もんじゅを発電用ではなく核開発用として利用せよ! 廃棄物は宇宙へ捨てよ!

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反逆する武士
uematu tubasaです。

以下はMSN産経ニュースとThe Huffington Post より

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http://sankei.jp.msn.com/life/news/140207/trd14020721000015-n1.htm

もんじゅ実用化見直し 自民、エネ計画に盛り込み検討

2014.2.7 20:56
高速増殖炉もんじゅ
高速増殖炉原型炉もんじゅ=2013年7月、福井県敦賀市

 政府が策定中のエネルギー基本計画に関し、自民党内で高速増殖炉原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の実用化に向けた研究計画を見直す方針を盛り込むことを検討していることが7日、分かった。トラブル続きで実用化のめどが立っていないためで、高レベル放射性廃棄物の量などを減らす「減容化」の研究に転用する案が浮上している。基本計画の政府案に影響を与える可能性がある。

 もんじゅは、原発の使用済み核燃料を再処理したプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料を用いて、発電しながら消費した以上の核燃料を生み出すとされる。使用済み核燃料を再処理して再び原発で使えるようにする核燃料サイクルの中核施設だが、大量の機器の点検漏れで原子力規制委員会から無期限の運転停止を命じられている。

 平成22年に策定した現行の基本計画ではもんじゅの研究成果を反映した上で「2050(平成62)年より前の商業炉の導入」を目指すとしていた。自民党内では減容化に向けた研究開発に専念させる方針を基本計画で明確にすべきだとの意見が出ているが、もんじゅを所管する文部科学省などの反発も予想される。

 基本計画について、菅義偉官房長官は7日の記者会見で「もんじゅを含めて徹底的に検討を行い、与党ともしっかり調整したうえで決定する」と発言。下村博文文科相は同日の会見で「もんじゅは夢の原子炉でスタートした。本来掲げた夢はここで頓挫させるようなことがあってはならない」との考えを示した。

http://www.huffingtonpost.jp/2014/02/06/monju_n_4742169.html

もんじゅ、計画見直しへ 転用案も浮上

The Huffington Post 投稿日: 2014年02月07日 12時49分 JST | 更新: 2014年02月07日 12時52分 JST

高速増殖炉 風景

政府は現在策定中の新しいエネルギー基本計画において、高速増殖炉原型炉もんじゅの研究計画を白紙に戻し、全面的な見直しを考えていることがわかった。47NEWSが報じた。


政府が策定中のエネルギー基本計画で高速増殖炉原型炉もんじゅ(福井県敦賀市)について、実用化に向けた研究計画の全面的な見直しを検討していることが7日、分かった。トラブルが相次いでいるほか、増殖炉の必要性が薄れているためで、高レベル放射性廃棄物の量などを減らす「減容化」研究に転用する案が浮上している。

(47NEWS「増殖炉もんじゅ実用化見直し検討 国のエネルギー基本計画」より 2014/02/07 11:33)

エネルギー基本計画とは、国のエネルギーの全体量や内訳について、今後10年、20年、30年という長期計画について記したもの。2013年12月に発表した原案では、原発を「重要なベース電源」と位置づけ積極的に活用する姿勢を打ち出すとし、さらに、核燃料サイクル事業については「着実に推進する」とうたっていた。

「もんじゅ」は、プルトニウムを燃やしてさらに多くのプルトニウムを生み出す「核燃料サイクル」の実現を目指して、1995年に試運転を始めた。しかし、同年12月、ナトリウム漏えい事故が発生して運転停止。2010年に性能試験を再開したが、炉内中継装置の落下事故により再度運転を停止している。2013年5月には原子力規制委員会より、運転準備中止命令が出されていた。もんじゅの原子炉施設直下にも断層が見つかっており、活断層かどうかの検証が続けられている状態だ。

「もんじゅ」をエネルギー基本計画に盛り込まず、実用化目標を白紙にすると報道について、菅義偉官房長官は2月7日の閣議後会見において、「方向性を決めた事実は全くない」と述べた。

また、菅官房長官は新しいエネルギー基本計画について、パブリックコメントなど様々な意見をふまえ、徹底的に検討を行ったうえで策定したいと述べた。

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高速増殖炉は夢の原子炉と呼ばれておりまして、核燃料増殖と発電を同時に行えると言われ、かなり期待が寄せられていました。

