消費税廃止への進撃 作成に関して(5) 出版の目的を暴露

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

本日2回目の更新となります。

【近況報告2回目】
最近、仕事が大変で精神的にキテマスよ。

深夜にローソンからあげくんを購入して飢えをしのいでおります。

野菜ジュースでビタミンを。おにぎりで炭水化物を。からあげくんでタンパク質を補給してます。

濃厚マヨネーズは美味いっすね。
唐揚げくん 濃厚マヨネーズ

【本日の本題2回目】
今回は初心に戻ろうと思います。

uematu tubasaが何故電子書籍の出版を決断したのかというお話です。

実は拙ブログのコメント欄でかなりネタバレしてると思いますが・・・自分なりにまとめてみました。

1、消費増税反対のための理論武装を強化するため
2、国会議員への直接陳情のための交通費を稼ぐ
3、拉致被害者家族会へ寄附するため
4、電子書籍が売れれば数の圧力になるため


(以下の説明に関してはかなり過激な話になりますので、気分を害される可能性がございます。その場合はご容赦を)








1について説明します。

 正直に申し上げますけれども、消費増税に反対される方は多数いらっしゃいますが、一つの体系としてまとまっている書籍がありませんでした。

 日本経済の強靭化や繁栄の文脈の中で、消費増税に反対してらっしゃる方がほとんどなのです。
 それ自体大変素晴らしいことだとは思いますが、こと消費増税反対の具体的な行動を裏付けるものとしては不十分なのではないかと思ってしまったのです。

 したがって、消費税というかなり狭い分野に特化した本、消費増税反対のバイブル的な要素を兼ね備えた書籍が必要なのではないかと強く思いました。

 思い上がりかもしれませんが、「かゆい所に手が届く」書籍を生み出したかったのです。

 消費税廃止を正々堂々と訴える人間が日本国内にどんどん増えるべきなのです。そのための出版でもあるわけです。

2について説明します。

 私は引っ越しをしまして、実家から離れているのですが、やはり多額の交通費は懐的に痛いのです。ここは正直に白状させていただきます。
 現在の私の懐事情をお話しますと、かなり経済的に困窮しています。日本学生支援機構への奨学金返還をしなければなりません。住民税や所得税を支払わねばなりません。消費税を不本意ながら支払う必要がございます。
 日々の生活で余裕がないわけです。永田町までの交通費をポケットマネーから出すのは正直しんどいです。
 
 このままの状況だと、1回から2回しか陳情に行けない可能性が高いです。

 カンパを募るという方法も考えたのですが、私のような弱小ブロガーではお金は集まらないし、何もお返しができないのも精神的につらいのです。

 だったら、電子書籍を出版して、その収益を交通費にすればいいのではないかと思ったのです。

 お金は手段だと思います、お金を稼ぐこと自体はいいことでも悪いことでもありません、得たお金をどのように使うのかが問題なのです。民間企業であれば、設備投資や開発投資、雇用創出で社会に還元すべきですし、私のような個人であれば、社会のためになる活動費に充てたり、次の作品のための先行投資するべきだと思うわけですよ。

今回は純利益を拉致被害者家族会へ寄附する以外はすべて交通費に充てます。これは明確に宣言します。

3について説明します。

 2とも内容がリンクするのですが、こういうことを始めると「ただお金がほしいだけでしょ? 」という非難が来ます。
 その非難を少しでも避けようとするとどこかに寄附する必要があるのではないかと。私は以前から拉致被害者の奪還を訴えてきたということもございました。

 したがって、この電子書籍は拉致被害者家族会へ寄附するための書籍でもあるのだという意味合いも含めるべきではないかと思いました。
 利益はいただきますよ? 当然です。そうしなければ陳情のための交通費にすることができませんので。しかしながら、私が利益の追求だけが目的と思われるのは心外なわけですよ。ここはご理解いただきたいと思います。

 お金がただほしいだけならば、わざわざ出版しません。
 もっと効率的にガテン系のアルバイトを始めますよ。その方が稼げますもの。

4について説明します。

私は以前、宮城県の国会議員の事務所へ陳情に行ったことがあります。
そのとき痛感したのですが、やっぱり圧力が足りないなと。

 自民党に入党しないかとか集会に来ないかなどと言った勧誘はガンガン寄せられるのです。
 組織に従属していない、政治経済に興味関心がある、単身陳情に来る人間ですからねこの私は。

でも、それで終わり。

 全然圧力にならないのです。秘書や事務員の方の態度でわかります。団
 体の代表者だと数がありますので、もっと真剣な応対だったりがあると思うのです。

過激に言いますよ? もっと対応してくださる秘書の方や事務員の方に冷や汗をかいてほしいのですよ。
そして殺し文句が必要なのですよ。「消費税廃止への進撃」がベストセラーですよって。Amazon見て下さいって。

(書いてて涙が出てきます。実際に陳情に行った人間だからわかる軽い対応がとにかく悔しかった。対応が丁寧なのはありがたいし、秘書の方や事務員の方には感謝の気持ちでいっぱいです。でも・・・この悔しい気持ちは止まらないのです)

書いてて感情が溢れました。申し訳ありません。

消費税廃止への進撃という電子書籍のダウンロードが私に力を与えるのです。
これだけの支持者がいるよと。これだけ消費税廃止を願っている日本国民が存在するよと見せつけてやりたいのです。

陳情という国政へのダイレクトアタックの攻撃力を高めるための出版なのです。

ここも重要ですので、ご理解の程をよろしくお願い致します。

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消費税廃止への進撃 作成に関して(4) 税金手続きが完了

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

【近況報告】
皆様お元気でしょうか。

私は疲れ過ぎてダウンしております。

1日16時間睡眠とか軽くヤバイっすよorz

睡眠時間を確保して、ジョギングして、国産野菜を補給してやっとこさブログ更新でございます。

【本日の本題】
本日ご報告することが3点ございます。

本当に時間がありませんので、箇条書きで。

1、税金処理が完了。Amazonからのメール待ち。
2、自宅にWIFI接続環境を構築する必要が判明。
3、暫定ではあるが、拉致被害者家族会への寄附金額を決定


1について説明します。

前回や前々回のブログ記事において、出版に関する税金関連手続きのお話をしました。

失敗してしまったので、FAX環境を整備して、再度手続きを行ったことをご報告しました。

そしたらね・・・以下の画像を参照。
1411560148545.jpg

FAX手続きを完了した次の日にIRSから書類が届いた~~~~~~~~~。

タイミングが悪すぎるよorz・・・・・(泣)。

この情報を元にして、AmazonのKDP(キンドルダイレクトパブリッシング)へ必要事項を入力すればOKなのです。

名前:uematu tubasa 出版社名:反逆する武士出版 とします。

やっと手続きが終わりましたバイ。疲れたですバイ。

FAX環境整備に費やした時間はなんだったんだよorz

2に関して説明します。

私は数々のキンドル出版に関する電子書籍を購入しています。

どうすれば効率的に電子書籍を出版できるのか、出版した後の後フォローをどうするのかということを学びました。

そしたら、実機検証ってのが必要らしいのです。

つまり、Kindle端末を実際に使用して、実際に購入し、実際に見てみることによって最終確認を行うということです。

それで問題が発生したら、できるだけ早期に修正するということです。

そのためには私の自宅にWIFI環境が必要であることが判明しました。

実は私は、今まで有線接続だったので、新しく無線ルータを購入して、環境整備しなければならないわけです。

さすがに、無料のWIFI環境が整っているお店に出入りするのはお金の無駄だと思います。

Amazonで正規品を購入することになると思います。

本当はヨドバシカメラなどの大型家電量販店で店員さんと相談しながら購入したいのですが・・・時間がないので致し方なし。
一応、IT系の最低限の知識がございますので、全く苦にならずに設定が完了するのではないかと。

