのです。

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安倍外交の安定感が凄い 「脱特定亜細亜の地球儀外交」を推進せよ

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【近況報告】
ひろのひとりごと
http://ameblo.jp/hirohitorigoto/

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日本経済が頂点に立つこれだけの理由
日本経済が頂点に立つこれだけの理由

こちらを予約購入したのですが、かなりの売れ行きにより到着が29日頃になるようです。

25日に届かないなんて・・・orz 予約してたのにorz

【外交】以下はMSN産経ニュースより

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130728/plc13072809220001-n1.htm

首相、集団的自衛権「根回し外交」 比に巡視船10隻供与
2013.7.28 09:15 [安全保障]
日本比外交
フィリピン・ミンダナオ島の和平支援強化を表明し、同島の地図を前にアキノ大統領と握手する安倍晋三首相 =27日、マニラのマラカニアン宮殿(AP)

 【マニラ=大谷次郎】安倍晋三首相は27日、マニラのマラカニアン宮殿でアキノ大統領と会談した。首相は「(両国は)価値観と戦略的利益を共有している」と指摘し、両国関係強化を図る施策「4つのイニシアチブ」を表明。「海洋分野での協力」として、フィリピン沿岸警備隊の能力向上を支援するため政府開発援助(ODA)の円借款を活用し、巡視船10隻を供与する意向を表明した。南シナ海で海洋進出を進める中国を牽制(けんせい)する狙いがある。

 また、両首脳は「活力のある経済を共に育む」として、大都市圏のインフラ整備や看護師の受け入れ促進を行うことで一致。「人的交流の推進」のため、両国間の航空定期便を増便させるなど観光促進を活発化させることなどを確認した。


「地域の平和に貢献」連携強化で中国の脅威抑止


 安倍晋三首相は27日、マレーシア、シンガポール、フィリピンの東南アジア3カ国歴訪の日程を終え、帰国した。急速に成長する東南アジア諸国連合(ASEAN)の活力を日本経済に取り込むのが主な目的だったが、秘めた狙いもある。憲法改正、集団的自衛権行使容認などの実現に向け、各国の理解と支持を取り付ける「根回し外交」でもあった。

安倍首相「シンガポール国軍と自衛隊が同じ国連平和維持活動(PKO)をしていて、(現行憲法解釈では)国軍が危険にさらされても自衛隊は武器を使って助けることができない」

 リー首相「えっ!?」

 安倍首相「そう。私は当たり前のことをやろうとしているんです」

 安倍首相とシンガポールのリー首相の26日の昼食会。安倍首相は集団的自衛権をめぐる検討状況だけでなく、憲法改正の議論に関しても時間をかけて説明し、理解を求めた。

 首相は参院選大勝後の外遊先に東南アジア3カ国を選び、フィリピンへの巡視船供与、マレーシアとのインフラ整備協力…と相次ぎ連携強化策を打ち出した。

 急速に発展する東南アジア諸国への日系企業進出やインフラシステム輸出、観光需要の取り込みなどは日本の成長戦略に欠かせない。首相は一連の首脳会談で、「世界と地域の平和と繁栄に貢献する『戦略的外交』を進めていく。中でもASEANとの関係を重視している」と繰り返した。

 これにはもちろん、膨張する中国に脅威を覚えているASEAN各国との距離をさらに縮めることで、中国を牽制(けんせい)する意図もある。

また、ただでさえ中国や韓国は改憲や集団的自衛権行使容認の検討を進める安倍政権の方針を「右傾化」と決めつけており、「さらに批判キャンペーンを強めかねない」(政府高官)。そのため、今回の外遊はASEAN各国に不安、疑念が広がるのを防ぐ環境整備との位置づけもあった。

 首相は、マニラで27日に行われたアキノ大統領との首脳会談でも、憲法改正をめぐる議論の状況を説明した。また、集団的自衛権に関してこう理解を求めた。

 「国際社会全体の安全保障環境の変化を踏まえ、日米同盟そして地域の平和と安定に貢献していくとの観点から検討を進めている」

 首相は1月にインドネシアのユドヨノ大統領と会談した際にも集団的自衛権行使容認と憲法改正の考えを説き、「地域の安定にプラスだ」と賛意を得た。首相の戦略的な狙いは、「アジア各国と中韓の意見は同じではない」と内外に印象づけることにもありそうだ。(大谷次郎)