しかしながら、私の尊敬する原子力技術に詳しい識者からは、不可能だと一刀両断されていました。

その原子力技術に詳しい識者とは古川 和男氏と服部禎夫氏のことです。

その主張を簡単にまとめるならば、核燃料増殖と発電を同時に行うのではなく、別々の炉で行った方が実現可能性が極めて高いとのことです。

我が国日本の国益のために「もんじゅ」を兵器級プルトニウムの生産に特化した原子炉とすべきなのです。

現在のもんじゅは「二兎を追うものは一兎をも得ず」となってしまっているので、核開発専用原子炉に改造すべきです。

民主党政権の時にもんじゅが弄ばれたのは本当に頭にきましたけれども、自民党政権でもあまり進歩が見られませんね。

とっととプルトニウム生産の実験用などといった名目で核開発を極秘裏に進めてくださいよ。

高レベル放射性廃棄物の量などを減らす「減容化」研究に転用する案などが検討されているようですが、それは「もんじゅ」でやるべきことではないでしょう。

トリウム溶融塩炉を新規に建設して、そこでやってください。本来、プルトニウムを燃やして発電するのに適しているのはトリウム溶融塩炉でしょ? 高レベル放射性廃棄物の減容とかも研究と技術革新次第では可能なのでは? それでもだめなら宇宙空間に捨てればいいのですよ。

モンゴルの安定地層に300年ぐらい保存して、安価に宇宙廃棄ができるようになってから捨てればいいと思います。

以上、もんじゅを核開発専用原子炉にすべきと思う愛国者はクリックお願い致します。

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強い日本を取り戻せ!

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自衛隊の行動の自由を奪う法制が改革されるようです。

インドとの関係が強化されるようです。

以下はMSN産経ニュースより
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http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140205/plc14020508000004-n1.htm

偽装漁民の尖閣上陸など「グレーゾーン」対処へ自衛隊の権限拡大 官邸、防衛省に法整備指示

2014.2.5 07:58 [自衛隊]


 漁民に偽装した重武装集団が尖閣諸島(沖縄県石垣市)に上陸した場合のように有事ではないが警察権では対応できない「グレーゾーン」の事態に自衛隊が対処できるようにするため、官邸サイドが防衛省に対し法整備に着手するよう指示したことが4日、分かった。自衛隊の行動基準を定める自衛隊法改正か新法で対応することにし、自衛隊に領域警備任務と武器使用の権限を付与する方針だ。

 グレーゾーンは、外国からの武力攻撃には至らないが、海上警備行動などの警察権では対処できない事態を指す。偽装漁民の離島上陸や、外国潜水艦が退去要請に応じないまま日本領海に侵入し、潜没航行を続けるケースが想定される。

 4日夜に官邸で開かれた有識者会議「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会(安保法制懇)」(座長・柳井俊二元駐米大使)は、自衛隊が対処する事例を拡大すべきだとの認識で一致した。

 安倍晋三首相も安保法制懇であいさつし、「グレーゾーン対応の必要性が認識されている。自衛隊が十分な権限でタイムリーに対応できるか、法整備で埋めるべき隙間がないか十分な検討が必要だ」と述べた。防衛省は、安保法制懇が4月にまとめる報告書を踏まえて本格的な作業に入る。

自衛隊法は、首相が防衛出動を命令できる条件として「外部からの武力攻撃」を明記している。潜水艦の領海侵入などは主権が侵される深刻な事態だが、現在の法体系では「武力攻撃」とまでは認定しづらい。武力行使を伴わない「治安出動」で自衛隊が出動した場合でも、敵の重武装を制圧するための武器使用には厳しい制限がかかる。

 一方、尖閣周辺の海域では、海上保安庁の巡視船が日常的に中国船の接近、上陸を阻んでいる。だが、中国が海保の対処能力を上回る船を大量に送り込み、偽装漁民が上陸、島を占拠しても、海保では対応できないケースも想定される。

 こうした事態に備えた自衛隊の行動を定める法律はなく、関係者は「中国がグレーゾーンの急所を突く蓋然性は高い。早く法的な隙間を埋め『今そこにある危機』に対処すべきだ」(元海将)と指摘する。安倍政権には集団的自衛権の行使を可能にする憲法解釈見直しより公明党の合意が得やすいとの見方もある。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140106/plc14010620320024-n1.htm

自衛隊とインド軍が対テロ交流 日印防衛相会談

2014.1.6 20:30 [自衛隊]

日本 インド アントニー国防相
インドのアントニー国防相(右端)と会談する小野寺防衛相(左端)=6日、ニューデリー(代表撮影・共同)

 【ニューデリー=岩田智雄】インドを訪問した小野寺五典防衛相は6日、インドのアントニー国防相と会談し、自衛隊とインド軍が対テロなどでの専門家の交流を行うことや、3回目となる海自と印海軍による共同訓練を年内に日本で実施することで合意した。陸海空での両国の協力と交流が一層深まることになる。

