【拡散希望】朝日新聞を糺す国民会議のご紹介

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

ツイッター上で拡散希望が出てきましたのでご紹介を

朝日新聞を糺す国民会議

朝日新聞は私にとっても非常に邪魔な存在です。

廃刊せよとまでは言いませんが(武士の情けというやつです)愛国的で公正な報道に徹する姿勢がなければ廃刊は回避できないと思います。

正直に申し上げればすごいことです。
良識ある日本国民にここまで嫌われるというのは並大抵のことではありません。
この機を逃さず、徹底的な攻撃をするべきだと思います。


~~~~以下は朝日新聞を糺す国民会議決議文より転載~~~~~

 私たちは、慰安婦問題等で明らかにされた朝日新聞のねつ造歪曲報道を徹底的に糺すべく、十月二十五日、多数の国会議員、地方議員、学者文化人、草の根国民が全国から参集し、国民運動組織、「朝日新聞を糺す国民会議」を結成しました。
 朝日新聞は、日本軍の兵士が朝鮮人女性を「強制連行」し、「従軍慰安婦」にしたとの吉田清治「証言」を報道し、その嘘とねつ造が明らかになっても訂正謝罪することなく、三十年以上も放置して来ました。その結果、世界中の人々は、日本の兵士が、朝鮮人女性を「強制連行」し、「性奴隷」のごとく扱ったかのような認識とイメージを抱くようになりました。朝日新聞のねつ造報道によって、世界で最も軍律厳しく道義心の高かった皇軍兵士は、野蛮で残酷な誘拐犯や強姦魔のごとき犯罪者扱いをされたまま、日本人の名誉と誇りを傷つけられて来ました。

 朝日新聞は、敗戦後、一貫して反日報道を続け、日本と日本国民を貶め、国内外に「日本」と「日本人」の悪印象をばらまき続けて来ました。また、「日本を取り戻す」ことを目指した様々な保守系国民運動に敵対し、黙殺や印象操作報道を繰り返して、戦後レジームからの脱却への妨害報道機関の役割も果たしてきました。その結果として、外国勢力の謀略宣伝機関の役割を果たして来たのも、まぎれもない事実です。朝日新聞を糺すことは、日本と日本人の名誉と誇りを取り戻し、また、「日本を取り戻す」戦後体制脱却への大きな第一歩となります。

 そのためには、日本国民が大同団結し、朝日新聞糾弾の一大国民運動を展開しなければなりません。  私たちは、我が国の無数の先祖と戦火に斃れられた英霊に代わって、朝日新聞に断固抗議をします。私たちは世界最古の歴史と伝統の国の民として、日本と日本人をかくまで貶め続けた朝日新聞を許しません。私たちは、日本には報道の自由や表現の自由はあっても、捏造報道や嘘プロパガンダ報道の自由は無いことを朝日新聞に骨の髄まで知らしめます。私たちは、戦後最大の集団訴訟や新聞全段意見広告等々、あらゆる手段と方法で朝日新聞と戦い、勝利し、朝日新聞を「打倒」し、日本人の名誉と誇りを取り戻します。
 また、朝日新聞社長と河野洋平氏の国会証人喚問を実現させます。

 私たちは呼びかけます。決戦の時が来ました。

 今こそ、明治維新の志士・吉田松陰の掲げた「草莽崛起」を実現し、草の根国民は起ち上がりましょう。朝日新聞の性根を叩き直し、いや、叩き潰し、反日メディアを我が国から一掃して、「日本を取り戻し」ましょう。
 貶められ辱められた先祖の名誉と誇りの為に、これからの日本の子孫の為に、共に起ち上がりましょう。 
 全ての日本国民の皆さん「朝日新聞を糺す国民会議」に、総結集しましょう。


以上、決議する。

朝日新聞を糺す国民会議  議長 渡部昇一
事務局長 水島 総
大会参加者一同

 ついに「日本」が動き始めた。「戦後日本」ではなく、本来の「日本」が動き出した。「世界市民」ではなく、「日本国民」が起ち上がったのだ。自分の生まれ育った祖国日本に、日本人として、何が出来るか、何をすべきか、ついに日本国民(日本草莽)が行動を起こした。

 敗戦から今日まで、朝日新聞は、大東亜戦争を戦った帝国陸海軍と皇軍兵士が、アジアを侵略し、アジア各地で残虐で野蛮な大量虐殺や強姦を行い、女性を強制連行して「性奴隷」のごとく扱ったとして、まるで私たちの先祖と英霊を強姦魔か殺人者のように犯罪者扱いしてきた。これは単なる名誉毀損、人権侵害というだけではない。「言論テロ」と言っても過言ではない「犯罪行為」である。それが今日まで続いてきたのだ。

 しかし、ついに「日本国民」からの反撃が開始された。