ただ、時間が・・・。お金払ってもいいから、家事全般を誰かに任せたい。

そんなお金ないから無理なのですがね。

3について説明します。

出版に関して、値段設定は重要です。

高すぎず、安過ぎずというお手頃なところを狙って300円(暫定)とさせていただきました。

仮に300円としますと私に入ってくる純利益は150円前後になるものと思われます。

後日、詳細なシミュレーションを出しますが、ここでは純利益が150円としてお話を進めます。

そしたら、拉致被害者家族会へ寄附する金額なのですが、単純に1冊当たり20円とします。

パーセンテージだと、計算が面倒なのと、読者にわかりやすく伝えるためです。

純利益の○○%よりも、1冊当たり○○円の方が解りやすいでしょ?

したがって、1冊当たり20円の寄付とさせていただきます。

もちろん暫定の数値ではあります。今後の展開では多少増減するかもしれません。

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消費税廃止への進撃 作成に関して(3) FAX環境の構築に成功 

大変お世話になっております。
反逆する武士
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【近況報告・業務連絡】

チャロチャロ氏へ
コメントに返信しました。前回のブログ記事のコメント欄の確認をお願い致します。


本日の2分の1ほどを睡眠に充てました。
体調が8割まで回復しました。

様々な書類の手続き(以下に説明するもの以外で)がございました。
無事完了したので、また明日から頑張れそうです。

最近のアニメでおもしろいなって思ったのはハイキューです。


SPYAIR 『イマジネーション』 テレビアニメ「ハイキュー!!」OPテーマ


ハイキュー!!OPテーマ「Ah Yeah!!」haikyuu opening

【作業報告】

前回のブログ記事において、Kindle出版のための租税回避に失敗したと書きました。

そのことについて、めちゃくちゃやるせない思いがございますので報告します。

この租税回避に関して簡潔に説明します。

Kindle出版というのは厳密には出版することによって、Amazonの本拠地である米国で出版することになり、印税も米国で発生するようです。

よって、私のような海外居住者は米国からお金を送金してもらわなければならないわけです。

したがって、米国の税金を支払い、日本の税金を支払うと必要があるのです。

ただ、日本と米国の場合、租税条約を締結しています。よって、米国歳入庁(IRS)に雇用者番号(EIN)の発行を申請して、AmazonへEINを取得した旨報告すれば、米国の税金を回避できるのです。

この一連の手続きを租税回避と説明させていただきました。
ちなみに、米国で課税される税金は回避できますが、米国から日本への海外送金にかかる費用や日本で課税される税金に関しては回避不能です。
したがって、ロイヤリティを70%にしたからってすぐに販売金額の7割が私の手元に入ってくるというお話ではございません。

それはさておき。

私は米国歳入庁への申請で足止めを食らっていたのです。本日、FAX環境を整え、米国歳入庁へFAX送信しました。

行動が速いって? 実はそんなこともないのですよ。手続き開始10分ぐらいで環境は整いました。

efaxというインターネット環境さえあれば、PDFの内容をFAX内容として送受信できるサービスがあるのです。
しかも、30日間無料です。その後の料金は発生しますが・・・。

以下参考URL
eFax

これで、何とか再度の申請が完了しました。
前回は某所、某コンビニのFAXサービスをして失敗しました。内容を見直して再チャレンジです。
Faxでの返信がなされると仮定すると2週間から3週間ほどでEINが発行されるようです。
郵送だと一か月らしいです。

これで、何とか上手く発行されますように。
逆に言えば、これで発行されなかったらちょっとキレますよ。
手間かかり過ぎだろうよ(笑)
最悪、EIN発行のための代行業者に依頼しようかと思っています。

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消費税廃止への進撃 作成に関して(2) ポイントサイト紹介あり

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

さて、久しぶりのブログ更新でございます。

【近況報告】
仕事がいよいよ佳境突入でございます。

25時にタクシー帰りってどゆこと? 疲れた。滅多に弱音を吐かない私でもつらい(泣)

睡眠時間を確保するため、土日は寝ないと肉体が瓦解するレベルでございます。

【業務連絡】
TO チャロチャロ氏へ

お疲れ様です。最近のブログ記事は昨日まとめて拝見しました。

忙し過ぎて目を通せてなかったのです。申し訳ない。

コメントも拝見しました。
宣伝に関してなのですが、チャロチャロ氏の無理のない範囲でお願いしたいです。

あと、これは私の個人的な要望なのですが、全般的なアドバイスをいただければ嬉しく思います。

表紙画像をもっとこうしたら・・・とか
こういった内容を盛り込むべき・・・とか

もちろん100%意見通りにとは難しいのですが・・・。

やはり、編集者がおらず、私一人で書籍を出版する関係上、不安が襲うのです。

チャロチャロ氏以外の愛国者の皆様にもお願いです。

『消費税廃止への進撃』が爆発的に売れれば、私はガンガン陳情できます。

何かアドバイスを下さいませ。切にお願い致します。
参考↓↓↓
消費税廃止への進撃 作成に関して(1)

【本題】
本題に入ります。主に箇条書きで。
1、スマホでもKindleが読めることを宣伝する必要があるようだ
2、電子書籍をローリスクで身銭を切らずに購入する仕組みを発見
3、米国の租税回避が失敗に終わる【悲報】


1について書きます。

電子書籍(我が国日本ではKindleが主流)について調べると意外な事実が浮かび上がってきました。

Kindleとは専用端末が無ければ読めないものだと思ってらっしゃる方が意外に多いのです。

スマホでもKindleアプリをインストールすることができて、Amazonアカウントとの連携ができれば問題なく読めます。
これのこと↓↓↓
電子書籍 Kindleアプリ