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130725/plc13072510140009-n1.htm

安倍首相「地球儀外交」を再開 経済と海洋警備の強化目指す
2013.7.25 10:13 [安倍首相]
安倍 マレーシア
最初の目的地であるマレーシアへ政府専用機で出発する安倍晋三首相=25日午前、羽田空港(撮影・大橋純人)

 参院選勝利を受け、安倍晋三首相が得意の外交を再始動させる。25日から3日間の日程でマレーシア、シンガポール、フィリピンの東南アジア3カ国を歴訪、経済、安全保障分野での連携を確認する。首相に呼応するように月内には5閣僚が世界各地に飛び、国益をかけた「地球儀外交」を展開する予定だ。

 首相の東南アジア歴訪は経済外交の強化が柱の一つで、安倍政権の成長戦略とも密接に関係する。

 マレーシアとフィリピンは東南アジア諸国連合(ASEAN)の中で成長が著しく、鉄道や上下水道などのインフラ輸出やビザ(査証)緩和策による観光客の呼び込みにつなげたい考え。26日にはシンガポールで講演を行い、政権の経済政策「アベノミクス」の取り組みを説明する。

 もう一つの柱は海洋警備能力の強化。首相は27日のフィリピンとの首脳会談で、フィリピン沿岸警備隊に日本の巡視船を供与する方針を伝える。南シナ海の南沙諸島の領有権をめぐり中国と対立する同国の海洋警備能力向上を支援することで、海洋進出を強める中国を牽制(けんせい)する狙いがある。

参院選前は通常国会が開かれていた影響で、国会審議に縛られて自由に外交日程を組み立てることができなかった。成長戦略の加速化に向け、設備投資を促す産業競争力強化法案(仮称)などを審議する本格的な臨時国会が召集されるのは10月以降。それまでは遠方への外遊も可能となる。

 「2国間関係だけを見るのではなく、地球儀を眺めるように世界全体を俯瞰(ふかん)する戦略的な外交を展開する」というのが首相の持論。「1カ月に1回は外遊したい」と周囲には語っており、8月下旬にバーレーンなど中東4カ国を訪問する方向でも調整している。

 閣僚も首相の「地球儀外交」を後押しする。石原伸晃環境相は24日からフィンランドなどを訪ね、放射性廃棄物最終処分場を視察。岸田文雄外相がイスラエルなどを訪問しているほか、古屋圭司拉致問題担当相も28日からベトナムを訪れる。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130727/plc13072722470013-n1.htm

“ツボ”押さえた首相歴訪、東南アジア3カ国は評価2013.7.27 22:46 [安倍首相]
安倍アキノ
会談で握手する安倍首相(左)とフィリピンのアキノ大統領=27日、マニラ(代表撮影・共同)

 【シンガポール=青木伸行】安倍晋三首相の東南アジア3カ国歴訪は、参院選で勝利し政権の安定を確保した直後のことだけに、首相のビジョンと日本の進路に対する関心が高かった。3カ国の反応は良好で、歴訪は“ツボ”を押さえたものだったといえる。

 26日午後、シンガポールのホテルで開かれた首相の講演会。約2千人が詰めかけ、“立ち見”も出るほどの盛況ぶり。首相が強調したのは、改革を断行し日本経済を強くすること。そして、日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)の成長には、強い相互作用があるという点だった。

 講演後、何人かに感想を聞いた。「目標が明確で姿勢が前向きだ」「ASEANの経済成長には強い日本経済が不可欠で、取り組みを評価する」「東南アジア重視の姿勢を肌で感じ、親近感を覚えた」と話した。

 シンガポールなどには、日中関係の悪化を懸念する声が強い。この点、地元紙ストレーツ・タイムズ(27日付)は、首相の「中国とは前提条件をつけず首脳、外相会談を早期にもちたい」という発言に注目し、1面トップで報じた。

 一方、25日に首相を迎え入れたマレーシアでは、民間企業の技術力を高めることなど、日本などをモデルにした「ルックイースト(東方)政策の第二波を計画している」(ナジブ首相)。そこへ安倍首相が、いっそうの技術・インフラ整備支援を提示したことは、「大きな推進力になる」(国営通信社の記者)と受け止められている。