 両国の発表によれば、陸自と印陸軍は人道支援・災害救援、対テロ分野での専門化交流を実施する。また、空自と印空軍が、将官級による「スタッフトークス(幕僚協議)」に加え、テストパイロットと飛行安全の分野での専門家の交流、輸送機部隊間の交流の可能性を検討する。

 小野寺防衛相は会談後、記者団に対し、インドは南スーダンに最大規模の国連平和維持活動(PKO)部隊を派遣しており、自衛隊がジュバでの十分な活動を行うために治安維持に当たっているインド軍と日本の協力が重要だ、との認識でアントニー国防相と一致したと明らかにした。

 ヘーゲル米国防長官との安倍晋三首相の靖国神社参拝を念頭に置いた電話会談の内容については「日韓の関係について、もともと、日米韓が東アジアの中で同盟関係として重要な役割を果たしているので注意してほしいとの内容があった。特に議論があったわけではない」と説明した。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131218/plc13121800450002-n1.htm

「戦える自衛隊」へ本腰 陸自を大変革、海空優勢

2013.12.18 00:44 [自衛隊]

 政府が17日に閣議決定した防衛計画の大綱と中期防衛力整備計画は、離島防衛や弾道ミサイル対処を念頭に、機動展開力や警戒監視能力の強化を柱に据えた。中国や北朝鮮の脅威が増大し、日本が紛争の当事者となる可能性も現実味を帯びる中で、実質的な抑止・対応力を強化して「戦える自衛隊」への変革に本腰を入れる。

 「防衛力の質・量を必要かつ十分に確保」

 「大規模な上陸侵攻への備えは必要な範囲に限り保持し、効率化・合理化」

 両文書はそう明記し、旧ソ連の大規模上陸を想定した冷戦型防衛態勢の名残を一掃し、より切迫した離島防衛などの課題に予算を振り向ける方針を強く打ち出した。

 新コンセプトの「統合機動防衛力」は、前大綱の動的防衛力を発展させた構想だが、「前大綱は予算の裏付けが乏しく、実質の強化が伴っていなかった」(防衛省幹部)という。今回の中期防期間(平成26~30年度)では、計画実施に必要な金額として約24兆6700億円を確保し、前中期防から1兆円以上の上積みを図った。

今大綱では、特に陸上自衛隊が「創設以来の大改革」(幹部)に取り組むことも打ち出した。離島防衛で出番が限られる戦車を大幅削減し、北海道と九州に集約。15ある師団・旅団のうち7つを「機動師団・旅団」に改編し、空輸ができる機動戦闘車を戦車に代えて配置、南西方面へ迅速展開できる態勢に改める。

 また、中央即応集団を廃止し、全国的に指揮系統を一元化した陸上総隊を新設。海上自衛隊や航空自衛隊との連携を高める。陸上総隊傘下には、離島奪還作戦を担う数千人規模の「水陸機動団」を創設する。

 中期防には、「海上優勢と航空優勢の確実な維持を優先する」とも明記している。戦闘機を質量ともに増やし、長時間の作戦行動が可能となるよう空中給油機を倍増。護衛艦の定数も7隻増やし、より小型で広く活用できるものを導入する。米軍などが持つ強襲揚陸艦を念頭に、水陸両用作戦の中核となる「多機能艦艇」の保持も今後の検討課題に挙げた。

 垂直離着陸輸送機オスプレイを指すティルトローター機は5年で17機を調達する。米軍のグローバルホークのような無人偵察機も導入し、危機の兆候をいちはやく察知する警戒監視能力を高める。

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はい。安倍総理の強い日本を取り戻す政策が一気に行われつつあるようです

まず、法的な縛りの緩和でございます。

我が国日本の自衛隊にないもの、それは「ネガティブリスト」です。

つまり、最低限これだけはやってはいけないことを定めておらず、自衛隊法や有事法制などといった法律に依存する形での「ポジティブリスト」で行動が規定されているということです。

草案がまだ出来上がっておりませんので、詳細は後日になるかとは思いますが、画期的なことになるのではありますまいか。

法的な縛りの影響で自衛隊が防衛行動を採れず、我が国固有の領土を守れないということになってしまったら、自衛隊の威信が傷つきますし、国民からの信頼も損なわれます。
安倍総理には頑張ってほしいです。

インドとの関係強化に関しても言及させていただきます。

これはもう準同盟国的な関係になっているのではないかと思います。軍隊同志の協力関係の構築は素晴らしいの一言です。日印同盟を推進している立場からすれば大変喜ばしく思います。

地道な努力を積み上げることで信頼関係が生まれてきます。

経済・軍事ともに関係強化に乗り出してもらいたいと思います。

そして、我が国日本の自衛隊強化のための中期防衛力整備計画が閣議決定されました。

一見すると合格点ではあります。

しかしながら、防衛費の積み上げが1兆円レベルというのはいささか少なすぎやしませんか?