私はKindke端末を保有していますが、わざわざ購入する必要が無かったのでは?と思うほどです。

今では電子書籍出版の際のテストを行う必要があるので、必要不可欠な端末になりましたが・・・。

GoogleでKindleアプリと検索してみて下さい。スマホやアイフォーン、タブレットPCでご利用可能です。
こちらからKindleアプリをダウンロード

2について書きます。

もちろん私は拙ブログの読者の皆様に電子書籍を購入していただきたいと考えています。

正直にぶちまけてしまえば、良心が痛むのです。身銭切ってもらうわけなので。

で、身銭を切らずにAmazonにおいて、電子書籍を購入することができる仕組みを構築できないかと考えたわけです。

そしたら発見しました。お小遣い稼ぎのポイントサイトを使用すればいいのです。

ただちょっと待っていただきたい。
まずはリスクを説明します。

【リスクの説明】
・スマートフォンやアイフォーンを保有してらっしゃる方で、パケット定額制などの料金プランで契約されている方でないと利用料金が跳ね上がってしまう可能性が高まります。
・私のようにスマートフォンやアイフォーンを保有していて、パケット定額制の契約をしている人間でも、7GB以上使用したため通信制限に引っかかってしまう可能性が飛躍的に高まります。したがって、スマホやアイフォーンが使いづらくなってしまうかもしれません。ちなみに私はすでに通信制限中です(笑)。
・PCでも登録は可能ですが、スマートフォンやアイフォーンに比べると効率的に稼げない可能性があります。
【リスクの説明終わり】

【注意事項】
・ただいまより説明するのはポイントサイトにおいて、できるだけローリスク(上記において説明済み)で面倒な手続きを回避しつつ、月2000円を稼ぐ方法です。
・もちろん、自己責任でお願いします。拙ブログにおいてポイントサイトに関する質問・苦情・要望は一切受け付けません。
・ポイントサイトに登録した場合は無駄なトラブルを回避するため、ヘルプなどを読み込まれた方が安全です。
・もちろんこの方法は無理にというお話ではありません。そこらへんは自己判断でお願い致します。
【注意事項説明終了】

【結論】
・バナーを貼りますので、そこから登録をお願い致します。
・月2000円を稼ぐ方法を以下で説明しますので、2000円の内、最低でも500円はAmazonギフト券に交換して下さい。
・そして、その500円を使用して、私の電子書籍を購入していただければ幸いに存じます。


【本格説明】
私が紹介するのはポイントサイト『モッピー』です。

紹介理由:一番ローリスクで、一番簡単で、一番面倒な手続きがないから

他のポイントサイトで換金率が高かったり、紹介ポイントが高いものもありますし、実際私もそれらに登録してみました。

面倒で私には継続利用が無理でした。よって『モッピー』なのです。

以下はモッピーのバナー
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こちらに、IDとメールアドレスとひみつの質問とパスワードを登録します。

そして、説明を見れば、理解できると思います。
ゲームやアプリインストール、クレジットカード作成でポイントをゲットし、それらを現金やAmazonギフト券に交換することができるのです。

ここで私が紹介するのは、月2000円をできるだけローリスクでお手軽に稼ぐ方法です。

まず、狙うのは無料アプリをインストールして起動すればポイントがもらえる方法です。

もちろんアプリの種類にもよるのですが、1つあたり20ポイント前後が一般的なようです。

これを1日100ポイント分を目標にインストールしていきます。平日の通勤時間を利用しましょう。

平日を20日と仮定、1日100ポイント稼ぐとします。20×100=2000となります。

これ以外にも方法があるのですが、面倒だったりするので、ここでは紹介しません。
皆様に迷惑かけたくないからです。
ちなみに私はどれくらいポイントを貯めたかというと・・・以下参照。
モッピープレゼンテーション
IDは伏せさせていただきますが、15044ポイントです。頑張ればここまで貯められます(ドヤ顔)

これをAmazonギフト券に交換します。Amazonギフト券は交換手数料が無料で500ポイントから交換可能です。

スマホもしくはPCの画面の上部に「交換」という項目がございますので、そこからAmazonギフト券を選択します。

秘密の質問に答えて、Amazonギフト券交換が完了します。
皆様のAmazonアカウントに登録するギフト券番号が発行されます。

そこから、Amazonへログインし、Amazonギフト券を登録すれば、500円分の登録は完了です。

これは意外と簡単なのですよ。他のサイトだと、交換するのに手数料が発生したり、別のサイトを経由しないとAmazonギフト券がもらえなかったりします。だからモッピーをご紹介なのです。

そして、その500円を使用して、私の電子書籍を購入してもらいたいわけです。

【本音をぶっちゃけます】

拙ブログに来てくださっている愛国者様には大変お世話になっております。

だからこそ本音をぶっちゃけます。国会議員会館へ陳情に行くための交通費がほしいのです。

皆様が上記のバナーからモッピーの登録していただければ、私に紹介ポイントが付与されます。

皆様のご協力でいただいたポイントは全額換金しまして、交通費に充てる予定なのです。

何卒ご協力をお願い致します。

3について書きます。

結論から書けば、租税回避が失敗しました。以下参照
消費税廃止への進撃 作成に関して(1)
もちろんこれから再度手続きが必要なのですが、やることがてんこ盛りです。

なぜかって? FAX環境の構築から始めないといけないからです。簡単なインターネットファックスサービスがあるようなので、それに登録したいと思います。

以上とします。頑張れって応援して下さる愛国者はクリックをお願い致します。

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消費税廃止への進撃 作成に関して(1)

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【進捗報告】
電子書籍出版のために様々な準備を進めております。

9月の3連休で進みましたが、ブログは更新できず(哀)

てなわけで報告させていただきます。主に箇条書きで。

1、タイトルと目次がほぼ決定

主題 『消費税廃止への進撃』 (よほどのことがない限りこれで決定) 

副題:消費増税があなたを殺す(変更する可能性あり)
英語主題 Attack for breaking value-added tax
英語副題 Value-added tax will kill you

◆目次◆(目次に関しては大幅に変更する可能性あり)

序章 消費税論議をする前に
第1節 経済とは何か
第2節 税金とは何か
第3節 税金の性質
第4節 税金の機能
第5節 税金の目的

第1章 消費税とは
第1節 課税対象
第2節 間接税
第3節 輸出戻し税
第4節 社会保障特定財源
第5節 地方税+国税

第2章 消費税が日本経済に及ぼす悪影響は何か
第1節 逆進性が高い
第2節 二重課税を誘発する
第3節 滞納が多い
第4節 消費を減退させ、景気悪化を招く
第5節 自殺者を増やす
第6節 デフレ経済下においては税収を減らす
第7節 中小・零細企業へのいじめが頻発する
第8節 経理担当者の負担が大きい
第9節 益税の発生

【コラム】1997年の消費増税と2014年の消費増税の比較

第3章 財政破綻論の破綻
第1節 財政破綻とは何か
第2節 日本国のバランスシートを検証
第3節 財政破綻しない理由
第4節 国家財政を家計財政に例えるのは根本的に間違い
第5節 財政破綻国家から学ぶ「財政破綻するための条件」
第6節 ハイパーインフレという杞憂
第7節 財務省のお墨付き

