気が抜けて体調崩す愛国者 割とガチなコメント返信を行った

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

本日は雑談記事でございます。

【謝罪】
ブログ更新ができず、申し訳ありませんでした。

米朝首脳会談を受けて、ちょっと気が抜けたのか、体調を崩しておりました。
今はある程度回復しております。

明日以降は本格的にブログ更新できるように頑張りたいと思います。

【新しいPCによるブログ更新】
本日より、新しいPCにてブログ更新しております。
サクサク動きますわwwwwww。
本当に快適になりました。

現在はブラウザのブックマークのインポートを行ったり、個人用ファイルデータの移行を行ったり、動画再生ソフトのインストールやウイルス対策ソフトの移行などを行いました。

すべて恙なく完了した旨をご報告致します。

【チャロチャロさんのコメントについて】
以下はチャロチャロさんへの返信となります。
コメントをいただきました。
本当にありがとうございます。

> 武士様、お招きありがとうございます。
> チャロチャロです。早速伺いました。
>
> まず、記事を拝見して唖然としております。
>
> おそらく、入手なされた情報からの
> 武士様の論理のくみ上げは正しいでしょう。
>
> だとすると、疑問が残る。
> 「国際社会って何ですか?」
> 「軍事バランスって何ですか?」
> 「核の相互破壊認証って何ですか?」
>
> 世界最強の軍事力で
> 世界最強の警察官なのが米国です。
>
> まさか、その米軍が
> 黒電話将軍様1匹ごときに翻弄されるなんて・・・・。
>
> これ、冗談抜きで国際社会、
> 第二次世界大戦終了後の
> 「戦後の人類の安全保障体制」の敗北ですよ。
> アメリカさんが翻弄されるならだれが勝てるんでしょうか。
>
> これ、黒電話様の人類への勝利宣言ですよね。
>
> 安全保障って何なんだろう。
> 核って何なんだろう。
>
> まさか、核作って、他国を脅迫して、
> 米国の中間選挙寸前で会談して
> 餌である性急な合意に飛びつかせれば世界が手に入るなんて。
>
> 黒電話エリンギ様が確立なされたこの偉大なるメソッドは
> きっと人類の独裁者の大いなる教科書になるでしょうね。
> きっと模倣犯のテロ組織とか独裁者、出てくると思いますよ。


とても本質的なコメントであると感じます。

私がお答えできるのは以下の2点です。
『核武装すると非対称抑止力を保有することができる』
『北朝鮮の事例により、核武装国家は増える。おそらく5年以内にイランが核武装する』


まず、1点目について説明します。
伊藤貫『中国の核が世界を制す
伊藤貫『中国の核戦力に日本は屈服する
伊藤貫・日下公人『自主防衛を急げ!

上記を熟読していただければご理解いただけると思います。
核武装するということは非対称性抑止力を保有することと同義なのです。

できるだけ丁寧に説明します。(わかりにくい点はご指摘いただければ幸いに存じます)
先制攻撃されたとしても自国(この場合は北朝鮮)の核戦力を仮想敵国(この場合はアメリカ合衆国)に投下できると、核戦力以外において格段に劣っていたとしても仮想敵国の攻撃を抑止することができます。

例えば、アメリカ合衆国が北朝鮮よりも資源を大量に保有し、資本を大量に蓄積しており、食料を確保できるだけの国土を保有していて、健康で文化的生活を謳歌していて、CIAなどのインテリジェンス機関を保有し、サイバー攻撃能力を保有しても、それらの核戦力以外の力(power)では核攻撃を完全に防ぐことはできません。

また、核兵器はあまりにも威力が高すぎるために、核攻撃を受けても致命傷(場合によっては国家にとって即死)にならない国家は存在しません。ましてや核攻撃を受けるリスクを背負っても戦争をしたがる国家も存在しません。

したがって、核戦力以外がほぼ無意味になってしまうのです。国家が保有している力(power)の裏付けがあってこそ、外交交渉としう手段を以て、自らの意思を相手に強制することができます。