 フィリピンでは、沿岸警備隊の主力巡視船が8隻しかなく、中国の脅威増大を最大の要因に、40メートル型10隻をアキノ大統領の任期中に供与するよう、日本に要請してきた。ようやく今回、確約を得た格好で「待ち望んでいたものが来る」(政府筋)と期待する。

 各国が首脳会談を通じ首相から直接、聞きたがっていたことの1つが「憲法改正による安全保障の強化」(外交筋)だった。フィリピン政府筋は「支持する」とし、シンガポール政府筋は「理解と信頼の醸成に役だった」としている。


以上が安倍首相の外交の実績です。ほんの少しではありますが、まとめさせていただきました。

地球儀外交というネーミングはいいですね。

戦後民主主義に染まりきったお花畑の「マスゴミ」は地政学外交なんて言葉聞いたら発狂するでしょう。

発狂してネガキャンやられても困りますので。露骨に中国と韓国と北朝鮮を外した「脱特定亜細亜外交」を積極果敢に展開していただきたいです。

私は安倍首相に対して批判的な人間ですが、外交は評価に値すると思います。そして、外交での実績をしっかりと拾い上げる必要があると考えます。

なぜならば、外交は票にならないという現状を打破したいからです。
民主党のお子様外交とお花畑外交でどれほどの国益が毀損したか皆様お分かりでしょう?

外交は本当に地味ですけど重要なのです。民主党政権を体験した日本国民であればご理解いただきたい。

しかも、具体的に巡視船の供与やインフラ整備などを行うとのことです。今後も東南アジアのシーパワー国家との協力を密にしていただきたいと思います。

正直に申し上げれば、台湾との国防協定を結び、中古の通常動力攻撃型潜水艦を供与したり、イギリスとの防衛協力を進めたりといった具合に、海洋国家連合を組んでほしいです。

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ブログ再開、近況報告、参院選を振り返って、陳情の計画を練り直さねば・・・嬉しい誤算だ!

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お待たせしました。

本日からブログを再開でございます。

【近況報告】

グリーンカレーを喰いました。

とうがらしたっぷりのグリーンカレーです。

案の定、お腹を壊しましたorz

本を読みまくりました。

新書を電車の中で読みまくりました。

「古事記」「日本書紀」を読破しました。

邦訳された外国の書籍を読みました。

「文明の衝突」などの分厚いやつをがっつり読みました。

幾分、読書が加速しました。今後のブログ更新に役立つと思います。

これからのブログ更新ですが、不定期更新にしていきます。

ブログの内容の質を上げていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願い致します。


仕事について述べますと、あり得ないぐらい忙しい時期が継続しております。口内炎を発症するぐらいです。ストレスが極致です。

それでも7月の上旬と中旬に比べたらマシですがorz

宮城県は梅雨に入りました。早く梅雨明けしてほしいです。ジョギングができません。

【参院選を振り返って】

詳細な分析は他のブログにお譲りします。

私の中で本当に嬉しいことは「岡崎トミ子」が落選したことです。

ありがとう!宮城県民!

以下は参照動画
サンキューネット選挙 サンキュー宮城県民

以下は参照ブログ
参院選の総括

ここだけの話ですが、宮城県民として有名な反日議員「岡崎トミ子」に対する考えを述べたいと思います。

宮城県はもともと民主党の地盤が強い地域なのでございます。

しかも、参院選は2人区ですので自民と民主で分け合う形になるものと考えておりました。もちろん悲しいことではありますが・・・。

よって、TPP関連の陳情に関しても、嫌やな~~~とか思いながら、民主党の「岡崎トミ子」の地元事務所に伺おうかと思っていたのですよ。

「岡崎トミ子」がどんだけ反日なのかに関しては以下のブログ記事を参照のこと

参院選!重要ポイント・宮城は和田政宗に投票し岡崎トミ子を落とせ・東京は鈴木信行に投票を!