第4章 消費税廃止の影響
第1節 日本経済への毒消しになる
第2節 民間需要の超爆発
第3節 限界消費性向の向上

第5章 消費税廃止後の物価上昇への対処法
第1節 消費はどのような要因によって決定されるのか
第2節 代替案は「所得税率の引き上げ」

最終章 消費増税は日本国民の手で阻止する! 進撃せよ!
参考・引用文献一覧
参考・引用元URL一覧


2、現在約2万字まで書き終えました。

以前、ブログ更新のために書き留めておいたものを流用しました。

それでもかなり時間が必要でした。
グラフ作成のための時間も必要であることを考えるとやはり5万字が限度なのではないかと。
9月30日までに3万字を目指します。

仕事が一段落しましたので、何とかなるとは思います。
私用で福岡に行った関係で今までブログ更新できなかったのです。すみません。

3、価格設定は、とりあえず300円でロイヤリティは70%を選択する予定です。
1万字あたり約100円という相場がございますので、若干安めに設定しました。
最低でも5万字は突破すると思いますので。

今後の手続きが簡単に終了すれば、もっと安く提供できる可能性もございます。

4、表紙画像(暫定版)が決定
以下参照。
消費税廃止への進撃

Kindle出版の関連本を読みましたが、表紙画像に手作り感が出てしまうと買う気が失せてしまうのです。
よって、手作り感をできるだけ抑えました。デザインの基本である白抜きにしてみました。

あと、政治経済を取り扱う本にありがちなのが・・・

私は危ない人ではありませんよ?』っていうソフト路線です。

私はあえて逆を突きます。あからさまに”キレキレ”の本という体裁を取ります。
ハード路線上等だぜ!

でも中身は「ほのぼの真面目系」にしてギャップを創ろうかと(笑)

別の電子書籍も黒い背景に白抜きという表紙にして、「黒本」というジャンルを確立したいと目論んでおります。

実は他にも報告したい事項があるのですが、本日はここまで。

できるだけ早く更新します。

以上、電子書籍出版が楽しみだ!という愛国者はクリックをお願い致します。
 

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朝日新聞を廃刊に追い込む前に社長を辞任に追い込んだらいいよ

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

【近況報告】
いろいろ仕事が忙し過ぎて・・・。ブログ更新ができない・・・。

実は土日に私用がございまして、精神力と体力を持って行かれました。

ジョギングすらできず・・・体調が優れません。しかも、小さな用事が山積し、ストレス溜まりまくりです。
私は不器用なので、小さな用事が山積するのが、一番苦手なんですよね。