米朝首脳会談とは、核戦力以外はほぼ無意味の状態での外交交渉であり、言い換えるのであれば、核戦力だけが物言う外交交渉なのです。
北朝鮮はアメリカ合衆国と比べれば、貧弱な核戦力しかありませんが、アメリカ本土にどのような形であれ核攻撃できます。それだけで、その可能性があるだけでアメリカ合衆国は北朝鮮に攻撃したくないのです。

戦争に勝ったところで、メリットはありません。
万が一核攻撃を受けてしまったら、アメリカ合衆国国民の生命と財産を守れません。
アメリカ合衆国国民の生命と財産を守れない大統領は政治生命を失いますし、最悪の場合、アメリカ合衆国国民によって、弾劾される可能性すらあります。

世界の最貧国レベルと言われている北朝鮮が米国と対等な立場になってしまうのです。
核兵器の恐ろしさはここにあります。

2点目について説明します。
まずは以下の記事をご覧ください。
【加筆修正】国家の行動はどのような要因によって決定されるのか

>>ファースト・イメージ=「人間の本性と行動、広義においては国家指導者の資質」
セカンド・イメージ=「国家の内部組織、広義においては様々な国内的要因」
サード・イメージ=「国際社会の無政府状態、広義においては対外的要因」
世の中の国際政治学者は必ずどれかのイメージを使って論理を展開します。

>>私個人の考えとして、国家の行動は「国家の国内的要因と対外的要因によって決まる」と考えます。つまりセカンド・イメージとサード・イメージの混合というわけです。

今回の米朝首脳会談ですと、アメリカ合衆国の国内事情として、中間選挙というものがございます。
これは今後の議会運営において重要なものでして、トランプ政権の中間採点という意味合いもございます。

それでは思い切ったリスクを取るようなことはできません。
しかも、核武装国家相手においてはさらにリスクを背負った外交交渉はできません。
ここで下手打ったら、政治生命が終わる可能性すらありますし、大統領選挙再選も危ぶまれます。

したがって、かなり譲歩した内容になるのは致し方ない部分もございます。
ただ、どんなに非人道的な狂気の独裁国家でも、核武装国家相手であればアメリカ合衆国は譲歩するという事例を作ったことになったのは紛れもないわけでして・・・。

この交渉を注視しているのがイランでございます。
イランも核合意離脱という難題において、核武装国家となってからアメリカ合衆国と外交交渉しないと国家の生殺与奪の権を握られてしまうということが身に染みたように見受けられます。(※これは私なりの解釈です)

イラン核合意に関しては以下の記事をご参照ください。
【イラン核合意】恐れていたことが現実になる
【イラン核合意離脱】アメリカからの要求を跳ね返せ!
【イラン核合意離脱】日本にとっては打撃だろう
イラン核合意離脱】スティーブン・ウォルトが一刀両断している

世界各国の国家指導者はこのように思うはずです。
『アメリカ合衆国と対等に外交交渉するためには核武装するのが一番確実であり、国家としての生き残り戦略として核保有は有効な選択である。良い例が米朝首脳会談だ』と。

チャロチャロさんのご懸念は現実のものとなります。
イランの核武装が実現するでしょう。
おそらく5年以内に。
そしてそれが他の独裁国家の核武装を誘発します。

核武装しなければ、生きていけないという世界の誕生です。

以上です。重い話になりましたが、チャロチャロさんの今後のブログ更新の一助となればと思い、キータイピングを終了したいと思います。
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【字数】31,536字

【速報】トランプ大統領の外交的敗北! 米朝首脳会談の合意全文を読み解く!