親にも「どこに投票してくれとは言わないが、民主党には投票しないでくれ」と真顔で言いましたよ。だって本当に嫌だったんだもん。

そしたら、落選でしょ。嬉しかったな~~~(*^。^*)

様々なブロガーから宮城県民への感謝の言葉が届き、私もホクホク顔ですよ。

ちなみに「赤池まさあき」氏も当選されたそうですね。私も比例で投票しましたよ。本当におめでとうございます。

今まで、宮城県民はあの「岡崎トミ子」に議席を与えている県とのことである種の罪悪感を感じてましたからね。宮城県民の良識ある人々は悔しい思いをしてきましたよ。

それが、一気に吹き飛んだ。爽快なり。

総論的には自民党が圧勝しました。予想通りでした。TPP参加と消費増税を阻止できるのかどうかで今後の政権運営が決まるでしょう。

ねじれ解消に関しては素直に喜んでいます。これ以上はあえて言いません。

維新政党・新風については軽く触れましょう。

本音を申し上げれば、比例で1人でもいいから出てほしかったと思います。

お金の関係で苦渋の選択だったそうです。仕方ないと諦めるしかないでしょう。

それでも得票は伸びたわけですから今後の躍進に期待します。

「女系公認」「脱原発」という点で私とは意見を異にする政党ではありますが、その他の政党と比較すればあり得ないぐらい真っ当な政策を掲げている政党です。

頑張ってほしいです。

女系公認と脱原発に政策を変更してくれたら私も党員になるでしょう。

【最後に】

大事なことなので、2回書きますが、今後はブログ内容の質を向上させていきたいと思います。

そのため不定期更新となるかとは思いますが、何卒よろしくお願い致します。


陳情に関しては愛知治朗先生と和田政宗先生の地元事務所には訪問したいと考えております。9月以降の陳情になる可能性(陳情書の一新を行い、強力な反TPP書類を少なくとも3種類作成する必要がある。和田先生に関しては下調べが足りないという・・・これ以上は自重orz)がございますが、絶対に行きたいと思います。

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限界突破と原点回帰

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唐突ではございますが、7月下旬までブログを休止します。

理由は二点ございます。

1、ジョギングで痛めた足の影響で、体調が悪化してしまった。
2、読み切れていない書籍を読破する必要がある

そもそも私がジョギングをするのは体力作りが理由でした。

仕事の疲れを取るためのものでもございました。

しかし、脚を本格的に痛めてしまいまして、体調が極度に悪化してしまったのです。

病院にも行きましたが、安静にするしかないとのことでした。

その影響でストレスも極限まで溜まっております。

脚を痛めた原因としましてはストレッチ不足でございました。

ジョギングの書籍を購入しましたので、そこから本格的なストレッチを修得し、できる限り早期にジョギングを再開したいと考えております。

ストレッチしないと松葉杖を使用しないと歩けなくなる事例もあるようです。私の場合は走るのに支障が出てしまったというレベルでございましたので、まだマシなようです。

まだ読み切れていない書籍が大量にございます。

所有している書籍を数えてみたら新書に換算すると300冊以上でございます。

そのうち2割から3割ぐらいは読み切れていない書籍になります。

通勤やちょっとした時間を読書に充ててきましたが、これ以上は無理です。今後のことを考えるとこの憂鬱な現状を打破するしかありません。

7月中は選挙期間ということもございまして本格的な読書期間とします。

現在行っているTPPの陳情のためにも情報収集が必要でございますので、大量の時間が必要です。

私は年間30万円から40万円以上は書籍に費やす人間ですので、読む書籍数よりも購入数が多いのです。

この状態のままですと精神的に肉体的に限界を突破するでしょう。

■今後の活動について■

基本的には反TPP陳情を継続しますが、地元事務所への訪問には限界を感じております。

今度の参院選で当選した宮城県選出の参院議員には陳情を行いますが(これは以前から決めていたことですので)それが終了しましたら、一旦地元議員への陳情は休止したいと考えます。