今度の三連休で一気に不満解消と行きましょうかね。

まずは動画紹介

【慰安婦】謎の釈明文が朝日新聞社から販売店に配布された・・・


【宣戦布告!】朝日新聞に対する集団訴訟提訴へ![桜H26/9/9]
結論から言います。

チャンネル桜代表、水島社長の要請に応えたいと思います。

http://www.asahi-tadasukai.jp/

私は消費増税阻止のための出版で極度に忙しいので、署名だけになる可能性が高いですが、協力させていただきます。

~~~~以下はプレジデントオンラインより~~~~ 
http://president.jp/articles/-/13435

解約、批難殺到! 朝日新聞社長、辞任不可避か?
2014年9月10日(水) ソーシャルメディアリスク研究所代表 田淵義朗=文

慰安婦報道と池上問題で、社内・販売店から不満、批判の嵐

朝日新聞の解約が止まらない。一説には「サンゴ記事ねつ造事件」(1989年)の時を上回るペースで部数が減っているという。有力な販売店主からも社長が経営責任をとれという声が出ているようで、社内関係者からは「社長辞任もありうる展開」との声も出始めた。

慰安婦報道の誤りと池上彰氏コラム不掲載問題で、現場記者など社内から多数の憤りの声が寄せられている、との情報を得て、朝日新聞労働組合に取材を申し込んだが、「他メディアには情報を出せない」。そこで別ルートから、社内の様子がわかるリーク情報(社員自身による文書)を入手した。そこからみえてくるのは、朝日新聞の上層部が何らかのけじめをつけよとの叫びだが、こうした声が上層部に届いていない可能性もある。

社内の声は例えば、このような内容だ。(文末に、こちらで手を加えていない社員の生の声も添付)

「朝日新聞は言論機関としての信用を地に落とした。当たり前のリスク管理ができない経営陣に、会社を委ねることはできない」(編集/30代男性)

「数十年たっても語られ続けるメディア史上に残る不祥事。社会は、朝日新聞には都合の悪い意見を封殺する体質があると思ってしまった」(編集/40代男性)

「綱領にある不偏不党はもはや飾りでしかない。私の担当地区では、毎日毎日ASA(販売店)の皆さんが靴をすり減らして幾度も断られながらも営業して、それでも部数が減っています」(販売/30代男性)

「記者としてこのまま仕事を続けてよいものか、あるいは転職すべきか、真剣に考えています。すでに転職サイトに登録した後輩もいます」(編集/20代男性)

「自分たちに都合の悪い意見を聞かない、載せない。これまで、社に異論を唱えない姿勢を是とする人たちが認められ、組織の上部に上がっていくから、会社がどんどんおかしくなった」(編集/30代女性)

「(池上氏コラム不掲載に関する)問題についての情報が、(社内の)部によって(あるいは部長によって)差が生じている。私は実名でツイッター公認アカウントを持っているため、口汚いメンション(ツイート)を送りつけられています。そのときに語る言葉や材料を持てないことが、悔しい」(編集/社名や実名を公開する“ツイッター記者”)

社長辞任不可避と考える5つの理由

以上のように社内の声は、いたって常識的なものだ。しかし残念ながら、こうした声は組織の当事者ゆえに社外に出ない。ネットでは「売国新聞」「反日新聞」と叩かれているが、多くの記者はいたって冷静で“正常”な考え方をしている。

一番の問題は、朝日新聞社内で、上層部と現場の間に意識の大きな隔たりがあることだ。言い方を変えると、危機意識が上層部にはなく、現場には色濃くある点だろう。

社長辞任不可避ではないか、と私が考える理由は5つある。整理すると次のようになる。

第1は、慰安婦報道を巡る社会の批判である。国際問題にまで波及し、この先「誤った報道で原因をつくった朝日」と批判は続く。そのたびに対応を迫られる。社内の検証が必要だが、上層部の意識は、木村伊量社長が社員向けに送ったとされる「理不尽な圧力に絶対に負けるな」といったメールの内容を読む限り、踏み込んだ形で行われる可能性は低い。いずれ社内からの突き上げが起きるだろう。

第2は、現場の社員のモチベーションが相当に下がっている点だ。転職を考える若手社員も出始めている。これは、「朝日新聞社の新入社員、今年は『東大卒ゼロ』」(http://president.jp/articles/-/12454)で書いた通りである。この問題が起きる以前から、機を見るに敏な東大生が朝日新聞を敬遠するようになっている。これは霞ヶ関への取材ルートで他社におくれを取ることを意味する。今回の事件で、学生の応募が来年以降、さらに減るか質が落ちることが考えられる。そのためのイメージチェンジが必要になる。

第3は、「風通し」の悪さだ。組織改革を求める声が多数あがっている。池上問題で露呈したが、現場が情報を持てず、外部のメディアからの情報を頼りにするという状況は末期的とも言える。

第4は、会社への不信だ。上層部の入れ替えを望む声が現場から起き始めている。サンゴ事件の折は、当時の社長が辞任、編集幹部も責任を取っている。それに比べると、今回の慰安婦報道の誤りと池上問題は比較にならないほど重く、社員1人の問題ではなく、組織的な問題である。その責任は誰が取るのか、と言えばトップである社長が取らざる得ない。

第5は購読者離れ、部数の減少だ。販売店での具体的な落ちこみの数字まで取材で把握できなかったが、現場の社員の声にもあるとおり、謝罪しても部数が減っている現状では、好転する可能性はきわめて低い。有力な地方の販売店から、「社長辞めろ」の声が上がっているという朝日関係者の話もあり、この先、部数減が続けば、社長が責任を取らざる得ないだろう。

SNS時代における新聞というメディアのあり方は

ところで、今回の池上氏の問題などと直接関係はないが、朝日だけでなく大手新聞社は新聞というメディアのあり方も今後考えていく必要があると私は思う。5年前、日本新聞協会で「ソーシャルメディアとマスコミ」というテーマで、リスクに関してマスコミ関係者に講演をしたことがある。

そのとき「社説は要らないのでは?」と話したことがある。

理由は、会社の中にもいろいろな人たちがいて、記者も多様だから、署名入りで書けばよいのではないか、という問題提起だった。そのときの司会を務めた某新聞社の論説委員は「社説がなくなると私の仕事がなくなる」と笑っていた。

ソーシャルメディアが本格化し始めた当時、私はツイッターやフェイスブックをメディアとしてどう活用するか、そのリスクはどんなものがあるか、という話をしたが、いまではニュースのキュレーションアプリで、池上彰氏の「新聞ななめ読み」ではなく「スマホでななめ読み」ができてしまう時代になっている。

橋下徹・大阪市長が「朝日さん、あなたどう思うの?」と聞かれたときに「自分の考えはあるが、会社としては……」という受け答えしかできない記者もまた気の毒に思うのだ。

社員にも多種多様な考えがある中で、社の説を論じる「社説」の意味が果たして今の時代にマッチしているのかどうか、いま一度考えてもよいのではないか。新聞をお金を払って購読する時に、できれば1つの新聞で、多様な意見や論説がある方が面白いし、タメになる。ソーシャルメディアで、匿名でなく実名で意見や考えを書く人も増えている。新聞社の言論機関としての存在は揺るぎようもないが、多様な意見を取り込むことも、これからの課題ではないだろうか。

筆者が入手した朝日新聞社員の文書1

■当たり前のリスク管理が出来ない経営陣に、会社を委ねることはできない(編集・30代男性)

インターンの学生に社の魅力を聞かれたら、「風通しが良くて、多様な議論ができる。反対意見も取り入れているし、上にもちゃんとものを言えるところは唯一の良さかなあ」と答えてきました。自分自身、そう信じても来ました。「ななめ読み」の欄は、そのシンボルでもあったはずです。今回の件はそんな社の良さ、職業人としての誇りをすべて否定されたようなものです。慰安婦の問題ではなく、言論の自由の問題です。あの内容を載せられない。そんなことはありえません。それによく読めば最後は朝日を救おうとするエールです。感情的になって「掲載拒否」を決めたとしか思えません。言論人として、ジャーナリストとして、相当な危機だと思います。

(1)誰が、なぜ、どういう経緯で不掲載の判断をしたのか(2)今後そういうことが起こらないように、どういう仕組みを作るべきか(3)それを読者や社外筆者にどう説明するのか(4)その責任をちゃんととれるのか(5)落ち込んだ社員のモチベーションをどう高めていけばいいのか。

この5つが問われているように思います。今回の件は、朝日新聞は言論機関としての信用を地に落としました。慰安婦問題から逃げずに訂正した覚悟は立派だし、心から敬意を表します。ただその後の対応は、最悪の展示会のようです。当たり前のリスク管理もできない経営陣に、会社をゆだねることはできません。

■言論機関として生き残るために、解体的出直しをするしかない(編集・40代男性)