 平成二十六年十月二十五日、十三時半、東京の千代田区永田町にある砂防会館別館「シェーンバッハサボー」で、「朝日新聞を糺す国民会議」結成国民大集会が開催された。全国から参集した人々は、会場を埋め尽くし、椅子席を増加しても追い付かず、立ち見する人も出た。その数約一千二百名。開催前から、和太鼓の力強いBGMが流れ、会場は「朝日新聞打倒」への熱気に溢れた。大会開始前十三時、「朝日新聞を糺す国民会議」の水島総事務局長(チャンネル桜社長)が、壇上の司会席に立ち、この会の結成に至る経緯と趣旨を話し、併せて、この「朝日新聞を糺す国民会議」運動が、明治維新の志士吉田松陰が提唱した「草莽崛起」(在野の草の根が起ち上がり、我が国本来の姿を取り戻す)国民運動であると説明した。開催前に趣旨説明等を行ったのは、既に参加者で会場が埋まり、また、登壇者が多いため、時間オーバーを危惧しての措置だった。

 十三時半、司会の水島氏と高清水有子氏(皇室ジャーナリスト)が開会を宣言した。続いて、全員起立して国歌君が代が斉唱された。水島氏から、「朝日新聞を糺す国民会議」議長に、渡部昇一上智大学名誉教授が推挙提案され、満場一致の拍手で承認された。鳴り止まぬ拍手の中、登壇した渡部昇一議長は、朝日新聞は内部改革や刷新では無く、まず、国民に謝罪して、国内外にばらまいた慰安婦の捏造報道の是正に自ら努めるべきであり、世界中の国とメディアに訂正、是正を行うべきとして、半分冗談だと断りながら、朝日新聞の社長と関係者は、国連ビル前で切腹してもらいたいくらいだと訴えた。続いて「朝日新聞を糺す国会議員の会」代表となった中山成彬(元文科大臣・衆議院議員)が登壇し、朝日新聞社長や河野洋平氏の国会証人喚問等を訴えた。政治家による言論弾圧や報道の自由の侵害と反撃される事を恐れる国会議員の多い中、勇気ある国会議員も結成大会に馳せ参じ、朝日新聞糾弾の演説をした。杉田水脈 (衆議院議員)田沼たかし(衆議院議員)三宅博(衆議院議員)各氏である。

 続いて、保守言論界の重鎮や有力者たちも、次々に登壇した。小堀桂一郎 (東京大学名誉教授)、加瀬英明 (外交評論家)、小林 正 (教育評論家・元参議院議員)、佐藤 守 (元空将)、藤岡信勝 (拓殖大学客員教授)、杉原誠四郎 (新しい歴史教科書をつくる会 会長)、宮崎正弘 (作家・評論家)、馬渕睦夫 (元駐ウクライナ兼モルドバ大使)、室谷克実 (評論家)、水間政憲 (ジャーナリスト)、三橋貴明 (「経世論研究所」所長・中小企業診断士)、小川榮太郎 (文芸評論家)、西村幸祐 (作家・ジャーナリスト)、大高未貴 (ジャーナリスト)、小山和伸 (神奈川大学教授)、池内ひろみ(八洲学園大学教授)、松木國俊 (朝鮮問題研究家)、三浦小太郎 (評論家)、山本優美子 (「なでしこアクション」代表)の各氏である。そして、朝日新聞に対する集団訴訟を予定している荒木田修、尾崎幸廣両弁護士もその計画と協力を聴衆に呼びかけた。

続いて、「朝日新聞を糺す地方議員の会」代表植松和子 (静岡県函南町議会議員)や松浦芳子 (東京都杉並区議会議員)、土屋たかゆき (前東京都議会議員)、吉田康一郎 (前東京都議会議員)、小坂英二 (東京都荒川区議会議員)、山本光宏(神奈川県大和市議会議員)、小菅基司 (神奈川県秦野市議会議員)、久野晋作 (前千葉県我孫子市議会議員)、 桜井秀三 (千葉県松戸市議会議員)各氏が、慰安婦捏造報道を糺す議会決議等、地方から朝日新聞を糺す運動の展開を訴えた。そして、締めは「頑張れ日本!全国行動委員会」の常任幹事の永山英樹(台湾研究フォーラム会長)、 三輪和雄 (「日本世論の会」会長・「正論の会」代表)各氏が演説し、三輪氏の音頭で高らかに朝日新聞打倒のシュプレヒコールが行われた。最後に、司会を務めた水島事務局長と高清水有子氏が、大会決議文を読み上げ、満場の拍手で承認された。そして、君が代と海ゆかばが斉唱され、熱気にみちた結成大会が幕を閉じた。

「朝日新聞を糺す国民会議」代表呼びかけ人

平成26年10月27日現在 50音順敬称略
浅野久美 (ライター)
阿羅健一 (近現代史研究家)
荒木田修 (弁護士)
池内ひろ美 (八洲学園大学教授)
井尻千男 (拓殖大学名誉教授)
井上和彦 (ジャーナリスト)
岩﨑浩二 (ひめぎん総合リース社長)
潮 匡人 (評論家)
梅原克彦 (前仙台市長)
大高未貴 (ジャーナリスト)
小川榮太郎 (文芸評論家)
尾崎幸廣 (弁護士)
小田村四郎 (元拓殖大学総長)
小山和伸 (神奈川大学教授)
鍛冶俊樹 (軍事ジャーナリスト)