陳情には体力と神経を使いますので、同志や仲間がいない状況だと精神的に折れそうになってしまうのです。

現状として、東北出身で一緒に宮城県で活動を共にできる方を集めることはできませんでした。

私の力不足であります。

弱音を吐いてしまいましたが、偽らざる本音でございます。

7月は体調を整え、書籍を読み、体制を整えることに集中したいと思います。

ただ、今後とも陳情を中心とした活動は行っていきたいと考えております。

具体的な戦略や方針は信用できる方に相談しながら進めていくようにしたいと考えております。

☆☆☆原点回帰☆☆☆

本ブログの目的とは何かと言われれば、核武装推進するための書籍を出版することです。

正直に申し上げれば、あまり進捗が思わしくありません。

8月以降は原点回帰を目標にします。

書籍を読んで得られた知見を自分なりに発表することを重点的に書いていきたいと思います。

そして核武装論を地道に書き続けて行きたいと思います。

一日千文字でも書けば、10日で1万字です。4か月あれば10万字に到達するでしょう。

とにかく自分の原点を見つめ直していきたいと思います。

以上、お知らせ終了です。


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安藤美姫選手に祝福と非難の声

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uematu tubasaです。

本来の私は俗世間的なことに関心が無いのですが・・・

以下はMSN産経ニュースより

http://sankei.jp.msn.com/sports/news/130705/oth13070510130005-n1.htm

安藤美姫、練習は“厳戒態勢” FBでの中傷コメント削除も
2013.7.5 10:11 [フィギュアスケート]
1安藤美姫
福岡でのアイスショーの練習に訪れた安藤。厳戒態勢が敷かれ、ピリピリムードが漂った(撮影・安部光翁)

 極秘出産を明かして日本中に衝撃を与えたフィギュアスケートの元世界女王、安藤美姫(25)=新横浜プリンスク=が4日、週末のアイスショーへ向け福岡市内で練習を行った。会場は報道陣をシャットアウトする厳戒態勢。会場を離れる際も“ダミー”の車を用意するなどしてけむに巻いた。自身の公式フェイスブックでは書き込まれた誹謗(ひぼう)中傷を削除する措置に出るなど、衝撃はさめやらない。

 午前9時17分。8日のショー会場となる福岡市のパピオアイスアリーナに安藤がタクシーで到着した。黒を基調としたファッションでサングラス姿。待ち受けていた10人余りの報道陣が「おめでとう」と声をかけると、会釈を返し施設内へ。リンクを借り切って非公開で行われた練習が終わったと思われる午後1時。施設前には2台の大型バスとタクシーが用意されていたが、安藤が乗る様子はない。いぶかる報道陣に同アリーナの支配人は「安藤さんはもう帰られました。私にもどのタイミングで出られたのか…」。関係者が一計を案じ、別の出口から会場を離れたようだ。

 午後4時過ぎ、今度は6、7日の会場・マリンメッセ福岡へ向かった安藤。大型バスで選手仲間と談笑しながら会場入りしたが、主催者は報道陣の施設内立ち入りを禁止した。練習終わりの午後9時過ぎには、バスの乗り口をパーテーションで外部から見えないように仕切る徹底ぶりだ。

5日は公開練習を行う予定だが、競技ではなくアイスショーのため特に会見は設定されていない。安藤を気遣って関係者が厳戒態勢を敷くことで、ピリピリムードは増幅している。


問題コメントは削除


 極秘出産を告白後に中傷の書き込みが相次いでいた安藤美姫(25)の公式フェイスブックでは4日未明、運営側が問題コメントの削除に踏み切った。「管理人」名義でアップされた「運営方針について」によると名誉棄損やセクシャルハラスメントに相当するものもあり、閲覧者からの苦情もあったため「目に余る表現・内容のコメントについては、予告なく削除」することにしたという。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/130702/trd13070221190014-n1.htm

「同じ立場、応援したい」「未婚で出産、理解が」 “ミキティの選択”に街の声は
2013.7.2 21:10 [女性]
安藤美姫2
昨年11月、イベントに登場したときの安藤美姫選手=11月28日、東京・銀座

 4月に未婚のまま出産していたフィギュアスケートの元世界選手権女王、安藤美姫選手(25)。衝撃的なニュースから一夜明けた2日、街頭では祝福や応援、未婚での出産に慎重な意見などが聞かれた。

 「同じ立場なので応援したい」。シングルマザーの東京都港区、会社員の杉本美月(みつき)さん(34)はエールを送った上で、「一人で子育てをしながら仕事を続けるのは大変。未婚で出産した女性への風当たりは想像以上に強い。競技復帰となると、赤ちゃんとふれあう大切な時間も減る。時間のやりくりをがんばって」と話した。