戦後の朝日新聞史上、最悪と言ってもいい致命的なミスだった。その対応も不十分だ。会社は読者への説明を尽くすことに加え、社員への説明も重ねる必要がある。それなしに、起死回生はあり得ない。

現場の社員がツイッターなどで会社のやり方を批判し、嘆き、謝罪している一方、会社がこの後も説明責任を果たさないようでは、対読者、対社員の両面で、状況は悪化するばかりだ。まず本件に関して説明責任を果たしたうえで、社会の信頼回復に向けた様々な努力が必要になる。紙面を使ってさまざまな手を尽くし、反省と誠意を示していくしかない。

今回の問題が極めて重大なのは、ある一人の社員が起こした不祥事などと違い、組織的なミスだったということだ。社会は、朝日新聞には都合の悪い意見を封殺する体質があると思ってしまった。良識ある記者が多くいても、卑怯な体質を持った言論機関というイメージが定着してしまった。これを払拭するのは、並大抵のことではない。おそらく、数十年たっても語られ続けるメディア史上に残る不祥事であり、きわめて息の長い信頼回復策を続ける必要がある。それほど重大な問題だという認識を編集幹部にはしっかり持ってほしい。

火がさらに広がってから付け焼き刃の対症療法を繰り返すのではなく、先々まで見越した方針を早急に固めて腹をくくり、本件の重大さに真摯に向き合うことを求めたい。朝日新聞が今後、言論機関として生き残るには、解体的出直しをするしかないと考える。

■このまま仕事を続けてよいものか、転職を真剣に考えている(編集・20代男性)

朝日新聞の今のあり方に強い懸念を抱いています。若手記者としてこのまま仕事を続けてよいものか、あるいは転職すべきか、真剣に考えています。すでに転職サイトに登録した後輩もいます。今後の採用に大きな影響を与えるのではとも憂慮しています。これほど重大な事態を、編集幹部や経営陣は真剣に考えているとは思えません。総局では苦情の電話を受け、夏休みに帰省すれば、家族や友人から「朝日新聞はどうした?」「おまえも偏った記事書いているのか?」と言われる。本当につらいです。取材でも、初対面の人に「朝日新聞」と名乗るのが少し怖くなりました。正直なところ、日々の仕事への集中力も落ち始めています。わずかな希望もあります。コラム掲載をめぐる混乱は、朝日新聞に明確な非があることです。逆にこれをよいチャンスととらえ、どうして自由な言論が踏みにじられることになったのかをきちんと検証し、あわせてこれまでの自社の報道も改めて検証すべきです。そして一連の混乱について真摯に謝罪すべきです。

筆者が入手した朝日新聞社員の文書2

■朝日は池上氏コラムを、ポーズを示すために利用してきただけなのか(編集・40代女性)

社員として恥ずかしく、情けなさに脱力する思いです。今、この問題だからこそ、どんなタイミングであれ、どんな意見であれ、載せるべきでした。編集者が一時的にでも、「掲載できない」と言ったことが本当なら、朝日は池上氏コラムを、「自分たちは異論も受け入れるメディアだ」というポーズを示すために利用していたことになります。会社は、最初の判断と、それを覆した経緯についても、紙面で説明すべきだと思います。信頼を取り戻すためにできることは何でもしないと、手遅れになります。

■ツイッター記者との連携、ネットへの対応が不十分だ(編集・30代男性)

池上さん問題は、こんな当然予想出来る惨状すら読めなかったのでしょうか。そもそも慰安婦検証への厳しい反応も、当然予想されたことで、その打撃を少なくする作戦と準備が必要だったはず。訂正するならその機会に謝ってしまった方が良かったし、過去に直せなかった理由も「事実かの根拠はゆらいだが、その時は虚偽と断言する証拠もなかった」としてでも示しておけば良かったはず。ツイッター記者と準備連携してネットへの対応もできたはず。「一連の判断に関わった方々」は、「わざわざ」無策で、「わざわざ」ダメージが長期化・最大化するようにしています。池上さん問題だけでなく今回のまずい対応全体を反省しなければ、未来はありません。

■毎日毎日靴をすり減らして営業、それでも部数が減っている(販売・30代男性)

慰安婦記事に関しては、ひとこと謝罪が必要だったとは思いますが、誤りを認めたことは勇気ある行為で恥ずべきことはないと認識しています。しかし、池上さんのコラムに関しては「自社に都合の悪いことは載せない」という姿勢をさらけ出してしまいました。綱領にある不偏不党はもはや飾りでしかないのでしょうか? ジャーナリズムの根幹を揺るがす恥ずべき行為だと思います。慰安婦記事よりも問題の根が深いと感じています。池上コラムの件は、明らかな判断ミスだと思います。掲載の可否を最終決定した部署、担当者は何らかの形で責任を取る必要があると思います。私の担当する地区では、毎日毎日ASAの皆さんが靴をすり減らして、幾度も幾度も断られながらも営業して、それでも部数が減っています。

■自社の報道内容に問題がないか検証、常設の機関を創れ(編集・20代男性)

従軍慰安婦に関する特集では、池上氏と同じような不満を持っていました。それだけにあのような穏当な表現のコラムさえ、掲載を拒否したというのは信じがたい思いです。発端の従軍慰安婦報道も含め、自社の報道内容に問題がないかを批判的・積極的に検証する常設の組織が必要だと感じます。

■世間の叩きが事実だから、社長もひっこんで出てこないと言われる(広告・30代男性)

個人的には池上氏の意見に全面的に賛成です。営業現場でもほとんどと言っていいほど「朝日さん叩かれてますね」という話が出て来ます。「朝日新聞か何か分からないけどやらかしたらしい」という認識です。「世間の叩きが事実だから、社長もひっこんで出てこないんですよね」ということさえ言われました。個人情報保護法の情報統制・言論弾圧を批判しながら、意見が違うと行って掲載を断る社の姿勢には、一般の読者にとって説得力など無いでしょう。

筆者が入手した朝日新聞社員の文書3

■「社に異論を唱えない」人たちが認められ、組織の上部に上がっていく(編集・30代女性)

池上さんの書かれていることはどれも至極まっとうだと思います。どうしてこれを堂々と載せてくれなかったのか。多様な意見を交わす。そのためのオピ面、そのための池上連載ではなかったのか。言論機関でありながら自由にものが言えない風土を作って、会社はどこへ向かおうとしているのか。仮にもジャーナリズムを謳う新聞社にあって、恥ずかしくないのでしょうか。私は一社員として恥ずかしいです。これまで、そういう「社に異論を唱えない」姿勢を是とする人たちが認められ、組織の上部に上がっていくから、会社がどんどんおかしくなってきたのではないのでしょうか。自分たちに都合の悪い意見を聞かない、載せない。これでリベラルな新聞と言えるのでしょうか。そもそも慰安婦問題でなぜ謝らなかったのか。謝ってほしかった。その説明もない。謙虚さに欠ける姿勢こそが社の体質になっているのではないでしょうか。読者が離れていったとしても、当然だ、としか思えません。現場の人間と経営陣・編集上層部との意識の隔たりを埋める努力をしなくては、朝日新聞という媒体はどんどん魅力を失っていくことと思います。今までのような現場のガス抜きではない、経営陣ならびに上層部の、実効性を伴う意識改革を求めます。意識改革ができないのなら、人を入れ替える位のことを望みます。

■Webや掲示板サイトで知った、社内に情報が流れてこない(製作・40代男性)

掲載見合わせや掲載取り決めに関する説明など、会社を通じての情報は一切受けておりません。昨夜、NHKニュース(WEB)からの情報で掲載を初めて知りました。職場では、掲示板サイトなどのネットを通じて情報を得たという同僚もいます。社内で、どんな情報が流れているのかすらわからない。すべての職場に、きちんと情報を伝えてほしい。

■汚いメンションを送りつけられるが、返す情報がなく情けない(編集・ツイッター記者)

問題点はすでに多くの人が指摘しているとおりです。それ以外の部分で指摘したいのは、働く場(本社や部、総支局)によって情報量に差がありすぎるという点です。現場の記者が日々直面している事態への配慮や想像力がないと感じます。また、これほど大きな問題についての情報が、部によって(あるいは部長によって)差が生じていることへの不信もあります。私は実名でツイッター公認アカウントを持っているため、口汚いメンションを送りつけられてもいます。そうしたときに、語る言葉や材料を持てないことが、本当に悔しいです。

■ネットで加速する会社の悪評、間違いを放置するな(編集・40代男性)

どんな経緯で誰が掲載見送りを判断したのか、少なくとも社内では明らかにするべきだ。朝日新聞の評価を著しく貶めた責任を取るべきだ。朝日新聞がなぜ自由な言論を妨げるようなことをしたのか、紙面で検証するべきではないか。慰安婦問題についてもそうだったが、間違いを放置したままだと会社の評価はネットなどを通じて加速して落ちるだけだ。読者離れもどんどん進む。問題に向き合い、読者に納得できる形で説明することが必要だ。
~~~~以上はプレジデントオンラインより~~~~