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

第三次世界大戦が勃発する可能性はゼロではありませんでした。

~~~~~以下はブルームバーグより~~~~~~~
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-12/PA778M6S972801
米朝首脳、合意文書に署名-北朝鮮は「完全非核化」に取り組む
Alex Wayne
2018年6月12日 16:13 JST 更新日時 2018年6月12日 17:58 JST

トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は12日、北朝鮮政府が「朝鮮半島の完全な非核化」と「永続的かつ安定した平和」に取り組むとした合意文書に署名した。

  その代わりトランプ大統領は金委員長に「体制保証」を提供することを約束した。具体的な内容は盛り込まれていない。合意文書は英語と朝鮮語で作成された。
米朝首脳が署名した合意文書

「平和と繁栄を求める米朝国民の願いに従い」新たな関係を築くことで両首脳は合意した。戦争捕虜(POW)と行方不明米兵(MIA)の遺骨回収にも取り組むとしている。

  目標を達成するための具体的な措置には触れず、「完全非核化」の定義も示していない。シンガポールでの首脳会談は「両国間の数十年にわたる緊張と敵意の過去を乗り越えるため重要な意味を持つ画期的出来事」だと宣言した。

合意文書には日本人拉致被害者への言及はない。安倍晋三首相は先週の訪米時、米朝首脳会談で拉致問題を提起するようトランプ大統領に直接求めていた。

  合意文書の全文は以下の通り:
 
  米国のドナルド・J・トランプ大統領と朝鮮民主主義人民共和国(DPRK)の金正恩朝鮮労働党委員長は2018年6月12日、シンガポールで初の歴史的な首脳会談を開いた。

  トランプ大統領と金正恩委員長は、新たな米朝関係の確立と朝鮮半島における永続的かつ強固な平和体制に関する問題について包括的かつ掘り下げた誠実な意見交換を行った。トランプ大統領はDPRKに体制保証を提供し、金正恩委員長は朝鮮半島の完全な非核化への確固とした揺るぎない自らのコミットメントを再確認した。

  新しい米朝関係の確立は朝鮮半島と世界の平和と繁栄に寄与することを確信し、相互信頼醸成が朝鮮半島の非核化を促進し得ることを認識しつつ、トランプ大統領と金正恩委員長は以下の通り宣言する。

1.平和と繁栄を求める米朝国民の願いに従い、両国は新たな関係の構築にコミットする

2.米朝両国は朝鮮半島での永続的かつ安定した平和体制の構築に向けて共同で取り組む

3.2018年4月27日の板門店宣言をあらためて確認し、北朝鮮は朝鮮半島の完全な非核化向けて努力することにコミットする

4.米国と北朝鮮は戦争捕虜(POW)と行方不明米兵(MIA)の遺骨収集にコミットする。これらには既に身元が判明した分の即時本国送還を含む

  史上初の米朝首脳会談は両国間の数十年にわたる緊張と敵意の過去を乗り越えるため、また新しい未来の幕開けのための重要な意味を持つ画期的出来事であることを認識しつつ、トランプ大統領と金正恩委員長はこの共同声明の条項を完全かつ迅速に履行することにコミットする。米国とDPRKは米朝首脳会談の結果を履行するため、マイク・ポンペオ米国務長官とDPRK高官が主導するフォローアップ交渉をできるだけ早期に開催することにコミットする。

  米国のドナルド・J・トランプ大統領とDPRKの金正恩朝鮮労働党委員長は新たな米朝関係の発展と朝鮮半島および世界の平和と繁栄、安全保障を促進するための協力にコミットする。
~~~~~以上はブルームバーグより~~~~~~~

拙ブログにお越しの皆様、取りあえず延命できたことを率直に喜びましょう。
さて、この米朝合意に関して、全文を紹介している記事がございますので、詳細に読み解きましょう。

【結論】
トランプ大統領の外交的敗北であると断言致します。

【理由】
合意文書の中に「完全で検証可能かつ不可逆的な非核化(complete,verifiable,irreversible,dismantlement)」という文言を盛り込むことができなかったから。(CVIDに関する参考記事:https://www.nikkei.com/article/DGKKZO31007560W8A520C1EA2000/