 愛知県春日井市の無職、佐川勝さん(67)は「おめでたいニュースで、新たな命を歓迎してあげたい」と祝福。東京都あきる野市の会社経営、日高剛史さん(50)も「少子化の現代、子供を産める人が産めばいい。歯を食いしばって五輪出場をもぎ取ってほしい」と期待を込めた。

単純に祝福できないとする意見も聞かれた。

 「多額の費用がかかる競技生活はスポンサーなしに再開することは難しい。日本では、未婚での出産に理解が進んでおらず、スポンサー企業への影響などもあるのではないか」と疑問を呈すのは東京都渋谷区の専門学校生、林弘毅さん(23)。両親の離婚を経験したという横浜市青葉区の行政書士、石川奈緒美さん(42)は「父親がいないことで、子供の心に寂しさや傷が残ることは確か。競技が大変でも子供に愛情をかけることを決して忘れないで」と訴えた。

 女性の妊娠・出産を扱った著作があるノンフィクション作家の長田渚左(おさだ・なぎさ)さん(57)は「アスリートとしてトップでいられる時間は長くはない。産むか産まないかで悩み、女性として生きることを選んだ生き方はまっすぐでいいと思う。出産や育児といった経験を肥やしに、アスリートとしても女性としても奥行きのある人間になっていってほしい」と話す。その一方、「未婚で出産するという生き方を若い世代がかっこいいと思うのは早計だ」と注意を促した。


炎上覚悟で言及致しますと、祝福や非難のコメントや発言をするのは浅はかだと思います。

頑張ってほしいということで、応援のコメントや発言をするのは理解できます。

どう考えたって、未婚での出産に対して単純に「おめでとう」などと言えないでしょう。

悩み抜いた末の決断として出産されたのでありますから、非難するのもおかしいと思います。堕胎するよりかは賢明な選択でしょう。


>>女性の妊娠・出産を扱った著作があるノンフィクション作家の長田渚左(おさだ・なぎさ)さん(57)は「アスリートとしてトップでいられる時間は長くはない。産むか産まないかで悩み、女性として生きることを選んだ生き方はまっすぐでいいと思う。出産や育児といった経験を肥やしに、アスリートとしても女性としても奥行きのある人間になっていってほしい」と話す。その一方、「未婚で出産するという生き方を若い世代がかっこいいと思うのは早計だ」と注意を促した。

上記の意見はバランスが取れておりまして、納得できます。

こんなことで大騒ぎしないで、静かに見守るのが賢明な大人の態度だと考えます。

以上、クリックお願い致します。


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戦略核兵器を三分の一削減とのこと

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

仕事が忙しいのが継続しております。

体調を整えつつ頑張ります。

脚のけがは7割ぐらい治りました。

以下はCNNニュースより

http://www.cnn.co.jp/usa/35033632.html

オバマ大統領、戦略核3分の1削減を呼びかけ

2013.06.20 Thu posted at 11:48 JST
米国大統領
オバマ大統領がドイツ・ベルリンのブランデンブルク門で演説

(CNN) オバマ米大統領は19日、ドイツ・ベルリンのブランデンブルク門前で演説し、配備済みの戦略核弾頭を最大で3分の1削減する計画について、ロシアにも同調を呼びかける方針を示した。

オバマ大統領は演説の中で、「我々はもはや、世界壊滅の恐怖の中で生きてはいないかもしれない。だが核兵器が存在する限り、真に安全とは言えない」と指摘。「配備済みの戦略核兵器を最大で3分の1減らしても、米国とその同盟国の安全を保障し、強力かつ安定した戦略的抑止力を保持することはできると判断した」と語った。

ブランデンブルク門はベルリンを分断していた東西冷戦の象徴的存在。演説では冷戦後のベルリンの歴史に繰り返し言及し、ベルリンの壁を崩壊に導いた精神を呼び起こして現代の世界が直面するさらに困難な課題に立ち向かおうと呼びかけた。

米国とロシアは2年前に発効した新戦略兵器削減条約(新START)に基づき、2018年までに両国がそれぞれ戦略核弾頭を1550発まで減らすことで合意している。

19日の提案が完全実施された場合、戦略核はさらに3分の1削減されて約1000発となる。オバマ大統領はまた、「北大西洋条約機構(NATO)同盟国と連携して、欧州における米国とロシアの戦術核の大胆な削減も模索する」と表明した。

