ウクライナ情勢を地政学で読み解く! ロシアの武力介入が現実味

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

めちゃめちゃ久しぶりの更新です。

本当は明日の更新の準備を使用とPCを立ち上げたのですが・・・

ウクライナ情勢が本当に緊迫しているようでございます。

まずは近況報告を。

【近況報告開始】
就職活動が一段落しました。

現段階では確定的なことを申し上げられませんが、4月から新たな職場での仕事になりそうです。

引っ越しなどの手続きなどがあり、確定申告の手続きもございまして、明後日から忙しくなりそうです。

何とか危機的状況から脱却できたと考えております。

ただ、本格的なブログ再開は5月からになるのではないかと。

それまでは以前のブログ記事の再掲載でお茶を濁します。←本当にすみません。
【近況報告終了】
以下はMSN産経ニュースより

【ここからがMN産経ニュースの紹介】

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140301/erp14030108480008-n1.htm

緊迫のクリミア・ルポ 「ロシア編入」求める住民 「権利守るのはプーチンだけ」

2014.3.1 08:45
露 兵士
28日、シンフェロポリの空港をパトロールする所属を示す記章のない兵士ら(ゲッティ=共同)

 【シンフェロポリ(ウクライナ南部)=遠藤良介】ウクライナ南部クリミア自治共和国の最高会議(議会)は28日までに、クリミアの地位に関する住民投票をウクライナ大統領選と同じ5月25日に行うことを決議した。同自治共和国では多数派のロシア系住民がロシア編入を求める声を強めており、先住のタタール系住民との衝突も起きている。ロシアによる軍事介入の可能性もはらんで緊迫するクリミア情勢が、政変後の新たな焦点となってきた。

 「ロシア! ロシア!」の歓呼が繰り返され、赤青白のロシア国旗や露海軍旗がはためく。自治共和国の首都シンフェロポリの議会前では2月27日、露系住民が政変で発足した親欧米派暫定政権に抗議し、気勢を上げていた。「首都キエフには米国の傀儡(かいらい)政権ができた。くたばれアメリカ!」

 シンフェロポリでは数日前からこうしたデモが続いており、26日にはタタール系との衝突で死者が出た。また27日以降、武装集団が議会や政府庁舎などを占拠し、これも親露派勢力による行動との見方が強い。

 「キエフのクーデターで発足したのはナチズムの非合法政権だ。その権力がクリミアに及ぶことは許さない」。デモに参加した会社経営の男性、エブゲニーさん(36)はこう語り、「われわれの権利を守り、秩序をもたらしてくれるのはロシアとプーチン大統領だけだ」と力説した。

 クリミアは旧ソ連フルシチョフ政権期の1954年にロシアからウクライナへと帰属が変更され、今も人口の約6割がロシア系だ。全般的に親露的なウクライナ東部にあって、反西部感情が最も強い。第二次大戦の独ソ戦で、西部の民族主義者はナチス・ドイツに協力した-という意識が西部不信の根底にはある。

 デモに参加した技術者の男性、バチェフスキーさん(42)は「キエフの非合法政権は過激な民族主義勢力に操られている。ロシア語を地域公用語とすることを可能にしていた法律が廃止されたのは、私たちを完全な市民とみていないからだ」と憤りを語った。

 少数派のタタール系との関係も複雑だ。タタール系は大戦期、対独協力のかどで中央アジアに強制移住させられたため、その間に大量入植したロシア系への敵対感情が今に残る。

 一方、クリミア半島南端のセバストポリにはロシアが黒海艦隊の基地を租借しており、半島はロシアにとってきわめて重要な戦略拠点だ。ロシアは政変後、ウクライナと国境を接する西部軍管区で軍事演習などを行い、暫定政権を牽制する。クリミア情勢がこじれた場合にロシアが軍事介入する可能性は排除されない。

 ロシアは2008年のグルジア紛争で「自国民保護」を侵攻の大義とした。ロシアはこれに先立ち、グルジアの親露派地域で住民にパスポート(市民権)を配布していた経緯がある。露下院では、クリミア住民へのパスポート発給手続きを簡素化すべきだとの意見が出ており、ウクライナ暫定政権は警戒している。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140301/erp14030109460009-n1.htm

オバマ大統領「いかなる軍事介入にも代償」 サミット欠席も

2014.3.1 09:46
米国大統領
ホワイトハウスでウクライナ情勢について語るオバマ米大統領=2月28日(ロイター)