加瀬英明 (外交評論家)
葛城奈海 (女優・予備三等陸曹)
上島嘉郎 (元産経新聞社 雑誌「正論」編集長・ジャーナリスト)
川村純彦 (元海将補)
クライン孝子 (ノンフィクション作家)
日下公人 (評論家・社会貢献支援財団会長)
小林 正 (教育評論家・元参議院議員)
小堀桂一郎 (東京大学名誉教授)
佐藤 守 (元空将)
佐波優子 (戦後問題ジャーナリスト)
上念 司 (経済評論家)
杉原誠四郎 (新しい歴史教科書をつくる会 会長)
すぎやまこういち (作曲家)
鈴木邦子 (外交・安全保障研究家)
瀬川紘一郎 (愛媛県隊友会会長)
関岡英之 (ノンフィクション作家)
高池勝彦 (弁護士)
高清水有子 (皇室ジャーナリスト)
髙橋正徳 (愛媛県西条遺族会会長)
高山正之 (ジャーナリスト)
田中英道 (東北大学名誉教授)
田中禎人 (弁護士)
田母神俊雄(元航空幕僚長)
椿原泰夫 (「頑張れ日本!全国行動委員会」福井県支部相談役・京都府本部顧問)
頭山興助 (呉竹会会長)
富岡幸一郎 (文芸評論家・関東学院大学教授)
中西輝政 (京都大学名誉教授)
中山紘治郎 (株式会社愛媛銀行会長・日本会議愛媛県本部会長)
永山英樹 (「台湾研究フォーラム」会長)
西尾幹二 (評論家)
西村幸祐 (作家・ジャーナリスト)
濱口和久 (拓殖大学日本文化研究所客員教授)
藤岡信勝 (拓殖大学客員教授)
藤原 茂 (愛媛万葉苑保存会常任理事)
本郷美則 (元朝日新聞研修所長・時事評論家)
松浦光修 (皇学館大学教授)
松木國俊 (朝鮮問題研究家)
馬渕睦夫 (元駐ウクライナ兼モルドバ大使)
三浦小太郎 (評論家)
水島 総 (株式会社日本文化チャンネル桜代表・頑張れ日本!全国行動委員会幹事長)
水間政憲 (ジャーナリスト)
溝呂木雄浩 (弁護士)
三橋貴明 (「経世論研究所」所長・中小企業診断士)
宮崎正弘 (作家・評論家)
三輪和雄 (「日本世論の会」会長・「正論の会」代表)
村田春樹 (「自治基本条例に反対する市民の会」会長)
室谷克実 (評論家)
八木秀次 (麗澤大学教授)
柳原 宰 (三津厳島神社宮司)
山本皓一 (フォトジャーナリスト)
山本優美子 (「なでしこアクション」代表)
柚原正敬 (「日本李登輝友の会」常務理事)
渡部昇一 (上智大学名誉教授)
~~~転載終了~~~~~~

以上、簡単ではありますがご紹介を終わります。

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プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部出身の
uematu tubasaと申します。

基本情報技術者、電子書籍作家。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持った若者です。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』
『家賃半額』を出版しました。

『住宅資産倍増計画(仮)』
『天皇最強説(仮)』を出版する予定です。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、ネオクラシカルリアリスト(新古典派現実主義者)、地政学の基礎は理解しております。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策論を中心に書いております。国会議員の事務所へ陳情します。

ご意見ご感想をよろしくお願い致します。

好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

好きなPCゲーム:泣きゲー全般(主にKey作品)

好きな食べ物:そば、寿司、天ぷら、おにぎり、トマト、ピザ、パスタ、ソーセージ、ポトフ、フィッシュ&チップス、ペペロンチーノ、フライドポテト。

好きな飲み物:緑茶、麦茶、カシスオレンジ、果実系ジュース、CCレモン、日本酒

好きな女性のタイプ:明るくて家庭的な日本人女性

趣味:読書(核戦略、地政学、国際政治学、経済学など)とジョギング(1日往復10kmを週に2日ぐらい)

特筆事項:性別は男性(遺伝子組み換えではない) 両親共に日本人

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