演説では、米国が核兵器を使用するのは、米国または同盟国やパートナーの重大な利益を守るための極端な状況に限定されるとも言明。演説後にホワイトハウスが公表した資料によれば、大統領は国防総省に対し、米国の安全保障戦略全体に占める核兵器の役割を低下させ、核戦略の焦点を抑止力に絞り込むよう指示した。


米国は軍事費の削減に本腰を入れなければなりません。

軍事よりも雇用、社会保障の充実のためにお金を使わなければならないからです。

戦略核兵器の特性上、弾頭数を減らしても、そこまで効用が減るわけではありません。

更新費や維持費の削減にはなるでしょう。賢い選択だと思います。

我が国日本も核武装する場合は必要最小限度の核兵器があれば事足ります。

仮想敵国を中国、露西亜、北朝鮮とするならば、400発あれば十分だと思うのです。

迎撃ミサイルで撃ち落とされる可能性、不発の終わる可能性、発射前に破壊される可能性を考えても400発あれば仮想敵国の主要都市を50以上ニュークリア・バーベキューできるからです。

それだけの報復核攻撃能力を保持しておけば抑止としては十分だと考えます。

我が国日本は米国の核の傘などといった幻想からいち早く覚めて独自の報復核攻撃体制を構築すべきです。

以上、短いエントリーですが、クリックお願い致します。


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ブログ更新できず・・・そして近況報告

大変お世話になっております。
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お久しぶりでございます。

なぜか、ブログが更新できない日々が続いておりました。

原因不明ですが、おそらくPCトラブルかと思われます。

忙しさもございましたので、修復作業に時間がかかりました。

申し訳ありませんでした。

サイバーアタック? そんなわけないですよね・・・。

本日は近況報告のみです。

1、uematu tubasaのバランスシート不況問題が少し解消しました。

以前、私の借金の問題をお話しました。

日本学生支援機構の奨学金返済と年金の納付猶予の問題がございます。

先日、年金事務所から葉書が届きました。

まだ、はっきりとしたことはわかりませんが、あと少し追納すれば年金の猶予分が無くなるようです。

これは本当に精神的に楽になる出来事でございます。

就職活動で上手くいかず、借金返済で苦労してきた人間としては肩の重みが少し消えます。

2、転職活動が軌道に乗りました。

アベノミクスの効果かどうかはわかりませんが、営業職の求人がどんどん出てきております。

宮城県外での就職になる可能性もございます。

決まりましたら報告します。

3、ブログの改修をします。

7月下旬にはまとまった休みがございますので、頑張ります。

4、TPP関連の募集を一旦終了します。

これからの活動を真剣に考えまして、告知します。

以上、よろしくお願い致します。

以上です。


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プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部出身の
uematu tubasaと申します。

基本情報技術者、電子書籍作家。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持った若者です。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』
『家賃半額』を出版しました。
『雇用、所得、物価の一般理論(仮)』
『我が国日本の海洋戦略(仮)』
『日銀は錬金術師(仮)』
『ケインズは二度死ぬ(仮)』
『なぜバターがスーパーから消えたのか(仮)』
『住宅資産倍増計画(仮)』
『天皇器官説(仮)』
『移民拒絶論(仮)』
『人口補完計画(仮)』
『地政学の強化書(仮)』を出版する予定です。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、ネオクラシカルリアリスト(新古典派現実主義者)、地政学を国立大学の必須履修科目にするべきと考えています。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策論を中心に書いております。
ご意見ご感想をよろしくお願い致します。

好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

好きなPCゲーム:泣きゲー全般(主にKey作品)

好きな食べ物:そば、寿司、天ぷら、おにぎり、トマト、ピザ、パスタ、ソーセージ、ポトフ、フィッシュ&チップス、ペペロンチーノ、フライドポテト。

好きな飲み物:緑茶、麦茶、カシスオレンジ、果実系ジュース、CCレモン、日本酒

好きな女性のタイプ:明るくて家庭的な日本人女性

趣味:読書(核戦略、地政学、国際政治学、経済学など)とジョギング(1日往復10kmを週に2日ぐらい)

特筆事項:性別は男性(遺伝子組み換えではない) 両親共に日本人

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