消費税廃止への進撃 作成に関して(5) 出版の目的を暴露

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

本日2回目の更新となります。

【近況報告2回目】
最近、仕事が大変で精神的にキテマスよ。

深夜にローソンからあげくんを購入して飢えをしのいでおります。

野菜ジュースでビタミンを。おにぎりで炭水化物を。からあげくんでタンパク質を補給してます。

濃厚マヨネーズは美味いっすね。
唐揚げくん 濃厚マヨネーズ

【本日の本題2回目】
今回は初心に戻ろうと思います。

uematu tubasaが何故電子書籍の出版を決断したのかというお話です。

実は拙ブログのコメント欄でかなりネタバレしてると思いますが・・・自分なりにまとめてみました。

1、消費増税反対のための理論武装を強化するため
2、国会議員への直接陳情のための交通費を稼ぐ
3、拉致被害者家族会へ寄附するため
4、電子書籍が売れれば数の圧力になるため


(以下の説明に関してはかなり過激な話になりますので、気分を害される可能性がございます。その場合はご容赦を)








1について説明します。

 正直に申し上げますけれども、消費増税に反対される方は多数いらっしゃいますが、一つの体系としてまとまっている書籍がありませんでした。

 日本経済の強靭化や繁栄の文脈の中で、消費増税に反対してらっしゃる方がほとんどなのです。
 それ自体大変素晴らしいことだとは思いますが、こと消費増税反対の具体的な行動を裏付けるものとしては不十分なのではないかと思ってしまったのです。

 したがって、消費税というかなり狭い分野に特化した本、消費増税反対のバイブル的な要素を兼ね備えた書籍が必要なのではないかと強く思いました。

 思い上がりかもしれませんが、「かゆい所に手が届く」書籍を生み出したかったのです。

 消費税廃止を正々堂々と訴える人間が日本国内にどんどん増えるべきなのです。そのための出版でもあるわけです。

2について説明します。

 私は引っ越しをしまして、実家から離れているのですが、やはり多額の交通費は懐的に痛いのです。ここは正直に白状させていただきます。
 現在の私の懐事情をお話しますと、かなり経済的に困窮しています。日本学生支援機構への奨学金返還をしなければなりません。住民税や所得税を支払わねばなりません。消費税を不本意ながら支払う必要がございます。
 日々の生活で余裕がないわけです。永田町までの交通費をポケットマネーから出すのは正直しんどいです。
 
 このままの状況だと、1回から2回しか陳情に行けない可能性が高いです。

 カンパを募るという方法も考えたのですが、私のような弱小ブロガーではお金は集まらないし、何もお返しができないのも精神的につらいのです。

 だったら、電子書籍を出版して、その収益を交通費にすればいいのではないかと思ったのです。

 お金は手段だと思います、お金を稼ぐこと自体はいいことでも悪いことでもありません、得たお金をどのように使うのかが問題なのです。民間企業であれば、設備投資や開発投資、雇用創出で社会に還元すべきですし、私のような個人であれば、社会のためになる活動費に充てたり、次の作品のための先行投資するべきだと思うわけですよ。

今回は純利益を拉致被害者家族会へ寄附する以外はすべて交通費に充てます。これは明確に宣言します。

3について説明します。

 2とも内容がリンクするのですが、こういうことを始めると「ただお金がほしいだけでしょ? 」という非難が来ます。
 その非難を少しでも避けようとするとどこかに寄附する必要があるのではないかと。私は以前から拉致被害者の奪還を訴えてきたということもございました。

 したがって、この電子書籍は拉致被害者家族会へ寄附するための書籍でもあるのだという意味合いも含めるべきではないかと思いました。
 利益はいただきますよ? 当然です。そうしなければ陳情のための交通費にすることができませんので。しかしながら、私が利益の追求だけが目的と思われるのは心外なわけですよ。ここはご理解いただきたいと思います。

 お金がただほしいだけならば、わざわざ出版しません。
 もっと効率的にガテン系のアルバイトを始めますよ。その方が稼げますもの。

4について説明します。

私は以前、宮城県の国会議員の事務所へ陳情に行ったことがあります。
そのとき痛感したのですが、やっぱり圧力が足りないなと。

 自民党に入党しないかとか集会に来ないかなどと言った勧誘はガンガン寄せられるのです。
 組織に従属していない、政治経済に興味関心がある、単身陳情に来る人間ですからねこの私は。

でも、それで終わり。

 全然圧力にならないのです。秘書や事務員の方の態度でわかります。団
 体の代表者だと数がありますので、もっと真剣な応対だったりがあると思うのです。

過激に言いますよ? もっと対応してくださる秘書の方や事務員の方に冷や汗をかいてほしいのですよ。
そして殺し文句が必要なのですよ。「消費税廃止への進撃」がベストセラーですよって。Amazon見て下さいって。

(書いてて涙が出てきます。実際に陳情に行った人間だからわかる軽い対応がとにかく悔しかった。対応が丁寧なのはありがたいし、秘書の方や事務員の方には感謝の気持ちでいっぱいです。でも・・・この悔しい気持ちは止まらないのです)

書いてて感情が溢れました。申し訳ありません。

消費税廃止への進撃という電子書籍のダウンロードが私に力を与えるのです。
これだけの支持者がいるよと。これだけ消費税廃止を願っている日本国民が存在するよと見せつけてやりたいのです。

陳情という国政へのダイレクトアタックの攻撃力を高めるための出版なのです。

ここも重要ですので、ご理解の程をよろしくお願い致します。

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プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部出身の
uematu tubasaと申します。

基本情報技術者、電子書籍作家。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持った若者です。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』
『家賃半額』を出版しました。

『住宅資産倍増計画(仮)』
『天皇最強説(仮)』を出版する予定です。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、ネオクラシカルリアリスト(新古典派現実主義者)、地政学の基礎は理解しております。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策論を中心に書いております。国会議員の事務所へ陳情します。

ご意見ご感想をよろしくお願い致します。

好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

好きなPCゲーム:泣きゲー全般(主にKey作品)

好きな食べ物:そば、寿司、天ぷら、おにぎり、トマト、ピザ、パスタ、ソーセージ、ポトフ、フィッシュ&チップス、ペペロンチーノ、フライドポテト。

好きな飲み物:緑茶、麦茶、カシスオレンジ、果実系ジュース、CCレモン、日本酒

好きな女性のタイプ:明るくて家庭的な日本人女性

趣味:読書(核戦略、地政学、国際政治学、経済学など)とジョギング(1日往復10kmを週に2日ぐらい)

特筆事項:性別は男性(遺伝子組み換えではない) 両親共に日本人

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