合意文書の中では以下の文言がございます。
>>トランプ大統領はDPRKに体制保証を提供し、金正恩委員長は朝鮮半島の完全な非核化への確固とした揺るぎない自らのコミットメントを再確認した。

完全な非核化(to complete denuclearization)と「完全で検証可能かつ不可逆的な非核化(complete,verifiable,irreversible,dismantlement)」は違います。

検証できないし、再核武装化があり得ると解釈できます。
これは外交的敗北と言い切っていいのではないでしょうか。
マイク・ポンペオが「北朝鮮に対して「完全で検証可能かつ不可逆的な非核化を求める方針に変わりはない」と強調していたのに、このような内容で合意するとは驚きです。北朝鮮から核恫喝(nuclear black mail)でも受けたということなのでしょうか。それは誰にもわかりません。(参考記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31619180R10C18A6FF1000/

けれども、米国が核恫喝(nuclear black mail)を受けたのではないかと思えるような結末に、私はひたすら首を傾げております。

各社報道を見ますと、今後も協議を継続するとのことですが、どのように挽回するのか注目です。
トランプ大統領は中間選挙の前に何とか実績が欲しかったため、不十分な合意文書の場合には席を立つということができなかったようです。アメリカの大衆は米朝合意文書を丁寧に読み解き、外交手腕を評価するということはしないし、できないでしょう。すべては米国大衆に対する選挙アピールであり、アメリカの大衆を騙すためのショータイム(show time)でした。

国内政治の事情が国際政治に影響を与えたようです。とてつもなく悪い影響であることは言うまでもなく。
何がアメリカ・ファーストなのだ!ビジネスマンが聞いて呆れる(=_=)

これで北朝鮮の核問題が前進したと考えるのは辞めた方がいいでしょう。

さらに付言したいのは、完全なる非核化の対象は「北朝鮮(North Korea)」ではありません。「朝鮮半島(Korean Peninsula)」なのです。
したがって、非核化が本格的にされたとしても、核武装した軍隊、つまりは米国軍が「朝鮮半島(Korean Peninsula)」から撤退するということも合意したことになります。

完全で検証可能かつ不可逆的な非核化という文言を盛り込むことができたのであれば、そしてそれが具体的な案として合意して、それが実行される可能性が高いのであれば、それは妥当な譲歩だと思います。
けれども、完全な非核化という文言だったら、北朝鮮に敗北したと言わざるを得ません。

拉致問題の解決は合意文書に盛り込むことすらできませんでした。

安倍総理の外交努力も水の泡と消えました。
本当に笑えない事態となりました。私はそのように重く受け止めています。


また、合意文書の中にある「板門店宣言」を確認してみましょう。(参考記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29946230X20C18A4000000/

基本的には南北融和宣言という印象で、気持ち悪い文章が踊り狂っているわけですが、気になったのは以下になります。
>>(4)南と北は、完全な非核化を通して核のない朝鮮半島を実現するという共通の目標を確認した。

ここも「朝鮮半島の完全な非核化」のようです。
つまり、北朝鮮の政治体制の保障と朝鮮半島の完全なる非核化に持っていった金正恩委員長の外交手腕がキラリと光ったわけです。

以下はANNの動画になります。

“完全な非核化”取り組む 米朝の共同声明文書(18/06/12)

以上です。
ご批判あれば、コメントお願い致します。
※本記事は適宜修正する場合があります。

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なぜ未婚者が増えているのか

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

第15回出生動向基本調査(結婚と出産に関する全国調査)を元にして、未婚者の増加要因を明らかとし、解決策を提示できればと思います。

まずは調査方法についての概要を下記に添付しました。
ご一読をお願い致します。

調査の概要
出生動向基本調査は、わが国の結婚と夫婦出生力の動向ならびにその背景を定期的に調査・計量し、 関連諸施策ならびに人口動向把握等に必要な基礎データを得ることを目的とした調査で、独身者調査と 夫婦調査から構成されています。 調査対象は、独身者調査では「平成27年国民生活基礎調査」で設定された調査区から無作為に選ばれた 900調査区に居住する18歳以上50歳未満の全ての独身者で、夫婦調査では独身者調査と同じ900調査区に居住する50歳未満の有配偶女性です。 独身者調査では調査票配布数11,442票に対して有効票数は8,752票、有効回収率は76.5%でした。 また、夫婦調査では調査票配布数7,511票に対して有効票数は6,598票、有効回収率は87.8%でした。(以上は第15回出生動向基本調査(結婚と出産に関する全国調査)より)