組織を崩壊させるためにはまず頭から。

将を射んと欲すればまず馬から射よ!だと考えます。

朝日新聞を廃刊に追い込むことが言論封殺に該当するのでしょうか。

私はそうは思いません。いくら言論の自由がある民主主義国家であっても、嘘、捏造などは許されないからです。

護憲派の主張を掲げてもいいでしょう。脱原発派の主張を掲げてもいいでしょう。韓国との友好を訴えてもいいでしょう。私は様々な意見を内包する言論社会を好ましいと考えています。

もし、右翼が政治的意見が気にいらないと言う理由でテロを実行に移したら言論の自由への挑戦とみなし、私は断固としてテロを認めません。

しかし、捏造は駄目です。

本日は以上とします。PCが壊れそうなので。


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反逆する武士というブログは日本核武装実現のために核武装本の出版を目指し活動しているuematu tubasaの主筆ブログです。

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ウクライナとロシアが停戦? 信用できん! フランスもロシア包囲網に復帰する兆し

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

[近況報告]

仕事が忙しのですが、いろいろ出版のために頑張らなければならないことが多すぎです。

土日で考えをまとめて、行動に移したいと考えております。

【自民党人事】
これはかなり重要なことだと認識しています。

私の「消費増税阻止行動」にもかなりの変更が生じました。

まず私が調略すべきは谷垣幹事長ですね。詳しいことは後日にします。

幹事長、政調会長、総務会長、選対委員長、そして自民党税制調査会と狙い撃ちにしたいと思います。

直談判でどこまでやれるかわかりませんが頑張りたいと思います。

~~~~~以下はロイター、ブルームバーグ、時事ドットコムより~~~~~
(写真は省略します。ご覧になりたい方はリンク貼っときましたのでそちらからどうぞ)

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0GZ01520140904
ロシア大統領がウクライナに停戦案提示、和平実現なお不透明

2014年 09月 4日 09:26 JST
[キエフ/ウランバートル 3日 ロイター] - ウクライナ東部で親ロシア派武装勢力と政府軍の戦闘が続く中、ロシアのプーチン大統領は3日、事態打開に向けウクライナのポロシェンコ大統領に停戦案を提示した。

和平に一歩踏み出したかにみえるが、ウクライナ政府側は停戦案を「欺まん」と批判、オバマ米大統領も引き続きロシア側の出方を注視する姿勢をみせており、なお先行きは楽観を許さない。

停戦案は、ポロシェンコ大統領との電話会談でプーチン大統領が提示した。親ロシア派、ウクライナ政府軍双方の攻撃停止、人道援助のための「回廊の構築」、戦闘で損壊したインフラ(社会資本)の復興、拘束された兵士の交換など7項目で成る。

プーチン大統領は、停戦案について「停戦方法について、われわれ(プーチン大統領とポロシェンコ大統領)の考えはかなり一致しているように思えた」と記者団に語り、5日に予定される関係当事者(連絡グループ)の会合でウクライナ政府と親ロシア派の合意が達成されるとの見方を示した。

ポロシェンコ大統領は、プーチン大統領と和平に向けた措置で「相互理解」に達したとし、5日の協議で「和平プロセスがようやく始まる」ことに期待を示した。

ポロシェンコ大統領にとって、停戦案は政府軍が最近劣勢となっていただけに願ってもない話。さらに長引く混乱で疲弊した経済の立て直しを後押しする。

しかし、ウクライナ政府側からは批判の声があがっている。ヤツェニュク首相は停戦案を「欺まん」と切り捨て、「プーチン大統領の真の企てはウクライナの崩壊とソビエト連邦の再興」と指摘した。

ウクライナや米欧は、プーチン大統領が、停戦後もロシア系が多い東部での影響力を維持したい考えとみている。

北大西洋条約機構(NATO)首脳会議を前にエストニアを訪問したオバマ米大統領は、停戦はロシアが親ロシア派への軍事支援を停止してこそ成立する、と指摘し、引き続きロシアの動きを注視する姿勢を示した。

フランスは、ロシアへの揚陸艦引き渡しを凍結。オランド大統領は、ウクライナ東部をめぐるロシアの動きは「欧州安全保障の基本に逆らうもの」とし、「現時点で引き渡しが認められるような条件は整っていない」と表明した。

ロシア大統領報道官は、停戦案に関し懸念が示されていることを踏まえ、ロシアは親ロシア派にウクライナ東部での高度な自治権を持つ「特別な地位」を付与する意向はないと説明。ロシアは戦闘の当事者ではない、との立場も示した。

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NB9ZZ06VDKHW01.html

ロシア、ウクライナ情勢めぐり米批判強める-オバマ氏欧州へ

9月3日(ブルームバーグ):ウクライナ情勢をめぐってロシアが米国に対する批判を強める中、オバマ米大統領は北大西洋条約機構(NATO)加盟国への防衛義務を確認しバルト3国の不安を解消するためエストニアへ向かう。

ロシアのプーチン大統領は、ロシア軍が数週間以内に「キエフを制圧する」ことも可能だとの自身の発言をめぐる懸念を和らげようとしている。ただそうした中でもラブロフ外相は、ウクライナを支持する国々が5カ月に及ぶ紛争をあおっているとし、和平協議を後押しすべきだと述べた。ウクライナのヘレテイ国防相は、ロシアによる「本格侵攻」に立ち向かうため防衛を強化しなければならないと語った。

ラブロフ外相は2日、モスクワで記者団に対し「残念なことに、ウクライナの『好戦派』の台頭がワシントンや一部欧州の強力な後押しを受けている。さらに、ブリュッセルのNATO本部による支援の頻度もますます高まっている」と述べた。

ウクライナと米欧はロシアがウクライナ東部に兵力を送り込んで武装勢力を支援し、戦線を拡大させていると非難している。国連の推計によれば、この紛争による死者数は少なくとも2600人。ロシアは紛争への関与を一貫して否定している。オバマ大統領は今週英国で開かれるNATO首脳会議出席に先立ち、エストニアの首都タリンを訪れる。

ウクライナ国家安全保障会議のリセンコ報道官はキエフで記者団に、ウクライナ軍が親ロシア派武装勢力の攻勢を受けて撤退する際にルガンスク空港の滑走路を爆破したと述べた。

オバマ大統領はエストニア、ラトビア、リトアニアのバルト3国首脳と会談する予定。その後、英ウェールズで開かれるNATO首脳会議に出席する。

原題:Obama Heads to Europe as Russia Hits Out at U.S. OverUkraine(抜粋)

記事に関する記者への問い合わせ先:モスクワ Henry Meyer hmeyer4@bloomberg.net;キエフ Daryna Krasnolutska dkrasnolutsk@bloomberg.net

記事についてのエディターへの問い合わせ先:Balazs Penz bpenz@bloomberg.netAndrew Langley, Torrey Clark
更新日時: 2014/09/03 06:28 JST

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201409/2014090400017&g=int
仏、対ロ軍艦輸出凍結=ウクライナ情勢受け急転

 【パリ時事】フランス大統領府は3日、ウクライナ情勢を踏まえ、10月に予定していたミストラル級強襲揚陸艦のロシアへの納入を見合わせると発表した。ウクライナへの介入を強めるロシアに軍艦を輸出すれば、米国や欧州各国からの強い批判は免れないと判断、土壇場で態度を急転させ、凍結に踏み切った。

 フランスを含む北大西洋条約機構(NATO)加盟国は、4日から英国で開かれる首脳会議でウクライナ問題への対応を話し合う。フランスが強襲揚陸艦の輸出計画を維持したまま会議に臨めば、ロシアへの圧力を強める米欧諸国の中で孤立しかねないとの計算も働いたとみられる。

 仏大統領府の声明は「東部ウクライナでの最近のロシアの行動は欧州の安全を脅かす。軍艦を納入できる環境は整っていない」とロシアを強く非難した。ただ、仏外交筋は、AFP通信に対し「11月に改めて判断する」とも説明し、今後のロシアの姿勢次第で凍結を解除する可能性に含みを残している。

 マレーシア航空機が撃墜された7月以降、フランスの対ロ軍艦輸出には国際社会から厳しい視線が注がれた。しかし、仏オランド政権は計画凍結が国内の景気や雇用に与える打撃を考慮し、予定通りの引き渡しを強行する姿勢を表明していた。(2014/09/04-05:56)
~~~~~以上はロイター、ブルームバーグ、時事ドットコムより~~~~~
簡単に言うと、ウクライナとロシアが「停戦の方法」について合意しました。フランスは国際世論への配慮から、強襲揚陸艦の納入を延期しました。