 【ワシントン=小雲規生】オバマ米大統領は2月28日、ホワイトハウスでウクライナ情勢について声明を発表し、ロシアに対して「ウクライナに対するいかなる軍事介入も代償を伴う」と警告した。オバマ氏は、ウクライナ国内でロシア軍が活動していると報じられていることに「深い懸念」を表明。ウクライナの主権と領土的統一の侵害は極めて撹乱的な行為で、ウクライナやロシア、欧州の利益に反し、国際法にも違反すると強調した。

 またオバマ氏はウクライナの状況は「極めて流動的だ」と指摘。米国はウクライナ暫定政府の努力を支援し、ウクライナの主権と領土的統一、民主的な未来のために立ち上がるとした。

 ロイター通信は声明発表後、政府高官の話として、ロシアがウクライナに軍事介入した場合、米国は欧州各国とともに、6月にロシアのソチで開催が予定されている主要8カ国(G8)首脳会議(サミット)の欠席を検討することになると報じた。

 これに先立ち、ケリー米国務長官はロシアのラブロフ外相と電話会談し、ロシアの現在の対応は「誤解を招きかねない」と警告した。ラブロフ氏は、ロシアはウクライナの主権を侵しておらず、侵すつもりもないと述べたという。ケリー氏が同日、コロンビアのオルギン外相との会談後の共同記者会見で明らかにした。

 ケリー氏は会見で、ロシアによる軍事介入は「極めて重大な誤り」になるとの考えを改めて強調し、慎重な対応を求めた。さらに「問題は現在起こっていることが一線を越えた事態にあたるのかどうかだ」とも話し、米国として慎重に状況を見極めているとの姿勢を示した。

 両氏は22、23、27日にも電話会談している。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140226/erp14022608540002-n1.htm

旧ソ連圏第2の大国・ウクライナ 「生い立ち」異なる東西の歴史

2014.2.26 08:52
地政学 ウクライナ

■オレンジ革命後も内紛絶えず

 ウクライナで親ロシア派のヤヌコビッチ政権が崩壊し、この国の行方に関心が集まっている。ウクライナの成り立ちなど基本的事項をQ&A形式で整理した。(キエフ 遠藤良介)

                   ◇

 Q どんな国か

 A 一般に旧ソ連地域で第2の大国といわれる。国土は日本の約1・6倍にあたる60万3700平方キロメートルで、人口4543万人。住民の8割近くはウクライナ人で、南部を中心にロシア系が2割近くいる。

 肥沃(ひよく)な黒土を擁し、古くから「欧州の穀倉地帯」と呼ばれた。東部は石炭と鉄鉱石が豊富で工業基盤がある。代表的なロシア料理のボルシチは実はウクライナが起源だ。1986年に大事故を起こしたチェルノブイリ原発が北部にある。

 Q 西部と東部の住民の対立が深刻だと聞く

 A 13世紀まで存在したキエフ公国は、ロシア人など東スラブ諸民族にとって共通の国家発祥地だ。その後は複雑な歴史をたどり、1667年には西部がポーランド、東部がロシア領という構図ができた。18世紀には大半がロシアに入ったが、リビウなど最西部が旧ソ連に編入されたのは第二次世界大戦後と遅い。

 長くポーランドのカトリック文化圏にあった西部では「欧州の一員」という意識が強く、住民の大半がウクライナ語を話す。東部ではロシア語使用率が高く、ロシアへの親近感が強い。

Q ソ連時代にはどんなことがあったか

 A 1920年代末からの農業集団化と穀物徴発は大飢饉(ききん)を招き、33年前後には推定で人口の10%以上が死亡した。西部では第二次大戦から戦後にかけて対ソ連パルチザン闘争が起きた。これは現在のウクライナ民族主義にも影響を与えている。他方、工業化路線が取られた東部では鉄鋼や機械、航空機製造などが発展し、軍需分野も強い。

 91年のソ連崩壊以降も「アイデンティティーの西部と経済力の東部」という図式が維持されている。

 Q 2004年にも大衆の抗議デモによる政変があった

 A 04年の大統領選で親露派のヤヌコビッチ氏が当選したが、「選挙不正」を訴える大規模デモが起きた。やり直し選挙で親欧米派のユシチェンコ大統領が誕生した出来事が、デモのシンボルカラーを取って「オレンジ革命」と呼ばれる。長く続いた親露派政権の腐敗や抑圧に、西部を中心とする住民が不満を強めたことが根底にあった。

 しかし、新政権ではユシチェンコ氏と「革命」の立役者だった女性政治家、ティモシェンコ氏の内紛が絶えず、経済も好転しなかった。06年と09年には、ロシアが価格交渉のもつれからウクライナへの天然ガス供給を停止するなど圧力を強め、政権は苦しい立場に追い込まれた。