なかなか公平な調査方法であるとご理解いただけると思います。
ここで私が取り上げたいのは、未婚者に対する調査で、結婚の障害に関するアンケートです。

>>結婚意思のある未婚者に、一年以内に結婚するとしたら何か障害となることがあるかをたずねたところ、男女とも「結婚資金」を挙げた人が最も多く(男性43.3%、女性41.9%)、前回とほぼ同水準であった。

結婚の障害はつまり「お金」です。
お金がないから結婚できないということのようです。

ただ、このアンケートを詳細に読み解くと、結婚の障害として、「結婚のための住居」が男性アンケートでは第2位、女性アンケートでも第4位にランクインしています。(参考資料:http://www.ipss.go.jp/ps-doukou/j/doukou15/NFS15_report3.pdf

つまり、快適な住宅を用意できない場合は結婚に踏み切れない可能性が高まるということになります。

以前、ニッセイ基礎研究所の記事で、未婚と「持ち家」の関係性の調査研究がございました。
以下参照
【ご紹介】生涯未婚率と「持ち家」の関係性-少子化社会データ再考:「家」がもたらす意外な効果-

上記の調査を簡潔に申し上げれば、未婚率と持ち家比率は負の相関関係にあるということです。
未婚率が高ければ、持ち家比率が低く、持ち家比率が高いと未婚率が低いのです。

この上記の調査研究に関して、いまいちはっきりしないのは、「未婚率が高いから、持ち家比率が低いのか、持ち家比率が低いから未婚率が高いのか」という原因と結果がはっきりしないということなのです。
ですが、第15回出生動向基本調査(結婚と出産に関する全国調査)ではっきりしたのではないかと思います。

適切な住宅を確保できないと(原因)、未婚率が高まってしまう(結果)ということです。
逆に言えば、我が国日本において、独身男女に適切な住宅の確保を後押しする制度さえあれば、未婚率は下落し、少子化にも歯止めがかかるのではないでしょうか。

そのためには、公的家賃補助制度を導入し、空き家の取得を最大限後押しすることが必要だと思います。

以上です。
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【移民拒絶】【序章】ナショナリズムとリベラリズム

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

【近況報告】
ちょっとしたことからコツコツとやるしかないと新たに決意しました。

【本日の本題】
今回は移民受け入れ問題を取り上げたいと思っていたのですが・・・
その導入として、政治哲学的なお話をさせていただきたいと思います。

ナショナリズムとリベラリズムの違いについてです。

上記を理解していただかないと移民受け入れ問題は論じるのは難しいと思います。
逆に言えば、これさえ理解いただければ移民受け入れ問題は理解できると断言します。

参考文献
上・中級公務員試験 20日間で学ぶ 国際関係の基礎 (「20日間で学ぶ」シリーズ)
国際関係の基礎

まず、ナショナリズムとは何かというお話からさせていただきたいと思います。
そもそもナショナリズムという言葉は本当に定義するのが難しいと思います。

特定の政治的立場からは悪の権化であるように言われたりしますが、正確な定義というのをご存じない方もいらっしゃるのではないでしょうか。私も大学在学中はそうでした。
公務員試験の勉強をする上で、上記の参考文献を読み、本当に理解できたような気がします。

1つの生活圏である国家の居住者、すなわち国民(=ネイション)の統一、独立、発展を希求する思想ないし運動を一般にナショナリズムという。』(上記参考文献のp180より一部引用)

