移民を拒絶しなければ悲劇が待っている

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

本日は拙ブログの性質に関するお話からさせていただきます。

拙ブログの基本的性質からして「尊皇攘夷」が挙げられます。

いわゆる保守派でも、右派でもないのです。「尊皇攘夷」なのです。

そして、ブログの紹介の欄にも書いておりますが、私は移民拒絶論者なのです。

「移民は拒絶すべきである。なぜなら、国家安全保障上危険だから」を率直に表明しております。

我が国日本の安全保障を真剣に考え抜いている人間であれば「暴動、騒乱、一斉蜂起」が想定される移民には一種の嫌悪感を持つのは当然なのです。

なので、私は以前の記事で移民拒絶論としてUPさせていただいた次第なのです。拙ブログを初期のころからみて下さっているネットユーザーの方であれば覚えていらっしゃると思います。

地上波のテレビでも、フランス移民の暴動が報道されたことは皆様ご存じかと思います。

以下はMSN産経ニュースより

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130528/erp13052807410001-n1.htm

移民大国スウェーデンで暴動相次ぐ 募る不満、どうなる欧州の寛容政策

2013.5.28 07:39 [欧州]
移民暴動 スウェーデン
23日、ウェーデンの首都ストックホルム近郊で、暴動による放火で炎を上げる乗用車(ロイター)

 【エディンバラ(英スコットランド)=内藤泰朗】北欧の移民大国スウェーデンで今月、警察側の対応に不満を募らせた移民の若者らによる暴動が相次ぎ、多くの移民を受け入れている欧州各国で関心が高まっている。英国では、反移民を掲げる無名の右派小政党が地方選挙で躍進するなどしており、移民に対する寛容政策の行方が注目される。

 ロイター通信によると、発端はスウェーデンの首都ストックホルム郊外のヒュースビー地区で今月中旬、刃物を持ったポルトガル系移民とみられる男性(69)が、警官に射殺された事件だった。

 事件の全容解明を求めるデモ行進が同地区で平和裏に行われたが、若者たちが短文投稿サイト、ツイッターで警察側の対応に不満を表明したところ、暴徒化の動きが広がった。商店や学校の窓ガラスを割ったり、現場に到着した警官や救急隊員らに投石したりした。

 この地区の住民は移民が約8割を占める。ロイター通信は、「住民らは困難な就職活動や警察による嫌がらせ、人種差別的な中傷に遭い、不満を募らせている。スウェーデンの移民への寛容政策とは相反する現実が浮かび上がってくる」と伝えた。

 暴動は19日から6日連続で発生。若者らは数十台の車に放火するなどしたため、警察は人員を増やすなど警戒を強化。地元メディアによると、これまで若者ら約30人が拘束された。

高福祉の国として知られるスウェーデンは多くの移民を受け入れており、人口の約15%が外国生まれだ。昨年は、紛争地のシリアやアフガニスタン、ソマリアなどからの難民受け入れが前年比5割増の4万3900人に上った。

 しかし、こうした地域から来る外国系住民は、社会の負担になっているのも事実だ。中道右派の現政権はさまざまな税率の引き下げとともに公的手当の減額を実施し、近年は急速に社会格差が拡大していた。

 「反移民」を唱えるスウェーデン民主党も近年、躍進を果たしており、移民政策のひずみが露呈するたびに世論を二分する議論となっている。

 ノルウェーでは2011年夏、与党の移民受け入れ政策に反対する男が首都オスロの官庁街や国内の島で爆弾テロと銃乱射を相次いで行い、70人以上が死亡する事件が起きた。

 英国ロンドンでも同年、貧困や人種差別などを背景にした移民の若者らによる暴動と放火事件が発生。「反移民」や「反欧州連合(EU)」を訴えてきた右派小政党「英国独立党」(UKIP)が今月の地方選で躍進、2年後の国政選挙では台風の目になりそうな情勢だ。


雇用は移民に奪われる、治安は悪化する、社会保障の負担は増大する、いわゆる低強度紛争状態なのであります。

そりゃ極右政党とか愛国政党が躍進するのも当たり前です。

これは、国家安全保障上由々しき事態なのであります。

国家安全保障を大雑把に分類しますと「防衛、防災、治安維持」なのです。

移民が暴動を起こせば、治安維持と言う意味で危険ですし、一斉蜂起となれば、戦争にもなりえます。

我が国日本の環境で考えてみて下さい。

中国人や朝鮮人が、一斉蜂起して軍事作戦を地方自治体や日本政府に仕掛けたらどうなるのですか。

これは便衣兵どころの騒ぎではないですよね。

「そこまでのことはあり得ないだろう。B級小説じゃあるまいし」なんて考えていらっしゃる日本国民はいませんか?

あなたは平和ボケです。

拙ブログを一日一回以上閲覧する必要があるでしょう。


私は平和が大好きですので、常に最悪の事態を想定して政策提言しているのです。

一刻も早く、移民拒絶を実行に移さなければなりません。

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プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部出身の
uematu tubasaと申します。

基本情報技術者、電子書籍作家。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持った若者です。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』
『家賃半額』を出版しました。

『住宅資産倍増計画(仮)』
『天皇最強説(仮)』を出版する予定です。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、ネオクラシカルリアリスト(新古典派現実主義者)、地政学の基礎は理解しております。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策論を中心に書いております。国会議員の事務所へ陳情します。

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好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

好きなPCゲーム:泣きゲー全般(主にKey作品)

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好きな飲み物:緑茶、麦茶、カシスオレンジ、果実系ジュース、CCレモン、日本酒

好きな女性のタイプ:明るくて家庭的な日本人女性

趣味:読書(核戦略、地政学、国際政治学、経済学など)とジョギング(1日往復10kmを週に2日ぐらい)

特筆事項:性別は男性(遺伝子組み換えではない) 両親共に日本人

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