Q 今回の政変はなぜ起きたのか

 A 10年の大統領選ではヤヌコビッチ氏が僅差で雪辱を果たした。だが、この政権はティモシェンコ氏を投獄するなど反対派への抑圧を強め、その腐敗と利権追求の姿勢にも大衆の反発が蓄積した。政権が昨年11月、ロシアの支援を目当てに欧州連合(EU)との連合協定締結を見送ると再び大規模デモが行われ、政権の崩壊につながった。

 Q 今後はどうなる

 A 次の大統領選では、釈放されたばかりのティモシェンコ氏や、野党第二党を率いる前ボクシング世界王者のクリチコ氏など親欧米派が有力視されている。だが、何より経済危機からの脱却が課題で、東部との和解も不可欠だ。ロシアも、天然ガス供給やウクライナ南部クリミア半島の海軍基地を足がかりに、さまざまな圧力をかけるとみられる。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140225/erp14022509020004-n1.htm

経済支援へEU、日米などと連携 「親欧米路線」を下支え

2014.2.25 09:01 [日米関係]

国際政治 ウクライナ 経緯

 【ベルリン=宮下日出男、ワシントン=小雲規生】ウクライナのヤヌコビッチ政権崩壊を受け、欧米が同国の政治・経済情勢の早期安定化に向けた動きを加速させている。暫定政権の正統性への疑義を呈し、温度差をみせるロシアとの溝が浮き彫りとなるなか、国際社会を巻き込み、「欧米路線」にかじを切るウクライナを支える構えだ。

                   ◇

 ロイター通信は24日、欧州連合(EU)がウクライナへの経済支援を検討するため、米国のほか日本、中国、カナダ、トルコと連絡を取っていると報じた。EU報道官は「支援のためにはいかなる選択肢も排除していない」と語った。

 欧米は国際通貨基金(IMF)を通じ、長期的に必要な経済改革と合わせた金融支援を目指す。IMFのラガルド専務理事も23日、改革断行が支援の条件と改めて強調した。英国のオズボーン財務相も、「欧州との強い関係を求めるウクライナ国民の願いを尊重すべきだ」と支援を表明した。

 ただ、経済・財政が疲弊するウクライナは当面の資金にも窮する状況だ。同国は24日、今後2年間の必要支援額が350億ドル(約3兆6千億円)に上ると表明した。ロシアは150億ドルの金融支援実施を見合わせる方針を示しており、支援が撤回されれば、ウクライナは一段と苦しくなる。

 欧米はIMFとも協力しながら、国際社会からの支援も確保し、ウクライナの資金需要をまかなう包括的な支援の枠組み構築を目指しているとされる。ただ、実現には安定した政権が必要で、ロイターは支援の最終決定は5月の大統領選挙後になるとしている。

EUのアシュトン外交安全保障上級代表は24日、ウクライナを訪問し、政治情勢の早期安定化と経済支援策などについて協議する考えだ。

 一方、ロシアに対してはメルケル独首相が23日のプーチン大統領との電話会談で、ウクライナの経済安定は両国の「共通の利益」だと強調した。ケリー米国務長官は23日、ラブロフ外相との電話会談で、ロシアのウクライナ支援への参加に期待感を表明したが、ラブロフ氏は野党勢力が暴力で権力を奪ったと非難したとされ、隔たりが大きいことを示した。


【ここまでがMSN産経ニュースの紹介】

さて、このウクライナの騒乱というか政治的混乱はいろいろ複雑でわかりにくいですよね。

よって、地政学というツールを使用して大雑把な解説を行いたいと思います。

◆ロシアにとってのウクライナの地理的かつ心理的位置づけ◆

ロシアにとってウクライナは「ロシアにとっての中庭」という感覚なのです。

ロシアは東西冷戦時(当時はソ連)からウクライナは自国の「生存圏」であり「勢力圏」だと考えております。

さらに、黒海に面している国家ということで、海へのアクセスを確保する上でも重要なのです。

だからこそ

>>一方、クリミア半島南端のセバストポリにはロシアが黒海艦隊の基地を租借しており、半島はロシアにとってきわめて重要な戦略拠点だ。ロシアは政変後、ウクライナと国境を接する西部軍管区で軍事演習などを行い、暫定政権を牽制する。

ということになっているわけです。(※クリミア半島は1992年5月にロシアへの帰属を求め主権宣言したが、のちに撤回したこともあります。1994年にはクリミアの独立論が活発化した時期もあったようです)