これを私なりに解釈し、より簡潔にナショナリズムを定義するのであれば以下のようになると考えます。
『とある民族もしくは国民の独立、統合、発展を希求する思想ないし運動』

したがって、日本国民が他国の従属的な立場になることを拒否し、日本国民統合の象徴である天皇を戴き、日本経済の成長及び発展を希求する思想を保持している人間をナショナリストと定義できます。

私は強靭なナショナリストに該当します。

自分で定義しておいてこんなこと言うのは憚られますが、ここまでわかりやすく説明できる人間は稀だと思います。余談ですが

一方でリベラリズムとは何か、どのように定義するべきなのかということを説明します。

リベラリズムとは一般的には以下のように定義されております。
自由主義(じゆうしゅぎ、英: liberalism、リベラリズム)とは、国家や集団や権威などによる統制に対し、個人などが自由に判断し決定する事が可能であり自己決定権を持つとする思想・体制・傾向などを指す用語』(Wikipediaより)

私は上記においては、間違っていないと思いますが、定義が不十分なのではないかと考えています。

自由、平等、博愛(友愛)というフランス革命に由来する言葉がございまして、これらの方がより正確で十分な意味を内包しているのではないかと。
自由
1789年の人間と市民の権利の宣言は自由をこう定義している――

自由とは、他者に害をなさぬあらゆることを行うことができるということである。よって、各人の自然権の行使には、それが社会の他の人々が同じ諸権利を享受することを保証するもの以外には限界がない。こうした限界は法によってのみ決定される。

1793年の人間と市民の権利の宣言 では定義はこう修正されている――

自由とは、他者に害をなさぬあらゆることを行う属人的な権利である。それは自然を原則とし、正義を規則とし、法を防壁とする。その倫理的な限界はこの格言にある通りである――己の欲せざる所は人に施すなかれ。

「自由に生きるか、さもなくば死を」は共和国の重大なスローガンであった。

平等
標語の2番目である「平等」は法が全ての人民に対して同じであり、生まれや身分による差別は廃止され、全員がその資力に応じて国庫に寄与しなければならないことを意味する。1793年の人間と市民の権利の宣言はこう宣言している――

全ての人間は生まれながらにして平等であり、法の下で平等である。

1795年の人間と市民の権利と義務の宣言(フランス語版)では――

平等とは、保護を与えるにせよ、罰を与えるにせよ、法は全ての人間に対して同一であるということである。生まれによるどのような差別も、また権力のどのような世襲も許されない。

平等にもやはり社会的な側面があり、ロベスピエールによれば、平等は祖国と共和国への愛から生じ、それは極端な富の偏在を許さないからである。共和国の創設者にとっては、「平等」は世襲を廃し、各人が仕事を持ち、課税は累進的なものであることを要求するものであった。要するに、サンキュロット(労働者)の平等はブリッソー派(ブルジョワジー)の平等とは異なるものであった。ジャン=ジャック・ルソーは平等を、自由と不可分なもので、

いかなる市民も他の市民を金で買うほど豊かであってはならず、またいかなる市民も自らを売らざるを得ないほど貧しくあってはならない。

という主題として定義した[14]。

友愛

ベトナムのホー・チ・ミン博物館にある「自由、平等、友愛」の展示。フランスの植民地支配下で拷問されたベトナム人たちの写真と重ね合わされている。
標語の3番目である「友愛」は、共和暦3年憲法の前文である1795年の人間と市民の権利と義務の宣言でこう定義されている――

己の欲せざる所は人に施すなかれ。常に、自分がされたいと思う善事を他者に施すように。

フランス革命の間は、「友愛はフランス人のみならず外国人も含め、自由と平等の実現と維持のために戦う全ての者を抱擁するという十全な使命を持っていた。」[15]

哲学者で、『エスプリ』誌の元編集長のポール・チボーによれば[16]、

自由と平等が権利として受け取られうる一方で、友愛は各々が他者に対して負う義務である。よって、これは倫理的なスローガンなのである。

つまり、友愛とは他者に対する親愛の念というだけではない。社会・共同体への義務・奉仕を意味するのである。』(Wikipediaより)