なぜ「停戦の方法」という表現なのでしょうか。なぜなら、建前論として、ロシアはウクライナ東部へ侵攻していないからとのこと。戦争してないのに、当事者じゃないのに「停戦の合意」はできないとのこと。

とぼけてる(笑) ウクライナ東部の親ロシア派武装勢力はロシアの支配下にあるし、ロシア軍を秘密裡にウクライナへ送っているだろうが!!!
プーチンの狡猾さが凄いです。頼むからこれ以上の戦争行為は慎んで下さい。

以下参照。
ロシアがウクライナへ武力介入 隠れた戦争が始まる

>>ロシアのプーチン大統領は、ロシア軍が数週間以内に「キエフを制圧する」ことも可能だとの自身の発言をめぐる懸念を和らげようとしている。

これは完全に国際政治で言う「ブラックメール(脅迫)」ですね。プーチンなら言いそうですね。イメージ戦略ではロシアが負けつづきですね。この「ブラックメール」を平然と受け流すことができる人間は多くないでしょう。

私は無理です。ガクブルです。(T_T)

>>停戦案は、ポロシェンコ大統領との電話会談でプーチン大統領が提示した。親ロシア派、ウクライナ政府軍双方の攻撃停止、人道援助のための「回廊の構築」、戦闘で損壊したインフラ(社会資本)の復興、拘束された兵士の交換など7項目で成る。

他の報道では具体的な停戦案が明記されていないものが多く、やっと見つけました。一般的な停戦協定のようです。

しかしながら、相手はロシアです。信用できません。一旦停戦して、相手を油断させて~~~からの~~~~奇襲(サプライズ・アタック)かもしれません。火事場泥棒的に北方領土を不法占拠している輩ですからね。

本筋とは違う話で恐縮なのですが、NATOに加盟していてロシアと国境を接している小国は動揺してしまうでしょう。

NATOに見捨てられるリスクを本気で心配していると思います。自国の生き残りを最優先しなければならない国家指導者としては当然だと思います。

 この「停戦の方法」に関して、破棄の方向へ向かったら、ウクライナ崩壊の序曲が始まりますし、NATO崩壊に向かうかもしれません。
 NATOは本腰でロシアと軍事的に対峙する必要があるでしょう。それができなかったら「第三次欧州大戦」もしくは「東ウクライナ併合」になります。ナチスドイツのオーストリア併合っぽいことになりそうで嫌ですね。
 
 私がプーチンだったなら、一旦停戦してから軍備を整え、電撃戦を敢行し、一気にウクライナ東部を支配下に置くでしょう。

>>仏大統領府の声明は「東部ウクライナでの最近のロシアの行動は欧州の安全を脅かす。軍艦を納入できる環境は整っていない」とロシアを強く非難した。ただ、仏外交筋は、AFP通信に対し「11月に改めて判断する」とも説明し、今後のロシアの姿勢次第で凍結を解除する可能性に含みを残している。

日本が買えばいいでしょう。 ロシアへの牽制になります。
以下参照。
いつ買うの? 今でしょ? フランスから揚陸艦を買おう!

以下「いつ買うの? 今でしょ? フランスから揚陸艦を買おう!」から再掲載
 >>現実的選択肢足りえるのか? ロシアから契約違反と指摘され、対抗措置を採られたらどうするのか? ロシアに対して契約不履行による何らかの補償を行わなければならないのか? ということを真剣に考えるべきです。
 その上で国益の損益計算をしっかりと行い、日本とフランスが米国の仲介で合意し、我が国日本が揚陸艦を購入するに至るというのなら歓迎します。


 >>我が国日本はロシアに対して「北極航路を通過する船舶への護衛行動のために揚陸艦を使用する」と正式な外交ルートで伝えれば良いと思います。
 北方領土交渉や日露協商のためにも、過度な軍事的圧力は不要だと思います。そこは配慮して差し上げるべきと思います。

>>余談ではありますが、もし日本が揚陸艦を購入することになれば、フランスとの軍事的な結びつきが強化され、フランスの揚陸艦の設計思想などに触れることができれば、日本の技術者もレベルアップします。
 そうすれば、ヘリ空母である「ひゅうが」の改修にも活かされますし、離島奪還のための揚陸艦建造にも活かせます。


>>協議次第で前向きに検討してもいいのでは?

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プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部出身の
uematu tubasaと申します。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持った若者です。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』を出版しました。
『家賃半額(仮)』と『住宅資産倍増計画(仮)』を出版する予定です。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、ネオクラシカルリアリスト(新古典派現実主義者)、地政学の基礎は理解しております。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策論を中心に書いております。国会議員の事務所へ陳情します。

ご意見ご感想をよろしくお願い致します。

好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

好きなPCゲーム:泣きゲー全般(主にKey作品)

好きな食べ物:そば、寿司、天ぷら、おにぎり、トマト、ピザ、パスタ、ソーセージ、ポトフ、フィッシュ&チップス、ペペロンチーノ、フライドポテト。

好きな飲み物:緑茶、麦茶、カシスオレンジ、果実系ジュース、CCレモン、日本酒

好きな女性のタイプ:明るくて家庭的な日本人女性

趣味:読書(核戦略、地政学、国際政治学、経済学など)とジョギング(1日往復10kmを週に2日ぐらい)

特筆事項:性別は男性(遺伝子組み換えではない) 両親共に日本人

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