予備兵力の大量増員、戦闘機の生産ラインの維持、航空基地の確保など課題山積なわけです。

お金で解決できるなら、一気に解決すべきかと思います。

公明党に配慮してのことかと存じますが、安倍総理に進言したい。

連立を組んでいる少数政党と我が国日本の防衛体制、どちらが大切なのですか?
言うまでもないでしょう。

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失敗を覚悟で挑み続ける。それがアーティストだ。

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uematu tubasaです。

本日は近況報告とお役立ち動画チャンネルと良質エントリー紹介をします。

【近況報告】

就職活動が上手くいきません。

さっそく数社の面接に落ちました。

精神的ダメージが半端ないです。

私自身、精神的に脆いところがございまして、深刻なのではないかと思っています。

面接のあとは面接のストレスで下痢、風邪、頭痛に悩まされます。

面接の結果を聞いても、不眠と頭痛で体調不良になってしまいます。

そんな日々の中、最近、スティーブ・ジョブスの名言録にハマりました。

「失敗を覚悟で挑み続ける。それがアーティストだ。」

簡単に書きますと、ジョブスがアップルに復帰することへの言葉だそうです。

「失敗を覚悟で挑み続ける。それがアーティストだ。ディランやピカソは常に失敗を恐れなかった」
私の心に沁み渡りました。私は一般人より、尋常ではない水準で不器用です。

でも、失敗を恐れずに就職活動を頑張りたいと思います。

目の前のハードルを乗り越えられない人間に先はありません。

就職して、一人前の社会人になり、結果を出すことにより、私を不採用にしたすべての企業への復讐としたいと思います。

最近思うことは、私は世のため、人のために働きたいと思っています。

なぜ「世のため、人のために働きたい」のか? と自問してみました。

なぜならば、世のため人のために働くことが私を否定したすべての人間に対する復讐だからです。

私は今まで生きてきて、承認欲求が満たされたことがありません。

異端です。反逆者です。何をどうすれば人に認められるのか、社会に受け入れてもらえるのかわかりませんでした。社会からの疎外感との戦いをずっと継続してきました。

一生正社員になれないのではないか。一生不安定な生活を送るしかないのか。一生就職活動を継続しなければならないのではないか・・・。

大袈裟な表現ではありません。筆舌に尽くしがたい不安と恐怖。

不安と恐怖に打ち克つために頑張りたいと思います。

参考文献
スティーブ・ジョブズ名語録 人生に革命を起こす96の言葉

スティーブ・ジョブズ名語録 人生に革命を起こす96の言葉

さて、決死の覚悟を表明したのちにいろいろ紹介しましょう。

[東京都知事選]舛添よ、ルールを守れ!常識を守れ!さもなくばリーダーの座から降りろ!

日本のマスコミはバカだな(確信)

田中将大の大リーグ、ヤンキース入りに「ケチ」をつける韓国メディア

特に、Nabe Channelは最近注目の動画チャンネルです。

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プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部出身の
uematu tubasaと申します。

基本情報技術者、電子書籍作家。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持ちました。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』
『家賃半額』を出版しました。
『雇用、所得、物価の一般理論(仮)』
『我が国日本の海洋戦略(仮)』
『日銀は錬金術師(仮)』
『ケインズは二度死ぬ(仮)』
『なぜバターがスーパーから消えたのか(仮)』
『住宅資産倍増計画(仮)』
『天皇器官説(仮)』
『移民拒絶論(仮)』
『人口補完計画(仮)』
『地政学の強化書(仮)』を出版する予定です。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、ネオクラシカルリアリスト(新古典派現実主義者)、地政学を国立大学の必須履修科目にするべきと考えています。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策論を中心に書いております。
ご意見ご感想をよろしくお願い致します。

好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

好きなPCゲーム:泣きゲー全般(主にKey作品)

好きな食べ物:そば、寿司、天ぷら、おにぎり、トマト、ピザ、パスタ、ソーセージ、ポトフ、フィッシュ&チップス、ペペロンチーノ、フライドポテト。

好きな飲み物:緑茶、麦茶、カシスオレンジ、果実系ジュース、CCレモン、日本酒

好きな女性のタイプ:明るくて家庭的な日本人女性

趣味:読書(核戦略、地政学、国際政治学、経済学など)とジョギング(1日往復10kmを週に2日ぐらい)

特筆事項:性別は男性(遺伝子組み換えではない) 両親共に日本人

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