上記を踏まえて、私なりに定義させていただくならば『国家の統制からの自由、法の下の平等と格差是正、人類全てに対する愛を政治的に希求する思想ならびに運動』となります。

私は国家からの統制は正当な理由がない場合は認めません。法の下の平等と格差是正は近代以降の資本主義社会では当然だと考えています。人類全てに対する愛情もあります。(人類が日本人以外死滅していいとは思えません。人類に対する愛情があるから、戦争の抑止と核抑止を主張しており、ある意味では惻隠の情と相通じるところがあるかもしれません)

私は穏健なリベラリストということになります。

以上を踏まえて、申し上げたいことがございます。

自らの政治信条、言い換えるならば信念を持った日本人だったならば、ナショナリストとリベラリストは共に手を取り合い、移民受け入れ反対のために、協力できるのではないかと。

さて、本日は以上です。
上記の本当の意味をご理解いただくためには、拙ブログにお越しください。
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家賃半額: 公的家賃補助制度導入論
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公的家賃補助制度について学びたいという熱がない方はご使用をお控えください。
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本書は以下に該当する日本国民向けに書きました。ご購入をお勧め致します。
1、家賃収入を得ている、または不動産賃貸業に携わっている日本国民
2、日本国内で豊かな生活を送りたい、もしくは少しでも現在の経済的苦境から抜け出したいと考えている日本国民
3、世界最強のエコノミストを目指している日本国民
4、公的家賃補助制度を経済学的に深く考察してみたい日本国民

====加筆修正予定====
本書は不完全な状態で出版されました。
誤字脱字のご指摘や内容に関する批判等は下記メールアドレスまで
反逆する武士のメールアドレス:rebelbushi@gmail.com
現在、第3版です。
今後も改版する予定です。

※※※補足情報※※※
本書はMicrosoft Office Word2010を使用して作成されました。
加筆修正を随時行っていきますので、何卒ご理解の程をお願い致します。
【字数】31,536字

日本人が感じた「日本人の悪いところ」

大変お世話になっております。
反逆する武士
uematu tubasaです。

【近況報告】
PCが瀕死の状態になっております。
来週には新しいPCでのブログ更新となります。

また、仕事が忙しくなってきたということもございまして、
ブログ更新頻度が低くなる可能性があることをご了承いただきたいと思います。
関係各位の皆様に対しまして、お詫び申し上げます

【本日の本題】
本日はいつもの新聞記事を取り上げて、論評するスタイルではなく、
私個人の体験談を元にしたお話をしたいと思います。
ご興味ない方々はブラウザバックをお願い致します。

私が思うに、日本人の悪いところは少なくとも2点あります。

【1点目】
子供に対して厳しい

まずは以下の記事をご参照ください
【飛行機で泣く赤ちゃん問題】さかもと未明に非難、つんくと乙武氏に賛同の声

つまり、日本人の中には、公共の場所で子供が泣くだけで、悪質クレーマー化してしまう方がいらっしゃるのです。
満員電車でのベビーカーに対して堂々と文句を言うとか、乗せないようにするとか。

我が国日本では、少子高齢化が問題となっているのにもかかわらず、子供に厳しく、子供を持つ親に対しても厳しい目が向けられています。これは日本人の悪いところであると自覚した方がよろしいのではないでしょうか。
※もちろん、すべての日本人がこのような悪質な人間ではないというのは当然認識すべきですが・・・

私は「子供に厳しいこと」が日本人の悪いところだと認識してから、意識と行動が変わりました。
子供に優しくなりましたし、子供を持つ親に対して優しくなれました。
ちょっとした認識を持つだけで、社会は良い方向に向かうのではないでしょうか。