もし、ウクライナが親EU的な態度を強化させ、反露的な国家になったら、ロシアとしては大変困ってしまいます。

「生存圏」と「勢力圏」と「黒海への道」が一気に失われてしまうわけですから。それはちょっとした恐怖ですよ。

ロシアにとってウクライナが失われるということは、我が国日本にとっては台湾が中国の魔の手に落ちるようなものなのです。

地政学的に申し上げれば、ウクライナはシーパワーとランドパワーとの衝突地域であり、ハートランドに近いので、ロシアとっての重要地域なのです。パイプラインが敷かれているので、ガスプロムからの政治的圧力もあるでしょう。

◆ウクライナの国内政治◆
ウクライナとは中央アジアの一員というよりかは東欧州国家の一員という色彩が濃いのです。

よって、ロシアとEUとの間でどちらの陣営につくのかが重要な外交政策上の問題なのです。

NHKの大河ドラマ「軍師官兵衛」で例えるなら、毛利か織田かでもめる御着みたいなものです。

また、民族意識の高まりによって、極右政党の台頭が生じるでしょう。

国家分裂、もしくは分離独立になる可能性もあるでしょう。しかし、ロシアやEUなどの介入次第で事態は急転するものと思われます。国家分裂や分離独立になるのか否かは正直わかりませんね。

◆EUならびにアメリカの思惑◆

EUにとってはどうにかしてロシアの武力介入を防ぎ、親EU的政権を可及的速やかに樹立・定着させ、NATO(北大西洋条約機構)の東方拡大につなげたいと考えているはずです。

ロシアからウクライナを奪うことに成功すれば、NATOの基地をウクライナに建設できるかもしれません。

NATOにとってはロシアを封じたいわけですから当然です。

アメリカはEUと歩調を合わせるでしょう。

圧倒的な軍事力(シーパワー)を以てロシアを牽制し、ロシアの武力介入(おそらく大義名分としては自国民保護を主張する可能性が高いでしょう)を防ぎたいと考えていると思われます。

地域的な不安定はシーパワー国家としても(もちろんランドパワーとしてもなのですが・・・)頭痛の種になるでしょうから、非関与政策は採用できません。

アメリカはオフショア・バランサー(沖合からの勢力均衡者)として振る舞うのではないかと。

◆我が国日本としてなすべきこと◆

ぶっちゃけ何もできないと思いますし、何もするべきではないと思います。

表面的な対米協調、対EU共同歩調はありだと思いますが・・・中国に空母を売った国家に深入りはヤバイと思います。

まず、東欧ということで、物理的かつ心理的に遠いですし、海上自衛隊を派遣することも国内的な政治事情を鑑みるに不可能でしょう。

ウクライナの安定的な政権が支援要請してきたら、資源を大量かつ安価に供給することを条件として提示すればいいのではないでしょうか。

その時の情勢次第です。

我本政府としてできることは、情報収集と日本国民への注意喚起ですね。

傍観した方がいいこともありますよ。

参考文献紹介
ロシア新戦略――ユーラシアの大変動を読み解く ドミートリー・トレーニン (著), 河東 哲夫 (翻訳), 湯浅 剛 (翻訳), 小泉 悠 (翻訳)
新戦略 ロシア
胎動する地政学―英、米、独そしてロシアへ コリン グレイ (著), ジェフリー スローン (著), Colin S. Gray (原著), Geoffrey R. Sloan (原著), 奥山 真司 (翻訳)
胎動する地政学


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プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部出身の
uematu tubasaと申します。

基本情報技術者、電子書籍作家。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持った若者です。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』
『家賃半額』を出版しました。

『住宅資産倍増計画(仮)』
『天皇最強説(仮)』を出版する予定です。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、ネオクラシカルリアリスト(新古典派現実主義者)、地政学の基礎は理解しております。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策論を中心に書いております。国会議員の事務所へ陳情します。

ご意見ご感想をよろしくお願い致します。

好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

好きなPCゲーム:泣きゲー全般(主にKey作品)

好きな食べ物:そば、寿司、天ぷら、おにぎり、トマト、ピザ、パスタ、ソーセージ、ポトフ、フィッシュ&チップス、ペペロンチーノ、フライドポテト。

好きな飲み物:緑茶、麦茶、カシスオレンジ、果実系ジュース、CCレモン、日本酒

好きな女性のタイプ:明るくて家庭的な日本人女性

趣味:読書(核戦略、地政学、国際政治学、経済学など)とジョギング(1日往復10kmを週に2日ぐらい)

特筆事項:性別は男性(遺伝子組み換えではない) 両親共に日本人

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