【2点目】
議論ができない

私が某国立大学に入学して、1年目において、とある講義でのことです。
とある社会問題に関して議論するという学生主導型の講義でした。

その講義において、社会問題に関する問題提起を行ったのがたまたま私だったのです。
問題提起する学生は持ち回りでして、私の番が回ってきたのです。

私は声を荒げることもなく、極めて冷静に主張を行い、理由や根拠を提示しました。
ただ、その私の意見に対して批判がでました。したがって、冷静に反論させていただきました。

私はその反論に対しても批判が来るのかなと思っていたのですが、他の学生は黙りこみました。
それで議論が終わってしまったのですが、めちゃくちゃ不満げな顔になっていました。
議論で負けたことが気に喰わないようで、その後の態度がめちゃくちゃ悪くなってしまったのです。

批判に対して反論しただけなのに、人間関係にまで影響し、この場合は悪影響を及ぼしてしまったのです。
これでは人間関係が崩壊するので、議論ができません。

次に私が社会人になってからのお話です。

社会人経験がおありの方々ならば、ご理解いただけると思いますが、社会人1年目となると座学研修があったりします。
そのときに、経営上の問題に関して議論するということになりました。

私はこれまた冷静に経営問題に関する主張を行いました。
ここで付言しておきたいのは、主張だけを行い、他者に関する批判・非難などは一切行っていません。

その後、座学研修を行っていた講師(年配の女性)が私について割と真剣な表情で苦言を呈してきたのです。
その苦言の内容は省略させていただきますが、私には腑に落ちない苦言でした。

どうやら、何らかの主張を行うことそれ自体が、他者への攻撃であり、自己中心的な態度であり、世の中には多種多様な意見の存在を認めていないということになるということらしいのです。

これでは議論になりませんよね(>_<)
主張することそれ自体を問題視する人間に私は不信感を持ってしまいました。

むしろ、他者への慈愛があるからこそ、言わねばならぬことがあります。
むしろ、他者への思いやりと気遣いがあるからこそ、言わねばならないことがあります。
むしろ、多種多様な意見があるからこそ、それらに敬意を払い、咀嚼して、自分なりの意見を主張することもあります。


昨今の日本の政治を観察致しますと、日本人には議論をする以前の問題として、議論が成り立たない根本的な要因を見直すことから始めるべきなのではないかと思います。

以上です。
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プロフィール

uematu tubasa

Author:uematu tubasa
平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部卒の
uematu tubasaと申します。

基本情報技術者、電子書籍作家。

失業と低所得と借金に負けない!
私は戦う、この残酷な世界で!

北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持ちました。
『消費税廃止への進撃』
『ビジネスの種を蒔け』
『究極の空き家対策』
『家賃半額』を出版しました。

日本核武装論の出版が中期的目標です。

核武装推進論者、新古典派現実主義者、地政学を国立大学の必須履修科目にするべきと考えています。

自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者。

すべての売国法案に反対しております。

基本的には政策提言を中心に書いております。
ご意見ご感想をよろしくお願い致します。

好きな漫画:ゴーマニズム宣言、金色のガッシュ、3月のライオン、進撃の巨人、もやしもん、ダイヤのエース、黒子のバスケ、銀の匙、鋼の錬金術師、ハイキュー!! アルスラーン戦記

好きな映画:サマーウォーズ、紅の豚、聲の形、300など。

好きなPCゲーム:泣きゲー全般(主にKey作品)

好きな食べ物:ラーメン全般、そば、寿司、天ぷら、おにぎり、トマト、ピザ、パスタ、ソーセージ、ポトフ、フィッシュ&チップス、ペペロンチーノ、フライドポテト。

好きな飲み物:緑茶、麦茶、カシスオレンジ、果実系ジュース、キリートレモン、日本酒

好きな女性のタイプ:明るくて家庭的な日本人女性

趣味:読書(核戦略、地政学、国際政治学、経済学など)とジョギング(1日往復10kmを週に2日ぐらい)

特筆事項:性別は男性(遺伝子組み換えではない) 両親共に日本人

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